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連休四日目 社会から隔離された「なにもしない休日」を満喫 あ〜あと一日か… 仕事に行きたくなった(笑) 有限の時間を無駄遣いするからこそ価値のある「なにもしない休日」は最高!
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雑記
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春の黄金週間(ゴールデンウィーク)の対となる言葉として早くも定着してきているようだけど、 長い連休だからと旅行へ出掛ける人の多さが高速道路の渋滞となって現れるのは 日本が不景気と言っても豊かな国だという証拠ではないだろうか? まぁ、高速道路休日1000円と言う政策的後押しで踊らされるのはどうかと思う。 お手軽に出かけられると言っても手弁当で出掛けられる手軽さは 国内の外食産業や観光産業へ金が落ちるか?と言う素朴な疑問へ行き着く。 人それぞれと言うことでいいんだろうけど、
オジサンは寝正月…じゃない、のんびりと体を休めることにしよう、炊事洗濯をしながら。 |
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何が何でも政権交代へ結び付けたい「トム」さん 教育に絡めて政権交代を訴えたコメントをあっちこっちのブログへ 毎日違ったコピペで貼っているけど日を追って支離滅裂に。 今日は来ませんねぇ〜(笑) 代わりに文体が非常に似ている「大和」さん あちらこちらで水に落ちた犬を叩くコメントを。 工作員でしょうねぇ〜?
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海外の反応が面白いと思った記事 【Web】NIPPON再認識 反響大なり「外から目線」■「弁当キュート!」「礼の国だ」 「礼儀を重んじる国民だ」「お弁当を作ってほしい」。アニメなどの日本のサブカルチャーに寄せられた海外のネットユーザーのコメントの数々…。現代日本の特異性をからかうものから、伝統文化や日本人の美徳を絶賛するものまで多種多様だ。動画投稿サイト「Youtube」(ユーチューブ)のコメントを集めた動画まで登場し、ニコニコ動画の「海外の反応シリーズ」はすでに1200件を超えた。ユーザーの間では「外からみた現代日本文化が分かる」と人気が集まっている。(宮原啓彰) ニコニコ動画に投稿された「海外オタクたちの名・珍言集(日本・日本人への意見編)」は、海外のアニメ好きがユーチューブや掲示板などに書き込んだ「アニメで知った日本文化への感想」を紹介している。 例えば、日本のお弁当。学園モノのアニメでも定番の小道具だが、外国人には驚きと崇拝の対象となってしまう。「bento(弁当)にあこがれる。あの箱には夢と料理が入ってる」(オランダ)「いろんな料理がちょっとずつ入っててとってもキュート!」(米国)「bentoを(日本の)女の子に作ってもらうのは最高の栄誉だと聞いた」(フランス)。 日本女性のこまやかな心遣いの結晶とも言える弁当は、日本が誇るべき文化だったのだ。 ◆イタダキマス?? 「(アニメキャラは)なんて素晴らしい高校生活を送っているんだ。銃持ち込みのボディーチェックなんてないんだろうな」(米国)。日本の治安の良さや礼儀作法へ賛辞の声も。 「イタダキマスとかゴチソウサマってなに?」(米国)「十字を切る食事前の祈りみたいなもの。ただし、神にじゃなくて食事前は食べる命に、食後は作ってくれた人へ感謝と懺悔(ざんげ)の言葉だ。彼らはそういう作法をとても大事にする」(フランス) ◆痛車は「イタイ」 音声合成ソフト「初音ミク」などのIT技術やセンスの良さを絶賛するコメントがある一方、オタク文化の最先端ともなると、外国人たちには敷居が高いようだ。車に美少女キャラをペイントした「痛車(いたしゃ)」には実在を疑問視する者さえいる。「これ公道走ってるのかよ。冗談だろ?」(ギリシャ)。「ナンバープレートに欲情する日が来るとは思わなかった」(韓国) アニメなどの動画の投稿は著作権を侵害している場合もあり問題視されていることを忘れてはならないが、「海外の反応シリーズ」タグに登録された動画は日々増え続け、なかには100万近い再生回数を誇るものもある。日本人ユーザーからは「弁当で日本のすごさを感じた」など自国の美点を再認識するコメントが書き込まれている。「日本人ほど海外の評価を気にする民族はない」といわれるが、外国人にはこの盛況ぶりもきっと“!?”に違いない。 2009.8.27 07:39 http://sankei.jp.msn.com/economy/it/090827/its0908270743001-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/economy/it/090827/its0908270743001-n2.htm お弁当 当たり前のことと思っていました。 作ってもらえる人は最高の勝ち組と_ノ乙(、ン、)_ イタダキマス 文化どころか宗教的価値観の差へ踏み込みますか… 痛車 実在する。 まさかと思ったが成田空港(!)で見た。 確かに目の前を走っていた。 イベント限定のペインティングじゃないのね… しかし、その痛さが全然気付かなかったのは ポケモンやディズニーのキャラクターペイント機に負けないカラーリングの航空会社の車や 黒地に菊花を掲げた街宣車に通じる装飾を施したトラックが走る空港と言う特殊な環境に溶け込んでいた? まぁ、ファッションで空港ターミナルへ迷彩服で堂々と乗り込めるのも日本だから 何を以てイタイか、真面目に考えるほど判らなくなる日本って不思議な国だ。 高度な技術を自在に操り、 夢中になれる仕事で生活する生産力がある人は「職人」、 夢中になれる遊びで楽しむ消費意欲のある人が「オタク」、 その差は紙一重。 その一重の差を踏み越えたオジサンは普通の人。 若い頃に才能の無駄遣いをして鍛えた技(?)が 今では仕事へ活きる経験値の蓄積となっていた。 それもまた日本文化の奥深さだろう(意味不明)
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