左上腕骨内側

未だに、長い休憩中。。

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自分の骨で癒される時

ついでが有りまして、長らくの懸案であった左膝の痛みを整形外科で診察してもらいました。
近年、登山から遠ざかっている原因なので、今更ながら治したいものだなっと。。。



整形外科の先生曰く「ひどく腫れていますね〜〜」だって。そりゃあ、見ればオイラでも分かりますってば。
検査する為に、膝の少し上「外側広筋」と「大腿直筋」の腱の間に針を刺して、溜まっていた水を取り出します。短い時間なのに、水が出るは出るは。大きな注射器のシリンジが、すぐに満タンになってしまいました。。。
針を刺したついでに、何かの薬を注入しました。おそらくヒアルロン酸かと。


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医師がカルテを記入している隙をついて、了承を頂いてレントゲン画像をパチリっと。
懸念していた骨の変形は見られませんでした。むしろ、ホレボレする程良い形〜〜なんてニヤリと(笑


それにしても、何故この様な事態になったのか?
立派なオジサンになる儀式だとは聞いた事が無いし、不規則生活から自律神経が低下した為なのか・・
初めて受診した整形外科でしたが、医師との相性が良かったので、しばらく通院して治して頂こうかと思っております。。。



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調剤薬局で衝動買いした飴です。こんな商品があるのですね。
さっそく味わってみると、以外な事に(メーカーさん、失礼!)美味しかったです。
「ひざこし飴」の裏面に「良識の範囲でお召し上がりください」と書かれていて笑ってしまいました。どんな食べ物にも当てはまる気がする、良い注意書きだな〜〜っと。
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用水路脇で、風に流されながらヒラヒラと不器用に飛んでいたトンボです。
周囲はクモの巣だらけでしたので、「命がけの飛行だな〜〜」などと感心。
葉に止まったところを、ポケットに入れていたカメラで撮影してみました。

カワトンボの仲間だと思うのですが、ハグロトンボの♂ですかね?


なんとか撮影出来ても、ピントが翅の末端に来てしまいました。
昆虫の撮影 も 難しいです。。。
苦手な方は御覧にならない方が良い記事です。。。。。気分を害されたとしたらお詫び申し上げます。


昨日に頂戴した試験管が役に立ちました〜〜!!
記事を書く為、試験管が身近に置いてあったのが幸いしました。なんて、素直に喜べない事態発生です。


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キーボードの目の前に現れた「シミ」です。一応は「出会った動物たち」ってな事で。

昆虫の中で、もっとも嫌いなシミ目。生きている化石だろうが何だろうが、嫌いなモノはキライ!!です。
これは「ヤマトシミ」ですかね?「Bookworm」は伊達ではありません。大切な本を、何冊も食べられています。捕獲の後、外にポイッと退場してもらいました。。。


情けない話なのですが、「食べる」目的以外で動物を殺せないのです・・・
ウッカリ事故で殺してしまった事は当然あるのですが、蚊もゴキブリも殺せません・゜・(ノд`)・゜
蚊取り線香を焚く時も、蚊が逃げてくれる事を祈って焚いているので、殺してしまう恐れが確実だと思われる「テント」や「蚊帳」の中で焚いた試しがありません。

シミに対するウッカリ事故が1つありまして・・・・・
フィルムのパトローネケースでシミを捕まえた際に放す事をウッカリ忘れて3日後、そのシミは溶けていました。
外骨格の発達が未熟な昆虫類も同様に溶けてしまうのか疑問が残ったのですが、気持ちとしては「可哀想な事をしてしまった」方が強くて、それどころでは無く。。。


嫌いだ! と書いた「シミ」ですけど、書いていると思い出をもらっているのですね・・・
ウウム....複雑な気分です。

本日の頂き物

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訪ねてきた知人から頂戴した物です。
メーカー不明の16×105ミリのプラスチック製試験管を20本と、マルエムの18×180ミリのガラス製試験管を50本。
プラスチック製は蓋付きなので、フィールドでサンプル採取する際に使えそうです。
ガラス製は・・困ったな。今のところ、使う当てが思い付きません。

頂戴出来て嬉しいのですが、普通は「わ〜〜い! 試験管もらったゾ」なんて喜ばないよな〜〜と。
下さる方も貰う方も、何かがズレている気がしますヨ。。。

五十公野公園へ再び

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23日に出かけた、新発田市の五十公野公園まで再び出かけてきました。
前回よりも菖蒲が多く咲いていて、夕方にもかかわらず、大勢の見学者が楽しんでいました。
ほとんどの方が、暗くなってからのホタル狩りを兼ねて訪れていたようです。


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大規模なホタルの乱舞を見る事は出来ませんでしたが、所々で淡い光を放ってくれました。
飛翔する光の帯を画像に納めるには個体数が少なく、寂しすぎでしたから、草に止まっている個体の撮影を・・・これもまた難しいものですね〜〜

次回に備えて、上手く撮影する方法を考えているのですが、はて? どうしたものか。。。

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