左上腕骨内側

未だに、長い休憩中。。

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挿し木に挑戦

共に暮らしていた犬が、先月の17日に永逝しました。
供えた花の一種類、桃が落花し、そのまま捨ててしまうには惜しいので、挿し木に挑戦する事に。


イメージ 1
こんな枝でも大丈夫かな?
何となく貧弱に見えますけど、こんなものかな??


イメージ 2
桃の挿し木は難しいそうなので、専用の土を購入してきました。
プランターは100円ショップの小さな物です。


イメージ 3
この様な感じの鉢が2つ出来ました。
一株でも根が生え育ってくれたら良いのですが、植物とは絶望的に相性が悪い人生を送って来ましたので、どうなることやら。


家の犬が生きていた時間は、16年7ヶ月と7日。
それだけの時間を経た未来に、この桃の挿し木が成長して、綺麗な花を見せてくれたら嬉しいなっと。


〜〜  以下、少し気持ち悪くなるかも知れない文章有りです  〜〜〜





業者で犬を火葬後に骨上げも行ったのですが、末節骨は殆ど拾い上げられた他、甲状舌骨まで形が分かる状態で驚きました。ただ、前後肢の大きな長骨(上腕・橈骨・尺骨・大腿・脛骨・腓骨)は大きく破損していました。
細かい骨の方が熱に耐えられるのかな? とも思ったのですが、今にして思うと、回収出来た尾椎は数個のみで、手根・足根骨は殆ど無く、第7〜13胸椎は砕けたり残っていなかったりと、焼き方には複雑な因子が絡むのだと考えた方が自然かも知れないな〜〜っと。
・・・死んでからも色々と・・・・本当に良い犬でした。

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