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(^_-)-☆アドレス変更

 3588 私のメールアドレスがハッキングされたかもしれないので、今までのメードアドレスで送ることは止めました。また、私は、今までのメールアドレスからのメールを送ることはしません。もし、今までのアドレスから届いた場合は、決して、開かないでください。消去か迷惑にしてください。
 
夕方ではなく15時ころのマリオボロです。両側にバイクが駐車いしていない。雨なので、歩道を占有している、衣服などの吊るし売りが、店の前のアーケードに引き込んでしまい、シートで覆われていた、まだ、歩道レストランも来ていない。昨日の夜より遥かにすっきりしていた。
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17時過ぎのマリオボロ、賑やかになってきたが、バイクが無いだけに、歩道には余裕があり、ベンチで休んだり、食べたりしている姿は、以前と全く違っていた。
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RONDEという飲み物?食べ物?通りのカキリマで買って飲んでみた。基本的にはショウガの味、丸餅、ピーナッツ、食パンの切れ端が入っている。最初は、むせるほどの味だったが、ちょっと慣れてくると、これは、風邪を引いたときに良いかなと思いながら、最後まで飲んでしまった。ただし、私だけだった。
 
今日の行き先は、海岸へ行きたいと言われたので、運転手に、何処かいい景色に海岸へ連れて行ってと、頼んだら、バロンというところが良いといって、向かった。8時に出発、途中、ジャティの林の中を延々と南下した。やっと11時すぎに到着、ところが、その海岸、まったく、汚い、狭い、景色の海だけ、運転手、休みなら、大勢、人がでているのに、今日は、寂しいね、と呟いた。連れの連中、ここかよ、という顔をしている。私は、以前、来たことがあるパラントゥリティスのようなところを期待していたが、がっかりだった。何故、パラントゥリティスにしなかったのか聞いたら、答えないかった。
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次は?ここまで来てしまったから、帰る途中、何か所か寄るところがあるという。来た時と別のや、あの中の道に入った。これがまた、大雨になってしまった。何やら、ラフティングの場所に着いた。降りてみると、弾性がでてきて、ラフティングやタイヤ浮き輪に、乗っての川下りの説明を始めた。おいおい、75過ぎの老人に進めるなよ、運転手もこんなところに連れてくるなよ、大雨だし、とんでもないと、直ぐにその場を離れた。次は?またどんどん山の中に入ってゆく、雨というか、キリが深くなってきた。道の両側に真っすぐ伸びた木の林が続くようになった。ここはどこ?ジョコ大統領が来たことがある、ウタン ビーナスHutanpinusだという。ますますキリの中。前方も両側もほとんど、見えない中を通過してしまったようだった。写真を撮ることもできなかった。

すごすごと、ジャクジャのホテルの戻った。15時過ぎで、観光スポットは既に閉じていた。
 
一休みをし、通りに出て、土産物を物色してもらった。散々の一日だったと思う。悪いことをしてしまった。運単種に任せたのが誤りだった。日本から来た人に、ジャクジャのキリの山の中、もったいないことをしてしまった。
霧 大雨 山の中

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(^_-)-☆久しぶり

 3587 私のメールアドレスがハッキングされたかもしれないので、今までのメードアドレスで送ることは止めました。また、今までのメールアドレスからのメールは、決して、開かないでください。消去か迷惑にしてください。
 
疲れた、例によって、忙しく走り回らる。気を使う。早朝、ジャカルタから、出発、6時過ぎにはジョクジャに到着、早速、一日の行動をタクシーの運転手話す。10時間で50ジュタRpだという。先ず、チャンディプランバナンに向かった。外国人とインドネシア人の入り口が別だということがハッキリわかるようになっていた。私は4万Rp、彼らは、35US$払ったという。10倍以上である。こりゃ酷い、後で行ったボロブドゥールもラトゥボコも同じように10倍になっていた。彼らが気の毒だが、仕方がない。そういえば、パンガンダラン チャガールアラムも10倍くらいになっていた。
 
プランバナン以前と、私は、多分7〜8回来ているのが、変わっているところはない、それでも、彼らにとっては、十分、満足らしい、私は、何となく、歩くだけ。次が何と言う場所だったか、新しき出来た観光地、あの柔らか層の石を切り出す岩山に案内された。私も興味はあったが、いって見ると、その石は、取りつくしてしまって、動じようかと考えて、観光地にしたとか、山の上なので、良い天気なら、ジョクジャの町が一望できるから、それが売り物なるだろうが、遺跡でも何でもないので、外国人を連れてゆく場所ではなかった。
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そのすぐ手前に入り口があるラトゥボコには、満足してもらった。私も付けれ来た良かったと思う。一番奥の水溜りの遺跡、これは、他にない、私にとっては魅力的だ。こちらからの景色は、プランナンの方、良く見えた。ただし、ムラピさんは雲の中で、残念。
 
