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ミラー補強、トップカバー、モルト、ラバーの交換、ファインダー清掃(黄ばみ除去)、ショット数確認で預けていたDが修理から上がってきました。
ただ、ファインダーの黄ばみについてはファインダーの部品をそっくり替えないといけないらしく、修理金額が5万円弱になってしまうのでやめました。あと、仮に部品を替えても直るかどうか分からないと言っていたので(^_^;)
キヤノンのアフターサービスは賛否両論ありますが、銀座SC(修理自体は東日本修理センター)は当たりだと思います。
いつも親切に対応してくれます。今回の修理でも、アイカップとストロボシューが新品になってました。
また、ショット数確認ですが驚きの数値が出ました。
なんと7869回 Σ(・ω・ノ)ノ
買ってから2400回ぐらいシャッターを切ったので購入時は5400回ぐらいだったようです。
シャッターユニットはまだまだ大丈夫なようです。
それにしても、買ったときのバージョンは一番最初のものだったので買ってからほとんど使われていなかったんだと思います。
それにしては角のテカリや小さい傷があるんですよね(^_^;)
もしかしたらシャッターユニットを交換してすぐなのかもしれないですね。
以上、報告でした^^
P.S.
一方の40Dは、レリーズの反応が鈍くなってきました(^_^;)
たまにシャッターボタンを押しても反応しないです。
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EOS 5D
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5D用のバッテリーグリップ「BG-E4」を購入しました^^
新品はもう売っていないので、中古で買いました。
40D用の「BG-E2N」と違って材質はマグネシウムでデザインも本体とマッチしています。
こちらは40D。材質はプラスチックで、バッテリーグリップ右端のデザインがイマイチです。
1Dっぽく見えるかと思って、下から撮ってみました。 |
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EF 28-135は、フードの先端が丸いため、レンズ交換の際に逆さに立てて置くことができません。
なので、平らにしました^^
改良前
改良後(ちょっと歪んでいるのでこのあと修正しました)
やり方はいたって簡単。
①カッターであらかじめ線を引き、その線に沿ってニッパーでパチパチと切ります。
②ギザギザになっている断面をヤスリで整える。
③紙ヤスリで仕上げ(400番→1000番→2000番の順番でやりました)
2mm以上削ったので結構大変でした(^_^;)
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標準ズームが届きました^^
重さは549gということなので、5Dと合わせると約1.4kgになります。
でも、バランスが良いためか、重くは感じません。
なかなかカッコいいレンズです^^
初期の手振れ補正なので、作動時に「ゴゴゴゴ」という音がします。
ポットがお湯を沸かし始めたときの音に似ています。笑
このあと、銀座に行ってセンサークリーニングのついでにちょっと写真を撮ってこようと思います^^
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昨日は墓参りに行ったので写真を撮りに行けませんでした。
なので、夜中に犬を撮ってみました^^
カメラ機種名
Canon EOS 5D
撮影モード プログラムAE
シャッター速度 1/60 秒
絞り数値 F1.6
測光方式 評価測光
露出補正 0
ISO感度 800
レンズ EF50mm F1.4 USM
焦点距離 50.0mm
やっぱり、50mmは使いやすいです^^
フルサイズならではのボケ、大きなファインダーもGOODです(*^o^*)
ただ、経年劣化でファインダーが少し黄ばんでいるので、近いうちに修理に出そうかと思います。
ISO 800までの高感度耐性は、40Dよりも良い感じですが、1600や3200になると2機種の差は無いように思えました。
詳しいレビューはまた後日やります^^
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