日々悠々

今は昔、あの頃のあつい志が懐かしい(ブログ放置中)

捕鯨問題

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これこそ公権力による言論弾圧になるのではないかと。

「ザ・コーブ」抗議活動を禁止 横浜地裁が仮処分決定

 横浜地裁は、日本のイルカ漁を批判的に描いた米映画「ザ・コーヴ」の上映を予定する横浜市の映画館「横浜ニューテアトル」に抗議活動をした東京都内の団体に対し、同館周辺での街宣活動などを禁じる仮処分決定をした。

 配給会社「アンプラグド」(東京)によると、仮処分決定は24日付。映画館の半径100メートル以内での大声の演説や、無許可での館内立ち入りを禁じている。

 同館は7月3日からザ・コーヴを上映予定だが、今月12日に同団体から上映に抗議する街宣行為を受け、アンプラグドと協議して地裁に仮処分申請していた。

2010.6.25 22:10

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100625/tnr1006252212018-n1.htm

商売が優先の営利企業の宣伝活動に
司法とマスコミを利用しているだけ!

ハッキリ
営業妨害
と言え!!


この件について横浜地方裁判所の仮処分決定は官報で公示されていないようだが…

裁判の内容もなにもかもが非公開状態となると逆に双方の主張を聴いて判断したくなる。

原告側の発表はない。


もう一方は…ほとんど活動報告だな。
主権回復を目指す会

http://www.shukenkaifuku.com/



横浜ニューテアトルは民族の良心に従って上映を中止せよ!
<テロリスト集団シー・シェパードと虐日映画『ザ・コーヴ』は一体と判明>
「エセ右翼帰れ!」の罵声に鈴木邦男が顔面蒼白の醜態

 虐日映画『ザ・コーヴ』の上映を予定する横浜ニューテアトル(長谷川善行支配人)に対し、当会並びに上映に反対する国民らがコンタクトをとり続けていた。しかしながら長谷川支配人からの返答がないことから、6月12日、同支配人へ面会を求めると同時に、上映中止を求める要請文を手交した。当会は正式な中止決定が為されるまで、然るべき抗議行動をとり続けることを宣言する。

 長谷川支配人は虐日映画『ザ・コーヴ』について、全部を見たわけではないとしたうえで「信用できるような内容でないので、(観客が)見たとしても問題にはならないと思う」と、極めて無責任な対応をした。

 これは先日、『ザ・タイムズ』記者が西村修平代表に向けた質問と全く同じで、映画を内容からして「つまらない」と断じ、だから上映に反対する理由もないだろうとするレトリックの手法である。

 虐日映画『ザ・コーヴ』を「つまらない」の口調で言いくるめ、映画自体が毒薬である本質を隠蔽する。長谷川支配人は正しく欧米白人に精神を犯された日本人の成れの果てである。

 なお当会の街宣中、元一水会の鈴木邦男なるエセ右翼が再三に亘って、「討論をしよう」などと妨害を繰り返した。何を迷ったか、又は何目論んだか知らないが、場違いの場所に突如顔を出した鈴木邦夫に対し、「朝日子飼いのエセ右翼は帰れ!」「朝鮮右翼は消え失せろ!」の罵声が容赦なく浴びせられた。「人としてゴキブリと鈴木邦男にはなりたくない」の野次が街宣参加者からの嘲笑を買った。

平成22年6月12日

http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/2010/100612.html



上映中止要請文

横浜ニューテアトル 支配人
長谷川 善行 殿

【毒薬(上映)に表現の自由を認めるな!】
 欧米白人が日本人に加えるテロには暴力と言論の二種類がある。
シー・シェパードは、欧米白人が日本人の生命に危害を与える直接的暴力である。一方、虐日映画『ザ・コーヴ』は欧米白人が「表現の自由」という盾を傘にした日本人の精神に加える暴力であり、言論による精神テロである。

 虐日映画『ザ・コーヴ』の撮影スタイルは全てが「盗撮」で成り立っている。しかもその「盗撮」自体が欧米白人による自己演出である。「盗撮」はこれ自体が窃盗行為であって、窃盗という反社会的行為の上に成り立つドキュメンタリー映画など存在しない。

