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ケンカ売ってくれますねぇ〜(怒) 漁船衝突で日本側に厳重抗議=「危険行為」中止を要求−中国 【北京時事】中国外務省の姜瑜・副報道局長は7日の記者会見で、東シナ海の尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で同日、日本の巡視船と中国漁船が接触した問題で、日本側に重大な懸念を伝えた上で厳重抗議したことを明らかにした。
姜副局長は「釣魚島と付属の島は中国領土であり、日本の巡視船が付近の海域で『権益保護活動』をしてはならず、中国の船舶や人員に危険を及ぼす行為をしてはならない」と日本側に要求。「事態の推移を注意深く見守り、さらに対応する権利を留保する」とけん制した。 一方、北京の日本大使館は、接触の原因は漁船側にあるとして、中国外務省に対して遺憾の意を伝えるとともに、漁船への指導、監督を徹底し、再発を防止するよう強く申し入れた。 東シナ海では4月から5月にかけ、中国海軍の艦載ヘリコプターが海上自衛隊の護衛艦に近接飛行したり、中国の海洋調査船が海上保安庁の測量船を追跡したりするなど、トラブルが相次いだ。日中政府間では海上での衝突回避のため、連絡体制をつくることで一致し、協議が進められている。 (2010/09/07-18:05) http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010090700615
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国際問題全般
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Unicode か・・・漢字文化圏を滅ぼす策謀に日本が単独で戦った昔も今は懐かしい。 世界の雑記帳:中国の町が住民200人に改姓要求、「漢字変換」理由に [北京 1日 ロイター] 中国・山東省のある町が、パソコンなどで漢字変換できない珍しい姓を持つ住民に対し、名前の文字を変えるよう要求していたことが分かった。
改姓を求められたのは、山東省の町に住むShan姓の住民約200人。身分証や運転免許といった文書をパソコンを使って作成する必要性が高まったことから、一般的な文書作成ソフトでは変換できないShan姓の変更を余儀なくされているという。この町では2003年以降、Shan姓の家庭の新生児は、より一般的なXian姓で登録されるようになった。 この問題が先月初めて報道されて以降、同国ではインターネットで議論が白熱。そのほとんどがShan姓を守ろうと住民を支持する声で占められている。 2010年9月2日 14時45分 http://mainichi.jp/select/world/newsinbrief/news/20100902reu00m030006000c.html 中国人は漢字文化圏を守る意志がないのか? |
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訴える先が違うだろ! 補償を求めるなら原爆を使った国に対して、だ。 在韓被爆者遺族240人、初の集団訴訟 今月末にも 広島や長崎で被爆した後に日本から出国したことを理由に被爆者援護法に基づく健康管理手当の支給を打ち切られたのは違法として、韓国に帰国後死亡した被爆者約240人の遺族が今月末にも、国に損害賠償を求めて大阪地裁に提訴する。在韓被爆者遺族による集団訴訟は初めて。
被爆者本人が起こした集団訴訟では、出国した被爆者は手当受給権を失うとした旧厚生省通達(平成15年廃止)を違法とする判決が平成19年11月に最高裁で確定。国は20年、在外被爆者が提訴すれば、慰謝料として一律100万円を支払う方針を決めたほか、現在は在外被爆者にも月額3万3800円の手当を支給している。 今回は提訴せずに死亡した在外被爆者の遺族にまで慰謝料を支払うかどうかが焦点となる。遺族らは大阪に続いて広島、長崎両地裁にも提訴する方針。 2010.8.20 11:55 http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/100820/trl1008201156000-n1.htm 最高裁もキムチ色の汚染拡大を甘く見ていたと言うことだろう。 遺族って・・・ 遺伝子レベルで被曝障害を引き継いでしまった者は検討の余地もあろうが、 こうした騙り、タカリが増えただけに毅然と断らないとダメだ。 朝鮮人関連ニュースでタカリ精神から発した騙りばかりになっているところが凄いな。 |