ボルブドゥールへ、とに角、歩く、歩く、私は良いが、皆さんは、既に疲れている、気の毒、高い料金を払って、歩かせた、上り下りをさせた。皆さん、もう、よれよれだ。それでも、良くついてきたくれたと思う。最後の降り場所から、出口までは、また、遠い。30分以上、掛かった。しかも、以前の場所は、降りて、斜め右から、一望できる場所だったが、そこには行けなくなっていた。残念。土産物売り場が出口の手前にあるのだが、これがまた、どこも同じだが、迷路にように、グルグル歩きまわされる。いちいち声を掛けられるが、いちいち、面倒を見ていられないので、立ち止まらないようにと頼んだ。
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私は、ボロブドゥールの直ぐて前にある、仏教とヒンドゥーに施設が向かい合っている場所が良かったと思う。名前を忘れた、のちに調べようと思う。仏教の方は遺跡というより、新しい寺院のようだった。過去あたりの仏教徒にとっては、ボロブドゥールより、こちらの方が重量な場所ではないかと思う。
 
観光を終え、マリオボロ―のムティアラホテルに入った。一休みをして、外の出て、歩道レストランで食事、後は、散歩、この通り、随分、整備されたと思う。以前がバイクがずらっと、駐車していたが、今は、まったくなくなっていた。一体、どこへ駐車させている二だろうか、不思議なくらいだ。歩道に椅子が並んでいて、休むことができる。素子て、以前と変わっていると言えば、ベチャが殆どなくなっていて、ベモになっていた。相変わらずの賑わい、そして、安い。100円以下で買えるTシャツなど、バティックのシャツもある。
 
寝不足と歩きで疲れたが、皆さんにとっては、何もかも、珍しく、楽しんでもらったと思う。明日が、また、大変だと思う。
疲労 満足 変化

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(^_-)-☆もう、大変

 3586 午前中はゴルフ、途中、大雨に遭遇し、1時間近く中断、雨季のインドネシアのゴルフはこんなものだを体験した。15時過ぎにゴルフ場を後にし、会社から、17時過ぎにタクシーで空港に向かった。中学の時の同級生、5人がやってくるのを出迎え、ジョクジャまでのエアティケットの手配と今日のホテルの手配、めんどくさいが、仕方がない、やってやるしかない。明日、4時過ぎのライオンエアーにした。大丈夫と言うしかない。
 
それにしても、渋滞の酷さには呆れるしかない。リバトゥやチカランバラットから高速に入ると渋滞にハマる活率が高いと思い、ティビトゥン(MM2100)からにしようとも思ったが、、待てよ、国道からゲートまで、高速道路の増設工事のため、今までの直進する道が閉鎖され、かなり遠くまで行ってUターンして戻らなければならないようになっていることが分かっているので、ここもやめ、その先のタンブンから入ることにした。そこまでの国道も、通過のコタチカラン、チビトゥン、そして、コタタンブンもそれぞれ、渋滞がきつかった。そして、コタタンブンからゲート方面に左折をした。これが、始まての道で、これが高速入口までのアクセス道とは、信じられないほど、狭いし、凸凹、そして、街灯が無く、真っ暗、カリマラン道に突き当たった。そこからは、いつか通ったことがある道で、タンブンインターから高速に入った。ここまで来れば、渋滞はないと思っていたが、いきなり渋滞にハマった。そこまで、既に2時間かかっていた。
 
迎えの時間、21;30には間に合いそうもないと、その時に、既にあきらめた。そして、延々と、渋滞、屋とオジュタイが終わったのが、ブカシバラットの先のリンカラン高速の入り口を過ぎてからだった。結局、空港に到着したのが、21時を回っていた。トイレも限界に達していて、なにをするより先にトイレに飛び込んんだ。
 
