左上腕骨内側

未だに、長い休憩中。。

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犬が退院出来たのは良いのですが、その後は点滴治療の為に、動物病院まで朝晩の送り迎えが4日間続きました。
自宅での食事が以前と同じ程度に出来る様になった時点で、今度は皮下注射通いとなったのですが・・
これがまた(笑)



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TERUMO社の「ソルライト輸液」なる、乳酸リンゲル液を入れるのですが、塩化ナトリウムと乳酸ナトリウムを主とするその液体を、体重約7kgの犬に250ccも入れるのです。


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この日は右肩に入れましたので、入れた方がプックリと膨れて皮膚が寄ってしまいます。


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液体は半日程度をかけて吸収されるそうですが、横から見てもタプタプ。。。


160ccだけ入れる日もありましたが、タプタプ具合は変わりませんでした。
食事量が通常に戻ったとは言え、体重が激減しているので病院通いは続きそうです。ただ、回復傾向にあるようで毎日から数日おきの通院となりましたので、動物病院の皆様に感謝の気持ちで一杯です。

通院している最中でも、何頭かの熱中症患者が担ぎ込まれていました・・・・・
人は勿論、動物にも辛い夏ですね。。。

繰り返しますが、皆様も十分にお気を付け下さい。



沢山の液を入れられた犬。我慢出来なかったのか、自宅屋内で2回も漏らしてしまいました。。。

今回もボーズ!

満月の昨晩、午後9時を過ぎてから歩いて海まで・・・・




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中潮から大潮にかけての夜。日本海側でも潮が満ちてくるのが判る砂浜から海に向かって、ルアーをキャストする怪しいオジサンに変身してきました。

3時間程投げてきましたが、アタリらしき感覚が1回だけで・・結果はボーズ(笑)




そのまま帰るのでは寂しすぎるので、月夜の撮影をしてきたのですが....こちらも惨敗。
Photoshopで少し弄ったら、何とか見られる画像になった・・かな?


釣りは勿論、何でも中途半端な自らを省みて、月夜に向かってワオーーーン!! っと吠え..........
ませんでした。


暑さで呆けている日々が続いています。。。。。
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犬、ダウン・・・・・
9日の朝、右回りに少し廻って止まってしまったり。。。腰が抜けた様に崩れてしまったり。。。。。
獣医さんに駈け込んで診ていただいたところ、平熱よりも3度以上高い41.5度もありました。
画像は、点滴を受けつつ心電図を取っている状態です。


考えられる症状としては、熱中症だとの事です。
ただ、人間が普通に過ごしている環境でしたので、老犬だから体力的に何かあったのかも知れない・・ってな初診です。
そんな訳で、9日から入院しています。退院は、何時になる事やら?


皆様もお気を付け下さい。。。

コレは何でしょう??

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越後湯沢の「越後のお宿 いなもと」前の「美人の足湯」に有ったカエルの左奥に、気になる看板が。


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入館無料でしたから、見学しない手はありません。
中は、懐かしいと言おうか何と言おうか・・・面白い物が沢山見られて良いのですが、纏まりが無さすぎて面白すぎです。


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そんな中、良く分からないバイクが3台。
その中で、奥にある1台に目が釘付けとなったのでした。


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何でしょうコレ??
丸石マークのバイク・・と言うか「パタパタ」ですよね? こんな車種を販売していた事すら知りません。
既存の自転車に後付出来るエンジンをホンダが販売していた。なんて事を聞いた記憶があるのですが、これもその類ですかね?

法律がゆるかった時代、こんな物が走っていたと思うと、自由さ加減が羨ましくなります。
ですが、その時代に生きるとなると・・・やはり、現在が良いですよ。便利な時代に甘えている感謝すると共に、便利さに甘えすぎている事に対して反省する気分になる出会いでした・・・

足湯と滝散策

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越後湯沢の街中で、昼食として1000円のネギトロ丼定食を食していました。
何故ココに居るのか良く分かりませんが、折角なので1人でブラブラと越後湯沢散歩と相成った次第です。


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昼食を摂った食堂から歩いて30秒。そこに水琴窟がありました。
中央のポンプで水を汲み上げると、砂利下に作られた水琴窟の音色が左の伝声管から聞こえるってな仕組みでした。
暑い中、涼しげな音色に癒されつつ前方を見ると・・・・・


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下画像でお分かりの、バリヤフリー型の足湯がそこに。
腰掛ける板が電動で上下する為、車椅子の方でも簡単に足湯が楽しめる案配に出来ています。
感心しつつ足を浸けたら・・・熱いけど気持ち良す。温度は45度はありそうでした。


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食堂の反対側には、こんな看板が。ここから歩いて「不動の滝」とやらに行けるようです。


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膝を労りながら歩く事暫し。滝の云われが書かれた看板が。
滝の御利益は関係ないけれど、少しでも涼みたいので先を急ぎます。


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先に現れた「不動滝」の小ぜん。

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続いて、大ぜん。水量が多いから、左が男滝となり右が女滝となったのか・・・?
決して大きくはない滝ですが、途中で水が跳ねられる為に飛沫が舞っていて、期待通りの涼しさを味わえました。


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ヒメシジミ。かな? やはり昆虫の撮影は難しい・・・・


気分は上々だし、足湯で温まったりマイナスイオンを受けたりと、膝が少しでも良くな・・る訳ないですね〜〜

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