|
以前、「もうひとりいる」という記事を書きましたが、
その後、また同様のことがありました。
今度は私が一人でPCに向かってると、
ダンナが2階から降りてきて
「何?」と。
「はぁ?」
「・・・今、部屋のドア、ノックしたでしょ?。」
・・・してませんから〜っ!!
やだぁ、もう。
こわいよぉ。
最近(この一ヶ月ほど)、娘が、「夜、寝る時になると恐くて恐くてたまらなくて寝付けない」と言い続けてます。
これまでにもそういうことは無いわけではなかったのですが、これほど連日、長期間言い続けたことはなかったので、ちょっと気になってます。
何が怖いのかを聞いても、「そんなこと、口に出したらもっと恐くなるから、言えない・・・」と言うので、ワケがわかりません。
先日、私が当直の時には一人ふとんで泣いてたのだそうです。それに気付いたダンナがびっくりしたと。
翌日には「もう、ヘンなことお母さんに言わないでよぉ〜〜!!」と怒ったり笑ったりしてましたから、平気そうなんですけど。
”もうひとりいる”のと娘が怖いのとはまったく関係ないかもしれませんが、
なんだかやっぱり気持ち悪いです。
南無ぅ( ̄人 ̄)ちーん。
|

- >
- 芸術と人文
- >
- 文学
- >
- ノンフィクション、エッセイ