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姿を見せたこと自体が異例中の異例な出来事。 米海軍の巡航ミサイル潜水艦3隻が同時出現 中国包囲網か 【ワシントン=古森義久】米国海軍の巡航ミサイル搭載の新鋭原子力潜水艦3隻がアジアからインド洋にかけて初めて同時に出現し、中国を抑止する構えをとったことが12日までに明らかにされた。最近、増強の顕著な中国海軍への警告も込められているという。
12月発売の米誌タイムの報道によると、米海軍の潜水艦では最大のオハイオ級改良型「USSオハイオ」が6月28日にフィリピンのスービック湾に浮上。同型の「USSミシガン」も同日、韓国の釜山に寄港した。さらに「USSフロリダ」もこの日、インド洋ディエゴガルシアの米英合同海軍基地に浮上した。 オハイオ級改良型潜水艦は、米海軍の最大最強の戦略ミサイル原子力潜水艦(SSBN)の核弾頭ミサイル発射機能を、非核通常弾頭の巡航ミサイルのトマホーク搭載に改装した新型で、現在4隻が配備されている。巡航ミサイル潜水艦(SSGN)と称される同型は1隻にトマホーク発射筒22基を装備、1基当たり7発、1隻最大154発のトマホーク巡航ミサイルを搭載できる。同ミサイルは射程約1800キロ、地上、水上の標的攻撃が可能だ。 タイム誌によると、米海軍は欧州方面での緊張緩和に伴い、オハイオ級改良型潜水艦などの戦力配備の比重をアジアに移し、特に中国海軍のアジア太平洋からインド洋での増強に注視、3隻のSSGNを同時に中国の近海域に浮上させることは前例がないという。 報道はこの巡航ミサイル搭載潜水艦の動きを「中国周辺での米軍ミサイル配備が(中国への)メッセージ発信」と評し、ワシントンの戦略国際研究センター(CSIS)中国専門家のグレーサー研究員の「米軍は太平洋の部隊を増強する決定を下しており、その動きを中国がまず注意することは疑いがない」というコメントを紹介し、潜水艦3隻の同時登場が中国への抑止効果を狙ったことを伝えている。 中国側では在米中国大使館報道官が「この米軍の動きは地域の平和、安定のためであり、それに反する目的ではないことを望む」と論評したという。 2010.7.12 17:37 http://sankei.jp.msn.com/world/america/100712/amr1007121740004-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/world/america/100712/amr1007121740004-n2.htm
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どこの国の新聞か判らないアカヒ新聞 中国の空母建造「南シナ海の均衡崩す恐れ」 米国防総省 【ワシントン=村山祐介】米国防総省は16日、中国の軍事力についての年次報告書を発表した。中国軍による将来の空母保有を含めた軍事力の増大が、6カ国・地域が島の領有権などを争う南シナ海で「もろい現状を崩壊させ、地域の均衡を変える可能性がある」と強い警戒感を示した。中国政府が反発する可能性がある。
報告書は、中国軍が伝統的に想定してきた台湾海峡有事を超え、東シナ海や南シナ海での懸案に対処するために行動範囲を拡大する新たな能力開発をしていると指摘。さらに、インド洋や日本列島からインドネシアにつながる西太平洋の「第2列島線」にまで活動を拡大する可能性があるとも分析した。具体的には原子力潜水艦や空母計画への投資、中距離弾道ミサイルの長射程化、爆撃機への長距離ミサイル搭載などを指摘した。 こうした中国の軍事力増大が「東アジアの軍事的均衡を変える主な要因だ」と指摘。「(中国の指導部にとって)外交的優位性や国益の拡大、係争の有利な解決のための軍事的強制力という選択肢が増えている」と警戒した。 中国政府が建造に意欲を見せる空母については、中国軍が「今後10年以内に複数の空母と支援艦を建造することに関心を示している」とし、中国の造船業界が「年末までに国産空母の建設に着手し得る」と指摘。2015年までの保有は困難とする専門家の見方を紹介する一方、「造船能力の向上や外国の支援次第で見方は変わる」とした。 また、09年の中国の実際の国防費は1500億ドル(約12兆8千億円)と推計した。中国が公表した09年の国防予算案は4806億元(約6兆600億円)だった。報告書は「中国が増強した軍事力をどう使うのかには多くの不透明さが残っている」とし、「誤解や誤算の可能性が増している」と懸念を表明。中断している米中軍事交流の必要性も強調した。 報告書は毎年3月の議会提出が求められているが、今年は半年近くも遅れ、オバマ政権内の対中国政策の対立を指摘する声も上がっていた。 2010年8月17日12時11分 http://www.asahi.com/international/update/0817/TKY201008170134.html
