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北朝鮮の軍事パレードを検索していて見付けた動画の中で
これは笑ってしまった。
これはこれで英雄だ!(^o^)
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北朝鮮の軍事パレードを検索していて見付けた動画の中で
これは笑ってしまった。
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酷暑が続いて蓄積した疲労でダウン 気力で持たせられないので 今日は会社を休んだ。 丸一日眠り続けるほど疲れていたとは思わなかった。 そんだけ。 |
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カーテンは長年使っていると気付かないうちに汚れます。 思い付いてカーテンレールから外して見ると土埃系の汚れがうっすらと・・・ 洗濯しました。 ついでに以前から考えていたことを実行してみました。 サーマルブランケットは人工衛星や宇宙船を包み、 熱を一方へ伝え、逆方向へ伝えない科学が生んだ不思議素材です(笑) 実物を手にしたのは初めてですが、それだけに非常に軽く、 透けて見えるほど薄い紙のような不思議な手触りの可燃性素材です。 表に見えている金色の側から入る熱は通します。 そして裏側(銀色)は熱を反射します。 もう判りましたね?カーテンの代わりに窓へ吊るした理由を。 実際に作業は今月の14日、今日で試用2週間になります。 普通のカーテンでは閉め切っていても太陽光に曝されて室温が上がりました。 しかし、これに変えて閉めっぱなしにしたところ 外気温度以上に室温が上がらなくなりました。
もちろん、サーマルブランケット自体に冷却効果などないため 西日で室内が蒸し焼きにならないだけで 外気温度より室温が下がることはありません! それでも有為な試用結果が出たことに満足しつつ・・・ 室内の印象がアレなので、洗濯を終えたレースのカーテンで隠してしまいます。(爆) 薄く軽い素材だけに透間風程度でもシャリシャリっと音を立てて風を孕みます。 また普通のカーテンのような強度もありません。 正直、日用品としてはデメリットの方が大きく、カーテンとしては実用にならないモノです。 しかし、今年の夏だけは例外です。 サーマルブランケットの遮熱効果で西日に曝される部屋の室温が上がらない! 酷暑が続くだけに実験はハッキリ判る形で大成功です。 次は秋以降に表裏を入れ替えて冬場の保温効果の確認です。 |
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いわずと知れた『オイルショック』の影響下にある時代です。 昭和48年10月の第1次オイルショックで昭和49年度にマイナス成長に転落した日本政府は 昭和50年度に始めて赤字国債を発行する。 もちろん、他の先進国もオイルショックの影響を受けて景気が低迷する。 あれ? どこかで似たようなシチュエーションだと気付いた人は偉い! 平成に入ってず〜〜〜っと続く日本の景気低迷は置いといて、 サブプライムローン問題がリーマンショックを引き起こすなど 金融危機で世界的混乱が広がった現在とよく似ている。 昭和54年度の一般会計歳出は赤字国債が34.7%を占めるまでになったが もっとも、これは積極的な景気対策として財政支出が膨らんだためで 今年度一般会計歳出のような非生産的支出ではない。 そして同じ年に第2次オイルショックの追い討ちが加わり、 日本経済を停滞させることとなった。 まるでユーロ危機だね。 高い公債依存と景気低迷による税収の減少、 これに対して政府は昭和57年度予算で前年度規模へ、 昭和58年度予算では前年度比マイナスとして、歳出の伸びを圧縮した。 ついでに時の中曽根内閣は公社解体を決め、 社会資本整備に民間活力の導入を主張した。 まるで『事業仕分け』のようだ。 現在民主党政権下で行なわれていることの多くが昭和の政治史に前例があり、 しかも失敗の教訓から何も学ばない稚拙なモノマネでしかない! さて、ここで問題! 昭和に自民党政権が行なったオイルショックに端を発する景気後退と財政危機に対する施策と、 平成に民主党政権が行なっている現在進行形の景気停滞と財政危機に対する施策の 大きく異なる部分は何? 答えのひとつに景気回復を目指した政策の有無が挙げられる。 民主党政権にはそれがないため、 国家財政に占める公債の比率を過去最高にまで引き上げながら なんら景気刺激策として有効に機能していない! 先人が成否も含めた前例を残しているだけに 歴史に学べば今何をすべきかボンヤリとでも見えてくるというもの。 今の政権与党の政治家が勉強不足と指摘できる点は、 すでに実績のある過去になんら学ばず、 稚拙な独り善がりな政策と称する夢物語を語っているだけで 何をすべきかを全く語っていない。 ちなみに景気後退期や低迷期に行なわれた増税は必ず失敗してきた歴史の教訓があり、 国家財政を立て直すため増税を実施して回復へ向かい始めた景気の腰を折った身近な例として 近年では消費税率を3%から5%へ引き上げたことを挙げられる。 同じことは起きないが、よく似たことは繰り返される。 それが歴史と言うもの、歴史に学ぶ者が賢人と呼ばれる理由もこの辺にある。 50年代の日本はオイルショックから立ち直った。 オイルショックを直接体験した世代は現在の状況を重ねて 景気回復、財政再建のためどういう道筋をたどればいいか 人生の経験から知っているはずだ。 それすら気付かないようなら馬鹿としか言いようがない。 |