ターミナル間を移動するシャトル電車の乗り場、駅とに角、今日の役は終えた。
大変 渋滞 雨季

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(^_-)-☆もう、大変

3586 午前中はゴルフ、途中、大雨に遭遇し、1時間近く中断、雨季のインドネシアのゴルフはこんなものだを体験した。15時過ぎにゴルフ場を後にし、会社から、17時過ぎにタクシーで空港に向かった。中学の時の同級生、5人がやってくるのを出迎え、ジョクジャまでのエアティケットの手配と今日のホテルの手配、めんどくさいが、仕方がない、やってやるしかない。明日、4時過ぎのライオンエアーにした。大丈夫と言うしかない。
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それにしても、渋滞の酷さには呆れるしかない。リバトゥやチカランバラットから高速に入ると渋滞にハマる活率が高いと思い、ティビトゥン(MM2100)からにしようとも思ったが、、待てよ、国道からゲートまで、高速道路の増設工事のため、今までの直進する道が閉鎖され、かなり遠くまで行ってUターンして戻らなければならないようになっていることが分かっているので、ここもやめ、その先のタンブンから入ることにした。そこまでの国道も、通過のコタチカラン、チビトゥン、そして、コタタンブンもそれぞれ、渋滞がきつかった。そして、コタタンブンからゲート方面に左折をした。これが、始まての道で、これが高速入口までのアクセス道とは、信じられないほど、狭いし、凸凹、そして、街灯が無く、真っ暗、カリマラン道に突き当たった。そこからは、いつか通ったことがある道で、タンブンインターから高速に入った。ここまで来れば、渋滞はないと思っていたが、いきなり渋滞にハマった。そこまで、既に2時間かかっていた。
 
迎えの時間、21;30には間に合いそうもないと、その時に、既にあきらめた。そして、延々と、渋滞、屋とオジュタイが終わったのが、ブカシバラットの先のリンカラン高速の入り口を過ぎてからだった。結局、空港に到着したのが、21時を回っていた。トイレも限界に達していて、なにをするより先にトイレに飛び込んんだ。
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ターミナル間を移動するシャトル電車の乗り場、駅とに角、今日の役は終えた。
大変 渋滞 雨季

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(^_-)-☆自分たち製

 3585 押出ラインを一ライン手配中だ。幅150mmくらいまでのプロファイルの成型ができるように、50mmφの押出器と幅広の水槽、そして、引取機のベルト幅は200mmにした。全て、ブアタン インドネシアで行く、シリンダー、スクリュー、そして、ギターボックスをできる会社に分けて注文をした。操作パネルは部品をかき集めて買ってきて、自分達で作る。押出機の本体も自分たちで組み立てる。水槽とナイフの自動カッター、そして、引取機は、ずっと前から実績がある会社に注文をした。
 
話が横道へ行くが、ナンブの時に、スバン田舎でストローを作っていた韓国系会社は夜逃げをしてしまって、付近の従業員が、給料の未払い分や退職金にするために、装置を買ってくれそうな、押出屋を探して、ネットなどから、私を見つけて相談に来た。押出機や引取機を始め、自動カッターなど、すべてが、韓国製の5年しか使っていないものだった。7ラインあった。その当時、ナンブには3ラインを持ち込んであった。その3ラインはフル稼働で、新規の注文を受けられない状態だった。しめた、こりゃついているぞ、ちょっと、多すぎるが、売りたい価格を聞いたら、500ジュタRpで、どうだという。1ラインが80ジュタくらい、当時のレートで、100万円くらいだった。それでも、高い、水槽は使えないから引き取らないといって、80万円くらいのねぎって、499ジュタで手を打った。皆さん、ほっとしたように大喜びだった。良いことをしたと思うと共に、気の毒なことをしたとも思った。
そして、補助押出機も二台込で引き取った。そして、順番待ちをしてもらっていた新規注文を全て引き受けるようになった。装置の固定費が殆どなしで売っているのだから、利益率が大きかった。装置が足りなくなって、その三年後、私が身を引いたときには、押出ラインの自分たちで作ることになった。それをモデルにして、2年前にもう1ライン作った。日本製を買えば1500万円くらいのことを言われる装置が、自分たちで作って、400慢円くらいで作った。
 
今、注文してある部品を組み立て作れば、矢張り、400万円くらいでできる。今月末に組立開始になる予定で、私は立ち会えないが、その前に、自動カッターは20日前に納品される予定だ。これが入れば、スリットパイプを完成させることができる。HOGIから期待されているので、間に合わせる。インドネシアでは、初めてだし、多分、日本でも、今回の私のやり方では作っていないと思う。単に切り込みを入れたり、のノ字はある。日本では、私もそれらを作った。
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ゴルフ場に出勤道、ここを右に曲がる、左はジャバベカ6の工業団地だ。
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そして、ここを左に曲がれば、ゴルフ場だ。私以外は、ジャバベカ1.2やリッポチカランやジャカルタなど西からくる。ここのむこうからくるわけだ。ここで、向こうからでは右折する。
自前 押出ライン 新品

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