変態新聞は箇条書きで・・・!? 米国防総省:「中国海軍が展開拡大」 外交利用に懸念−−年次報告書で指摘 【ワシントン古本陽荘】米国防総省は16日、中国の軍事力と安全保障の動向に関する年次報告書を発表した。報告書は、中国海軍が西太平洋にまで展開できる装備や能力を開発していると指摘するとともに、意図を明確にしないままで遠方への展開能力向上や大陸間弾道ミサイル(ICBM)開発を進めていると批判。南シナ海の領有権問題などをめぐる外交で有利な立場を占めるために、中国の軍事力増強が使われる可能性への懸念を示した。
報告書は米議会向けに毎年作成され、一般にも公表されている。 中国軍の軍事力増強については、「東アジアの軍事均衡を変化させる主要な要因」と前年と同様の表現で懸念を表明。そのうえで、遠方への展開能力向上は、「軍事力を背景とする強要によって外交的優位性を確保し、中国に有利な形で紛争を解決する」ためである可能性に言及した。 さらに、海軍の展開能力は東シナ海や南シナ海にとどまらず、「インド洋や(小笠原諸島やグアムを結ぶ)第2列島線より東側の西太平洋にまで展開できる装備や能力を開発している」と明記し、米中の偶発的な衝突の可能性にも言及した。 さらに、軍事力増強の目的が不透明であることや、ゲーツ国防長官の訪中取り消しなど米中軍事交流を中断したことを批判した。 また、中国の国防費(09年度予算案ベースで約6兆9000億円)は公表されているより多く、09年度の実際の国防費は1500億ドル(約12兆8000億円)以上と推定した。 一方、核搭載能力を持つ大陸間弾道ミサイルの開発にも強い懸念を表明。射程1万1200キロとした「東風31A」が米本土の大部分を射程に収めていることをあえて明記した。さらに、複数の核弾頭を搭載できる多弾頭(MIRV)型の新型可動式ICBMを開発していることに触れた。 http://mainichi.jp/select/world/news/20100817dde001030021000c.html
売国新聞は一応仔細に伝えましたって感じだな。 中国軍の外洋展開能力増強に懸念…米国防総省 【ワシントン=小川聡】米国防総省は16日、2010年版の「中国の軍事力と安全保障の進展に関する年次報告書」を米議会に提出、公表した。
中国指導部が台湾に加え、東シナ海や南シナ海での国益確保を「新たな歴史的使命」に据えたと指摘したうえで、中国軍の外洋展開能力の増強が「外交的利益の獲得や、(領土)紛争の有利な解決のための軍事的威圧」に使われる可能性に懸念を示した。 報告書は、「中国軍は東シナ海や南シナ海の懸念に対処するための新たな能力を獲得しようとしている」とし、南シナ海については、原子力潜水艦の母港となるとみられる海南島の新基地の建設をほぼ終えたとした。さらに、空母建造が今年末までに始まる可能性があり、10年以内に複数の空母の運用が実現すると分析した。日中間の尖閣諸島領有権問題やガス田問題にも言及した。 その上で、「こうした傾向は、東アジアの軍事バランスを変える主要な要因だ」と記している。 一方、報告書は、航行中の米空母を中国本土から攻撃できる射程1500キロ・メートルの対艦弾道ミサイルや新型潜水艦の開発・配備を進め、台湾有事の際に米国の支援を阻止する「接近拒否戦略」を強化しているとした。対艦弾道ミサイルの配備時期について、国防総省高官は「まだ時間が必要だ」と述べている。 報告書の名称は、昨年までの「中国の軍事力に関する年次報告書」から変更された。 (2010年8月17日15時24分 読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100817-OYT1T00490.htm
で、China Radio International.は中国側の広報誌になるのかな? 米国、中国軍事安全保障年次報告書を発表 アメリカ国防総省は16日に、『中国の軍事・安全保障に関する年次報告書』を発表しました。この報告書は、「中国は過去30年間に遂げた経済と科学技術の進歩によって、軍隊の全面的な近代化を実現させる能力を持つようになった」と述べると共に、中国の防御性の高い国防政策を評価せず、「中国は軍の建設で透明性に欠けている」としています。
この報告書はまた、「中国軍は過去10年間に近代化建設を加速させ、平和維持行動、人道支援活動、海賊行為の取締りなどの国際行動に参加する強い能力を持つようになった。アメリカはこれを歓迎し、中国との協力強化を希望する。また、軍事と安全保障問題における透明度はある程度向上したが、まだ不足している。このため、中国の意図がわかりにくく、誤解や判断ミスの可能性が増えた」と述べています。 中国外務省の報道官は今年の2月に、「中国はここ数年、軍事の透明性を増強する一連の措置を講じた。アメリカが中国の発展と国防建設を客観的かつ、公正にみることを希望する」と述べました。(翻訳:トウエンカ) http://japanese.cri.cn/881/2010/08/17/141s162431.htm
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