 窃盗映画、これが『ザ・コーヴ』の本質であって、イルカの問題を論ずる次元とはおよそ相容れない代物である。横浜ニューテアトルは盗品を「表現の自由」で包装して販売(上映)する反社会的行為に関わってはいけない。

 上映を推進する側こそ、この映画の本質が紛れもない窃盗映画であり、且つ日本人をただ単に卑しめる冤罪であることを最も熟知しているのである。つまり、欧米白人による日本人に対する精神テロであることを。

 このほど『ザ・コーヴ』上映中止の決定に対して、田原総一郎らジャーナリストや映画監督ら約50人が緊急アピールを発表したが、これは毒物を「表現の自由」で売りさばく卑劣極まりない究極の偽善である。アピールに賛同した50人のジャーナリストや映画監督たちは人として恥を知れ!!彼らは欧米白人の精神的下僕である。

 虐日映画『ザ・コーヴ』は否定のしようのない反社会的な毒物であり、この毒物を商品として販売(上映)することは決して許されない。毒物の販売(上映)行為を、日本人の精神に毒物を意図的に注入するテロと言わずして何と言えばいいのか。毒物に表現の自由を認める訳にはいかないのである。

 我々日本国民は自らの生命・安全を守るため、毒物の販売(上映)阻止に立ち上がったのである。「表現の自由」などに騙されない。


【虐日映画『ザ・コーヴ』の主体はシー・シェパードだ!】
 『ザ・コーヴ』は何から何までシーシェパードが作った虐日、究極の人種差別映画だ!!
 シー・シェパードのウェッブサイトwww.seashepherd.orgを覗いて見れば一目瞭然である。英語のページには、03年9月、シー・シェパードは「イルカ・キャンペーン」と称し和歌山県太地町のイルカ漁の網を切断する事件を起こしたことが明記され、メンバー2名が警察に23日間拘留されたとある。

 その際、同行していたのが、当時シー・シェパードのメンバーであったリチャード・オバリーだった。一方、ルイ・シホヨスは、05年に「海洋保全協会」(Oceanic Preservation Society, OPS)という団体を設立、映画「ザ・コーヴ」はこの団体の提供とのクレジットが付されているが、この「海洋保全協会」のウェッブサイトの「パートナーズ」にシー・シェパードのリンクがある。

 さらに決定的なことに、映画「ザ・コーヴ」制作の基礎を築いたのはシー・シェパード自身であり、リチャード・オバリーが太地町に出入りするためにシーシェパードを辞め、この映画の計画を暖めた後の07年に、ルイ・シホヨスが監督になったとシー・シェパード自らが白状している。

 時間は遡るが04年9月、シー・シェパードは当サイトを通じ、太地町でのイルカ漁の映像とスチール写真について賞金付きの公募を行っている。ビデオ映像1分につき500ドル、写真1枚につき250ドル支払うとあった。

 『ザ・コーヴ』がイルカを議論する問題提起でないのは明らか、環境テロリスト集団・シー・シェパードと虐日映画『ザ・コーヴ』は一体なのである。『ザ・コーヴ』は、シー・シェパードが映画を使って日本人の精神へ加えるテロ行為以外の何物でもない。

 もし、横浜ニューテアトルが心ある国民の声を無視して上映を強行するなら、これは明、らかに日本人に対する精神テロ攻撃である。貴映画館が人種差別集団・シー・シェパードのテロ賛同者になってはいけない。横浜ニューテアトルは民族の良心に従って、虐日映画『ザ・コーヴ』上映を中止せよ!
以上

平成22年6月12日
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
虐日映画『ザ・コーヴ』上映に反対する国民有志

http://www.shukenkaifuku.com/Kougiseimei/2010/100612.html

頭の悪い文章だなぁ…
言いたいことは判り易いが、感情が先走り過ぎ。
もっとスマートに鋭く急所を外さない一撃で
確実に貫かないとダメだよ。


http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php


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