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ひさびさの更新 ながら式の作業が苦手なオジサンにとって 集中して作業のできる時間は意外と少ないらしく、 ハンダ跡の処理も進んでいません。 写真に撮ると作業休止中に積もった埃が… 工房ひろ の仕切りパーツを使うと取り付け位置によっては センターピンに干渉することがあります。 と言うか、 オジサンの場合は1作目の スハニ32 と同じ問題が起きたので絶縁材の替わりに t0.5のプラ版を仕切られた室内の床板サイズに切り出して使います。 寸法はかなりいい加減です。 仮組みをした時点でかなり歪んでいるので修正する気はありません..._| ̄|○ こんな感じで室内灯を入れます。 あくまで仮組みと言い聞かせて… 仮組みでレールに乗せて点灯テスト。 仕切り板のない荷物室側から見ると 当然のことながら仕切りのない空間が覗けます。 今日はここまで。 仮組みをして気に入らないところが出てくると修正する。 を、繰り返しているうちに手摺りやステップを歪めてしまい 賽の河原状態に… これではいつ完成するか判らず、 こうしてのんびり制作している間に メーカーがプラ製品を出して意欲を失う!? まぁ、楽しめればどっちでもいいんだけど(´∀`) オジサンは勧められないSoftbankの広告: |
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2010年03月13日
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泥仕合になるのだろうか? 茨城空港開港 早くも責任転嫁の兆し 11日に開港する茨城空港で、早くも政府と県が責任を押し付け合う兆しを見せている。県は10日、空港の利用予測を公表し、1999年に政府がはじいた80万7千人の2割にとどまる見解を示した。一方、前原誠司国土交通相は5日の閣議後会見で、「作った以上は茨城県が自助努力を」と、県の責任を強調。開港記念式には、他の空港に比べ下位の幹部しか出席させなかったことも分かり、議会には前原氏に真意をただすよう求める声も上がった。(中村真理)
10日の県議会総務企画委員会。田所嘉徳県議(自民)は前原氏の「自助努力」発言に対し、「大臣は県営空港と勘違いしているのではないか」と口火を切った。前原氏は会見で「開港は前政権が決めたこと」「鳩山政権はこれ以上空港はつくらないし、航空会社に路線を無理強いしない」とも述べていた。 茨城空港の管理・運営は、県開発公社が空港ターミナルビルを受け持ち、管制塔や滑走路などの本体は国が責任を負うことになっている。田所氏の指摘を受け、県側も「憤りを感じる」とし、対応を検討する考えを示した。 互いが責任を回避しようとするのは、茨城空港の将来性が明るくないためだ。県は同委員会で、現在運航が決まっている韓国アシアナ航空のソウル便は年7万7千人、スカイマークの神戸便は年9万人との試算を打ち出した。99年の国の予測の2割しかなく、これではビルも本体も赤字になるのは明らかだ。 国交省は9日、空港建設の判断基準とされる需要予測のうち、達成している空港は8カ所のみと発表しており、田所氏は「国が調査して作った空港なのに、茨城も例に漏れず就航がうまくいっていない。誰が責任と言えば国ではないのか」と続けた。 さらに、井手義弘県議(公明)は、地方空港の開港式における国交省側の出席者を質問。県の答弁で、03年の能登空港以来、4空港の開港式には同省の大臣や政務官が列席していたことが分かった。7日にあった茨城空港の開港式で同省から出席したのは、航空局長だった。井手氏は「(民主党は)政治主導と言っておいて、政務官以上が来ていないではないか」と憤った。 委員会終了後、県の福田敬士企画部長は朝日新聞の取材に「『国営』だが、我々も望んだ空港ではあり、一緒に作ってきた」と述べ、困惑した様子だった。 ただ、茨城空港の建設については、県が地域活性化策として推進し、国に要望を繰り返してきた。その際、「就航対策は県が責任を持つ」と発言してきた経緯もある。橋本昌知事が「国営」を強調するようになったのは、昨夏の知事選前だ。 2010年03月11日 http://mytown.asahi.com/ibaraki/news.php?k_id=08000001003110001 国営は百里基地であって共用飛行場として県の空港が間借りしているだけ。 おおっぴらにできない百里基地改修工事が済んだので空港は閉鎖してもらってもかまいません! そもそもクルマ中心社会の茨城人なら成田空港まで足を延ばしても苦にならないと思う。 オジサンは勧められないSoftbankの広告: |
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理屈はいらない! 誰も取ったことない 男性区長「育休」取得へ 東京都文京区の成沢広修区長(44)が第1子誕生を受けて「自分が率先して育児のために休みを取れば、男性職員も取りやすくなる」として、約2週間の休暇を取得する意向を区議会や職員に伝えていたことが11日、分かった。
区議会などから異論は出ておらず、成沢区長は予定通り育休を取る見通し。区ではこれまで、男性職員が育休を取得したことはないという。 海外では、英国のブレア前首相が2000年に誕生した第4子の男の子のために育児休暇を取り、話題になった例がある。 区によると、成沢区長は2月5日に長男が誕生。今月5日に区議会の各会派と職員に4月3日から15日まで休暇を取得したいと伝えた。 休暇中、区長は区内の自宅で育児に専念するというが、4月8日に開かれる都議会特別委員会には出席する予定。 成沢区長は区議を4期務めた後、07年4月に民主、自民、公明の推薦で区長に初当選した。 [ 2010年03月11日 10:56 ] http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20100311029.html >成沢広修区長(44)が第1子誕生を受けて ↑
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