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これほど殺意湧く偏向っぷりは久しぶりだ。
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こんにちは、ゲストさん
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これほど殺意湧く偏向っぷりは久しぶりだ。
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今のところ必死に擁護するグループが優勢なものの 掌を返したグループが徐々に増え始めたようで。 首相が上申書 国民への説明を求める 鳩山由紀夫首相が検察に上申書を提出した。自身の資金管理団体をめぐる偽装献金問題について釈明するためである。
首相の常識外れの金銭感覚と資金管理のいいかげんさに、国民はあきれ返っている。政治不信につなげないためにも、首相は公の場で金の流れについて説明すべきだ。 上申書は普通の捜査手順で言えば供述調書に当たる。首相が捜査機関に上申書を出すのは異例である。事柄は重大だ。 上申書の提出を受け、検察は関係者を起訴するかどうか決める。首相、実母を含め、公平で透明な判断、手続きを望む。 発端は“故人献金”問題だった。首相の政治団体に寄付したとして、国への報告書に名前が記載された中に、既に亡くなった人や実際には寄付していない人が含まれていた。首相の説明だと、虚偽記載は90人分193件で、金額は計2177万円にのぼる。 実母から首相に対し、巨額の資金が提供されている問題も浮上した。年に1億8千万円ずつ6年間、合わせて10億8千万円。その一部が“故人献金”の原資になった疑いが持たれている。 収支報告書の処理は経理担当だった秘書に任せており、うその記載をしたことは知らなかった−。首相は上申書にこんな趣旨のことを書いているという。 首相は実母からの金を贈与と認め、修正申告する考えを見せている。しかし上申書−修正申告で幕引きとするわけにはいかない。 「政治とカネ」をめぐっては、故金丸信自民党副総裁への5億円のヤミ献金をはじめ、深刻な問題がしばしば持ち上がってきた。使い道の不明朗さを追及されて自殺した政治家もいる。2年前の政治資金規正法の改正では、「1円以上」の支出について領収書添付が義務付けられた。 首相の金の問題はそうした取り組みに冷水を浴びせている。資産家が権力の座を金で引き寄せた事件、と見る人もいるかもしれない。軽く見ることはできない。 首相については株式売却で得た所得の申告漏れや、国に対する保有有価証券の報告書の記載漏れがあったことも分かっている。お金のずさんな処理が政権の信頼性に傷を付けていることを、首相は深刻に受け止めるべきだ。 首相は野党時代に「秘書の罪は政治家が罰を受けるべきだ」と公言してもきた。あいまいな扱いは許されない。記者会見など開かれた場での説明を首相に求める。 12月22日(火) http://www.shinmai.co.jp/news/20091222/KT091221ETI090003000022.htm これまで起きた問題を箇条書きにしたものとしても弱いが、 ゴミが必死で擁護してきたことのおかしさを改めて感じずに入られない。 商売として成り立てばいいという発想で記事を書いているなら 情報の分析と検証が遥かに早いネットの井戸端会議で終わった話を さも新しいことのように書き立てている新聞に未来はない。 もっとも、大衆迎合の後追い記事でいいのなら話は別だが。 情報操作で世論を動かせると傲慢な意識で必死に擁護するグループが 根拠もない憶測記事を流して世論を創ろうとしている。 しかし、繕うにも繕えないと掌を返し始めたのは「賞味期限切れ」と言うことだろうか? 行政府にあって政治政策能力のない人物を退場させる圧力も
掌を返したマスゴミに踊らされる情弱な圧倒的多数の民衆と言う点で 非常に面白くない現実だ。 |
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無線で近い周波数同士が混信することは珍しくもない話だが、 デジタル化で顕著に現れることになろうとは予想もしていなかった。 地デジとタクシー無線の混信障害相次ぐ 近畿通信局、各地で対策計画 タクシー無線がテレビ電波と混信し、地上デジタル放送(地デジ)の視聴に障害が起こる事例が京都市や和歌山市、兵庫県など近畿各地で相次いでいることがわかった。国がデジタル化による電波の有効利用を推進してきた“副作用”ともいえ、総務省近畿総合通信局は、混信を解消するため、地デジの受信設備の改善など、各地で対策に乗り出す。
現在、アナログ方式でも流されているテレビ電波は平成23年7月に地上デジタル方式に完全移行する。近畿総合通信局によると、近畿2府4県の地デジ普及率は9月現在で70.4%。一方、タクシー無線も15年からデジタルの免許が交付され始めた。近畿で無線を積んだタクシーは約5万9千台あるが、デジタル化の割合は3月末で15%に達している。 デジタル化に伴い、地デジとタクシー無線とが混信し、テレビ画面が波打ったり、ノイズの線が入ったりして視聴に支障をきたす地域が出ており、昨秋ごろから全国的に被害の情報が総務省や各地の通信局に寄せられているという。 混信はアンテナに地デジ用ブースター(増幅器)を設置している世帯で起きているとみられ、地デジの電波とともに近くを走るタクシー無線の電波を拾ってしまい、この電波がノイズとして増幅されるのが主な原因。タクシー無線の基地局に近い世帯では頻繁に起こる。また、地デジと周波数帯域が近いアナログ無線でも混信することがあるという。 京都市や和歌山市、兵庫県明石市、滋賀県守山市で被害を把握。