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たまたま目についた見出しがまるで土木建設でも行うような表現です。 韓国のアイドル、9割はデビュー前に大工事(上)【特集】アイドル夢見るレッスン生の実態
削って入れて抜いて…「わたしの体は工事中」 「手直しすれば売れる」 レッスン生3年目なら最低10回整形・ボトックス 「タレント志望者整形市場」100億ウォン台 病んでいく若者たち とがったアゴに丸い鼻が人気、流行変わればまた手術 二重まぶたの専門医が豊胸手術も アイドルを目指し、2年前から芸能プロダクションでレッスンを受けているパクさん(20)は、最近ある悩みを抱えている。ルックスには自信があったが、事務所に「今すぐデビューしたいなら、鼻やほお骨を低くする手術を受けなければならない」とプレッシャーをかけられているのだ。「歌手として一日も早く成功したいが、顔にメスは入れたくない…。わたしがおかしいのかな」 レッスン生になって3年目のキムさん(18)は、逆の悩みを抱えている。先日、親に頼み込んで目の下の脂肪を取る手術を受けたが、思い通りにいかず、左右の目の大きさがふぞろいになってしまったからだ。これまで5回、美容整形を受けたものの、不満だらけだ。「タレントになりたいなら美容整形は基本じゃない? 目の手術をまたすぐにしなければ」 アイドル志望者は、韓国で最も多く、そして集中的に美容整形を受ける人々だ。本人の意思はあまり重要ではない。一部の芸能プロダクションは、「タレントとして成功する確率を高める」という理由から、若者に美容整形を強要している。 本紙がソウル市内の美容整形外科専門医10人を取材したところ、「テレビに出ているアイドルやレッスン生の90%は美容整形を受けていると思う」と答えた。ミゴ整形外科のユン・ウォンジュン院長は、「美容整形は今や、タレントを夢見る若者たちがデビュー前に通らなければならない必須コースになっている。自身の商品価値を高めるには、当然手術しなければならないと考える人が多い」と話す。彼らがよく受ける手術は、顔の輪郭整形や脂肪吸引だ。JK 整形外科のペ・ジュンソン院長は、「顔では目・鼻・輪郭の手術をセットで行い、割引するケースが多い。体では、運動してもやせにくい脇腹・下腕部・太もも・ふくらはぎなどを手術する」と語った。プロフィール整形外科のチョン・ジェホ院長は、「レッスン生の多くはデビュー前に『大きな手術』をする。日本の漫画の主人公のように、『アゴのラインはV形にとがらせ、鼻の上の方は丸く、フェイスラインはかわいくしてほしい』という人が多い」と話す。若者の間で美容整形は不可欠なものという考え方が急速に広まっていることも、アイドル歌手の整形ブームと無関係ではない。 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 http://www.chosunonline.com/news/20100606000019
韓国のアイドル、9割はデビュー前に大工事(下) ある芸能プロダクションの幹部は、「デビュー前のレッスン生の場合、1000−2000万ウォン(約80−160万円)ほどを美容整形に使う。事務所が負担する場合もあれば、一部をレッスン生に負担させるケースもある」と話した。男性のレッスン生も同じだ。レッスン生のパク君(18)は、「男も鼻の手術をするのは基本。僕はやりたくはないが、事務所にやれと言われたら、考えが変わるかもしれない」と語った。専門家は、レッスン生の美容整形市場を100億ウォン(約8億円)台と推算している。
先日、レッスン生をやめたチョンさん(25)は「オーディションを受けに行ったら、芸能プロダクションの幹部に『鼻が高すぎるのは分かっているでしょ? インパクトが強すぎるから、削って小さくして』と言われた。レッスン生も3年目ならボトックスやピーリング術を含め、少なくとも10回、多ければ20回は整形を受けることになる」と語った。 一部の芸能プロダクションでは「スターマーケティング」を希望する整形外科と提携し、レッスン生に安い費用で手術を受けさせている。ある整形外科院長は、「芸能プロダクションの人は行きつけの病院に通う傾向がある。そのため、二重まぶたの専門医に豊胸手術をしてもらうという、冗談では済まされないような事態も起きている。それでミスが生じれば、再手術しなければならなくなる」と懸念した。 こうした事情から、整形中毒に陥るレッスン生も数知れない。レッスン生のイさん(21)は「『流行が変わったから』と言って、一度手術したところをまた手術する人たちを数多く見てきた」と話している。 専門家は、まだ成長期にある若いレッスン生の美容整形を強く懸念している。サムスン・ソウル病院整形外科のオ・ガプソン教授は、「デビュー前の若いレッスン生が簡単に受けている美容整形は、後日どんな副作用があるのか心配な面がある」と注意を促した。 チェ・スンヒョン記者 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 http://www.chosunonline.com/news/20100606000020
一般的な整形外科の『整形手術』は人体の自然な復元力に働き掛け 同時に整形手術の効果を数年で失わせる方向へ働くため問題になりにくいが、 その効果は美容整形にも働き、これを維持するため再手術が必要になる。 しかし、ここまでするなら特殊メイクに匹敵する化粧の方が簡単確実ではないかと… |
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