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全然進んでません。 機関区のように線路が集中する場所の処理は苦手で… 拡張段階から否応なく配線のジャングルが予想されていただけに 今回は端子台を使って垂れ下がるコード類をまとめてみました。 (まだコードが垂れていますね) アプローチ線と留置線を合わせて20線分の端子を用意していますが、 実際に使うのは19線38個(現在17線を仮設)まで、 転車台に向かって並ぶ順番に番号を振り付けられる様につなげています。 (まだ極性とか確認していない) 毎月部品の調達費を捻出しては組み付けるため長い制作中断期間が挟まり、 見た眼の悪さは制作意欲に直結するので見た目良くまとめることも大切かと 久しぶりに工作を進めました。 中継端子まで結線しておけば次の製作再開は今回より楽に入れるかな? 拡張を企画した時の計画では制御盤と結ぶコードの設置を前提に 本線やアクセサリー用配線を含めて最大50線まで増える予定で進めていたので まだまだ余裕あり!? DCCを採用すればもっと配線を単純化できるとは思っているものの踏み切れず、
将来のDCC化も念頭に置いた最も原始的なデュアル・キャブコンでダラダラと制作中 …本当に完成するのか? |
HOレイアウト製作記
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