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ユニークでインパクトがあり、印象に残り、それでいてコストパフォーマンスの素晴らしいカタログ。
長年の経験の担当者と、デザイナーで作り上げた。 ところが新任の上司が認めなかった。 専門家の意見を聞いて解る努力もしないで、「僕」の好みだけで我を通して平凡なカタログにコストを掛ける事になってしまった。 新聞で文楽を鑑賞した、橋下市長が「おもしろくなかった」との感想が、記事になっていた。
人形で演じる人の顔が気になるとか、もっと現代風にとか解りやすく演出とか、ご意見を言っていたよ。 ※古典芸能には演出は存在しない、型は存在する。 ※人形遣いそのものの芸を楽しむ世界、あえて人形遣いを見せる芸能。 |
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