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KATO E259系 実車登場から早々に模型化されたことに感謝。 実車で意外と目立つ車体間ダンパーの表現方法はコロンブスの卵ですね、 模型としては下品な感じのテカテカ感もオジサン的には実車の印象を良く表現していると評価します。 ユーザー取り付け部品がないのは意外な気がするものの 初代NEXが室内灯付きで出してきたことを考えると この製品も室内灯入りで出して欲しかったと言うのが唯一残念なこと、 後付けで室内灯を入れればいい話ですが。 さて、明日にでも慣らし運転をしますか。 |
N車両
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新規保有車のお披露目会場です(笑)
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KATO 富山ライトレール赤 欲しかった1両 で… ∧∧l||l /⌒ヽ) つい魔がさした。 〜(__) "" """"" " あと2色、店頭在庫があるうちに確保しないと 次がいつになるか判らないだけに 財布に厳しいな… |
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お題の通りで、マイクロエース製100系新幹線X1編成晩年型を購入。 久しぶりに模型店へ行ったところ入荷していたので衝動買い!? 新製品で予約を入れなかったところをみると購入予定になかったものと思われ、 か〜なり待たされた気がするものの、店頭在庫は残り数組。 それほど入荷しなかったのかな? 増結分が売れ残ることを嫌って基本+増結のセット組みで売ることの多い店だけに 編成モノ売れ残りだった可能性もあり、 お値段的に基本セットだけ欲しい人には厳しいものの、 出戻り組や後発組にとってうれしい販売形式。 まぁ、東海道山陽新幹線で他に使い回しの効かない特定編成を商品化したのだから メーカー側も素直に16両フル編成で売ればいいものを… こうした特定編成を欲しがる購買層を考えればアリだと思うぞ。 商売的には1セット定価4万円越えのインパクトで売れなくなることを恐れてのことだろうが。 ともあれ慣らし運転のため箱から出したところ、 相変わらずケースウレタンがキツキツに詰められていました。 メーカーの仕様ですかねぇ〜 マイクロエース製新幹線は初作品の0系1次2次車以来奇妙なカプラーが採用されていて個人的には嫌いなんだけど、今回の製品ではかなり改良されたのか非常にスムーズにつなぎ易く自然解放しにくいものになって好印象を受けた。 今度のカプラーだけ分売してくれないかなぁ…
自然解放する手持ち車両のカプラーと交換したい。 |
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敷きっぱなしの良さ 朝一で走らせてみました。 成田空港アクセス特急 何度目の再生産か知らないが、 再生産待ちだったNEXがようやく入線、慣らし運転 E3系1000番代 気付いたら3編成目となるKATO製が入線 実車も3編成しかないのに… こちらも慣らし運転を行ったところカーブで脱線が多発! なぜだ!?と裏返して見ると、台車のハマリが悪くて台車が回らなかっただけ。 調整して問題なく走るようになりました。 走らせてみて初めて気付くレイアウトの使い難さ。 本線上にポイントを置きたくないと内側線をポイントなし、外側線にヤード2線へ分岐を配置したものの、 車両ケースに入れたり出したりする手間が思いの外メンドクサイ! やはり本線にヤードと出入りできる渡り線を設けるか!? さて、どうしたものか…
この考えているときが楽しいんだよね♪ |





