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私は誕生日が8月で、8月で75歳となるものですから三重県後期高齢者医療広域連合から「後期高齢者医療制度の案内」が来ました。いままで、まだ先の事と名前だけは知っていたものの制度を詳しくは知りませんでした。にわかに勉強を始めました。75歳以上の高齢者の医療費の財源は公費5割、後期高齢者支援金(現役世代の負担)4割、後期高齢者自己負担1割というのもわかりました。幸い私は働いていて現役と認められる収入があるものですから負担は3割で今までと変わりません。
日野原先生を見習って「よく働きよく遊び」出来る限り3割負担が続けられたら嬉しいなと思っています。
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健康
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6か月に一度の診察を総合病院で受けました。血液検査の項目も概ね良好、尿検査も異常なしでした。先生「手術してから4年を越えましたね、異常はありません。次は12月のCTの日を決めておきます」「予約の時間どおりに診察がいかないので申し訳ない」私「先生方の忙しさを廊下でみていますと待つくらい平気です」と答えました。「長生きできるよう頑張りましょう」と放免でした。丁重に挨拶して診察室をでました。家内にも電話で「異常なしでした」と嬉しい報告をしました。1時まで食事をせずに待っていてくれました。
ブログ、快適さが戻る
コメントを長く書いてボタンを押した途端に「エラー」はこたえます。現役の時、半日くらい掛かって表をパソコンでつくり操作のミスでその表が無くなることが時々あり、その日は再起不能で立ち直れないことがありました。
比較にはなりませんが、いっそ皆さんに「お付き合いをできないおわびをして」ブログを止めてしまおうかとも考えました。
今日は快適に動いてくれています。今までのことが嘘のようです。嬉しいことです。
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先日からの病院での検査の結果を朝から娘は婿殿と二人で聞きに行った。
私は家内のクリニックで家内を降ろし仕事であった。クリニックへ戻ると、娘からのメールが家内の携帯に入った。婿殿の仕事が忙しいので職場に戻らなければいけない。私に病院に迎えに来てほしいとのことであった。午後2時に迎えに行き、久しぶりであったが案外元気そうに見えた。昼も一人で店で済ませたとの事。病名はまだ確定はできないが、ホルモンの乱れから来る病気のようである。職場でも上司、部下の間でストレスのたまる立場のようである。うつる病気ではないからと我が家で家内と色々話をしてから家に帰っていった。
夕方、孫が帰って来たので状況を話した。孫がいるので心強い。
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