いずれもNHK総合とローカル局(KBS京都、サンテレビジョン、テレビ和歌山、びわ湖放送)の電波は良好に受信できるものの、在阪の民放は混信により良好な受信が困難になっている。 このため、近畿総合通信局と近畿広域地上デジタル放送推進協議会は、アンテナと増幅器の間にタクシー無線の電波を取り除く特殊なフィルターを設置し、地デジの電波だけを通すことで混信の解消を目指す。来年度にかけ、被害の申告があり混信が実際に確認できた世帯から工事を行う。 2009.12.19 20:03 http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091219/biz0912192007012-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091219/biz0912192007012-n2.htm 従来のアナログ波なら混信してもおかしくない近過ぎる周波数を割り当てているわけか。
タクシーのデジタル無線の使用周波数 : 467.8000〜467.8500MHz 地上デジタル放送13chの使用周波数:470〜476MHzシステムの移行過渡期にはどのような不具合が起きるか解らないものだが デジタル通信に対する過信が引き起こした初歩的なミスに思えるのはナゼかなぁ。 |
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いや、これはこれで重要なニュースなんだけど… 日本海側中心に大雪警戒を=鉄道や航空に影響−気象庁 日本列島は17日、冬型の気圧配置が強まって日本海側で大雪となり、鉄道や航空に運休や欠航などの影響が出た。気象庁は、19日にかけて東北の日本海側と北陸を中心に大雪が続くとして、路面凍結などに警戒を呼び掛けた。
JR東日本によると、寝台特急「日本海号」などが運休し、羽越線の一部区間で運休や遅れが発生。日本航空や全日空によると、新潟や小松など主に日本海側の空港で欠航や遅れが生じた。 18日午後6時までの24時間に予想される降雪量は、多い所で、東北日本海側と北陸が80センチ、長野、岐阜両県が50センチ、北海道、近畿北部、山陰が40センチ、四国と九州北部が15〜20センチ。積雪の多い所では雪崩にも注意が必要という。 (2009/12/17-19:40) http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009121700904 どこへチャンネルを変えても雪害や大雪に伴う事故のニュースばかり。 目先の派手な事件、天災を取り上げて昨日までの真面目な社会問題に関する一切をシャットアウト! 地上波はまるで何事もなかったかのように予算編成絡みのニュースが添え物に付けられた状態で完全沈黙 って、どこまで民主党擁護ですか!? 鳩山総理は海外逃亡、小沢は…なんだこりゃ? 小沢氏、中高生と面会 民主党の小沢一郎幹事長は17日午後、社会問題について議論する「子ども国会」に参加した中高生らと国会内で面会した。貧困や環境問題に関する提言を受け取った小沢氏は「後で見させてもらうよ」と応じた。「今の子どもたちに足りないもの、持って欲しいものは何か」と尋ねられると、「夢を大きく持ちなさい」とアドバイスした。
(2009/12/17-20:21) http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009121700939 小沢氏に「子ども国会」が陳情 「夢は大きく」とアドバイス子ども国会の中高生の訪問を受けた小沢一郎・幹事長=17日午後、国会内(撮影・酒巻俊介) 民主党の小沢一郎幹事長は17日、国会内で「子ども国会」の中高生16人の“陳情”を受けた。 16日に鳩山由紀夫首相に来年度予算の重点要望を提出した際、閣僚らを一喝した小沢氏だったが、「子ども国会」の議論を記した宣言書を手渡され、「ほー、随分いっぱいあるな」と、終始笑顔で応じていた。 「子ども国会」は全国の中高生や大学生が日本の課題について議論する任意団体。小沢氏は中高生に「夢を大きく持て」とアドバイスした。 2009.12.17 19:38 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091217/stt0912171940008-n1.htm これほど報道機関の露骨な火消しの中では逆に浮いてしまうわけで…
どこまでも馬鹿にしやがって(怒) |
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久しぶりに見た。 お約束満載一話完結で気持ちよく見れる数少ない番組だが、 今週の話は一体なんだ!? 視聴後に酷く気持ちの悪い後味を感じた。 よ〜く考えてみる。 物語が作り話であるにしても、 それをぶち壊した何かに不快感を抱いたのだろう。 その何かが世界観を決定付ける「江戸時代の社会制度」を無視したオチにあることへ考え至るまでにさほど時間は掛からなかった。 思いっきり現代の目線で昔話の脚本を書いている。 時代によって価値観が異なることは歴史の長い日本では珍しくもない話だ。
時代背景を考えればあり得ない「めでたしめでたし」で 気丈なヒロインが最後の最後でDQN女になってしまった。 今回の選択肢だと 領内にシメシをつける意味から取りつぶしは免れず、 ケジメとして領外へ追放で済めば御の字なんだが… オジサン的には絶対に踏み越えてはならない一線を越えた気持ち悪い話で、
パロディー作品「光門様、ハワイへ行く」よりも酷い出来だった。 |
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