| 奥に見える成田北高校、成田ニュータウンの北端に位置します。 |
| 丘の上には成田湯川駅を見下ろせる県道18号線があり、 斜め上から見下ろすビューポイントは工事中で立ち入り禁止でした。 |
| 普段使うJR成田線で言うところの 成田駅と下総松崎駅の中間辺りに位置し、 高架駅の下を抜けるこちらの列車を使い、 基本、眺めるだけの駅です。 写真は常磐線快速直通成田線成田行き |
| 開通から一世紀を越える古い路線に通勤型電車・・・ オジサンはE231系が嫌いです。 空気バネが軽い車体を揺すって乗り心地が悪いから。 |
| この付近は切り通しの中に忽然と現れる窪地に 千葉交通のバス車庫があった場所、 当然、元の地上レベルから見上げる築堤上を列車が走り抜けます。 JRの線路は切り通しの間を渡す形で盛られた築堤の上に敷かれ、 成田スカイアクセス線の工事が行われた部分だけ 新しいコンクリート築堤になっていました。 乗って見ているだけでは判らない地面の風景は 模型で地面作りの貴重な資料になりますね。 そして・・・ |
| 関東一高額な運賃体系の京成グループが織り成すふざけた運賃表 |
| オジサンが移動に使ったバスの運賃表(成田湯川駅発) |
| 同じ区間なら割高になるバスの方が安い! |
| オジサンが利用した成田駅〜成田湯川駅で バス運賃が280円、 同区間で京成線を利用すると680円、 ボリ過ぎだろヽ(#゚Д゚)ノ┌┛ |
| この区間の乗り鉄のためだけに利用するなどと言うことは お財布の中身が許さない(笑) それでも乗ってくる人はいるんですねぇ〜って、 |
| 同好者しか居ないじゃん!! |
| 本当にこんなところに駅が必要だったのか? 国内で最大級の38番高速分岐器を擁した成田湯川駅を境に 複線から単線となるわけだが、もっと空港寄りの、成田市内で要望のある 土屋(JRと京成が双単線で合流する地域)に駅を設置すれば、 新根古屋信号場もいらなかったのではないかと思えてしまう。 まぁ、 狭〜い自転車置き場が閑散とする程度には利用者がいるようだが・・・ 駅と言う名の実質信号所じゃないの? オジサンの印象は |
| 特急街道の各駅停車しか止まらない退避駅 |
| にカテゴライズされた今後も乗降利用することのない・・・ 行って損した気分にさせられた珍しい駅 (-.-) |
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| 『白いスマイルディッシュ』(左の丸いお皿) |
| まずは1枚GET! 今年のペースだと3枚が限界か!? |
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