日々悠々

今は昔、あの頃のあつい志が懐かしい(ブログ放置中)

捕鯨問題

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オジサンにとって重大な関心を持った食糧問題です。
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南極海海戦 3

今年も派手にぶつかったようだが

シー・シェパードの妨害船と衝突=日本船、けが人なし−調査捕鯨

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 米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害船「アディ・ギル号」(26トン)が、南極海で日本の調査船「第2昭南丸」(712トン)と衝突した。水産庁に6日入った連絡によると、日本側の乗組員のけがや、船体への重大な損傷はないという。今冬の調査捕鯨で船体の衝突は初めて。
 同庁によると、日本時間6日午後0時半ごろ、日本の調査船団に付きまとっていたアディ・ギル号が第2昭南丸の進路を横切る際に急減速。避け切れなかった第2昭南丸の前方とアディ・ギル号の船首部分がぶつかった。同船は船首部分が大きく破損したが、沈没する様子はなく、乗組員は近くにいた仲間の船に救助されて無事という。
 一方、SSは衝突について「第2昭南丸が突然スピードを上げ、アディ・ギル号の船首部分をもぎ取った」と主張。船は沈みそうだとしており、両者の説明には食い違いがある。
 アディ・ギル号はニュージーランド船籍の小型高速船で、SSが今冬、「ボブ・バーカー号」とともに新たに投入した。SSは妨害船を従来の1隻から3隻に増強し、活動を激化させる構えを見せていた。(2010/01/06-20:11)

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&rel=j7&k=2010010600484&j1

シー・シェパードの捕鯨抗議船 日本の監視船と衝突

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シーシェパードの「アディ・ギル号」が調査船「第二昭南丸」と衝突=(財)日本鯨類研究所提供

 米環境保護団体「シー・シェパード」は6日、同団体の捕鯨抗議船アディ・ギル号が南極海で日本の調査捕鯨団の監視船、第2昭南丸と衝突、航行不能になったことを明らかにした。乗組員の1人が肋骨(ろっこつ)にひびが入るけがを負ったという。水産庁は、第2昭南丸の船体に大きな被害はなく、乗組員にけがはないとしている。

 シー・シェパードによると、ギル号は抗議活動中に第2昭南丸に衝突され、船体が半分以上沈んだ状態になった。シー・シェパードは「(事故発生時)ギル号は静止していたが、突然衝突された。(日本側は)救助もしてくれなかった」と批判。調査捕鯨を行う日本鯨類研究所は、ギル号が衝突してきたとしている。

 水産庁によると、ギル号は6日午前、調査捕鯨船団の母船に薬品入りのボールのようなものをぶつけたり、船団に異常接近するなどの妨害行為を行った。事故当時、第2昭南丸は近づくギル号に放水などで警告したが、ギル号が急に減速するなどしたため衝突したと説明している。(共同)

2010.1.6 16:07

http://sankei.jp.msn.com/affairs/disaster/100106/dst1001061609010-n1.htm

[http://www.youtube.com/watch?v=5gATb8CMVVg 捕鯨抗議船、第2昭南丸に衝突!]

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シー・シェパードの「未来型抗議船」、日本船と衝突し沈没

【1月6日 AFP】(一部更新、写真追加)南極海で日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を展開している米環境保護団体「シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society、SS)」がこのほど新たに導入した未来型の超高速抗議船「アディ・ギル(Ady Gil)」号が6日、捕鯨船団の1隻と衝突し、真っ二つになって沈没した。シー・シェパードが同日、声明で発表した。

 シー・シェパードは声明で、「(日本の)第2昭南丸が突然エンジンを起動させ、故意にアディ・ギル号に激突してきた。船首の8フィート(約2.4メートル)が完全にちぎれた」と主張。「いわれのない」攻撃の一部始終は、ビデオ録画してあるとしている。

 乗り組んでいた活動家6人は救助され無事だが、船の回収は難しい状況だという。

 一方、日本の調査捕鯨団側は、アディ・ギル号のニュージーランド人船員5人とオランダ人船員1人が、調査母船「日新丸(Nisshin Maru)」の舵(かじ)やプロペラをロープで縛り付けようとしたり、日本の船員に「緑色のレーザー機器」を向け、調査船に「悪臭弾」を発射するなど、妨害活動を行っていたとして非難している。

 日本鯨類研究所(Institute of Cetacean Research)は抗議書で、シー・シェパードの妨害活動が「年々その行為は激しさを増して」おり、「断じて許すことの出来ない、時に人命を脅かす危険なテロ行為」と非難した。

 シー・シェパードの「スティーブ・アーウィン(Steve Irwin)」号のポール・ワトソン(Paul Watson)船長は、「過激な対応でわれわれの残る2隻の船が撤退すると考えているのなら、それは間違いだ。われわれは今や真実の捕鯨戦争に突入した。撤退する気はない」と話した。

 アディ・ギル号は炭素繊維とケブラー繊維製の三胴式で、わずか61日間で世界一周を達成した超高速船。以前は「アースレース(Earthrace)」号といったが、反捕鯨活動に100万ドルを支援した米ハリウッド(Hollywood)のビジネスマンの氏名にちなみ、アディ・ギル号と名を変えた。

2010年01月06日 19:27 発信地:シドニー/オーストラリア

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2679824/5128191

微妙に情報の差はあるものの、映像の情報量は圧倒的なわけで
まず日本側の映像

アディ・ギル号が調査船第2昭南丸に衝突 - 2010.01.06

衝突した船からの映像でアディ・ギル号船尾の淡く青い泡の帯は航跡
左舷から船首側を横切り、速度を落として反転、突進したところで体当たりをした動きが判る。



こちらは僚船(スティーブ・アーウィン号?)からの映像であろうか、
一見すると第二昭南丸がガブリと噛り付いたように見えるが、
船の曲がり方を知っているとあり得ない動きでもある。


双方の映像から推測できる3隻の動きと相対的な位置関係は、
第2昭南丸の右舷側にスティーブ・アーウィン号、左舷側からアディ・ギル号が追い上げて
第2昭南丸の舳先を左から右へ移動、反転して加速を掛けたところ
左へ舵を切って避けようとした第2昭南丸と衝突。
この間、スティーブ・アーウィン号は第2昭南丸の前方を右から左へ移動し、
画像の中心にアディ・ギル号を置いたまま第2昭南丸の右舷から左舷へカメラが移動する。

少なくともオジサンの知識では上記のカメラワークでなければ説明のできない動きに見える。

それにしても
なんつーもろいふねだ!

こんな幕切れが実際に起ころうとは予想もしていなかった。


そしてコイツラも予想していなかった事態であろう

巨額献金で捕鯨抗議船導入 シー・シェパード

 米環境保護団体「シー・シェパード」は6日までに、日本の捕鯨活動を妨害する目的で、元米テレビ番組司会者から得た巨額献金で新たな高速船を導入したと発表した。

 同団体によると、人気ゲーム番組の司会者として活躍したボブ・バーカーさんが総額500万ドル(約4億6千万円)を献金。船名にはバーカーさんの名前を採用した。

 ノルウェーで建造された1200トンの捕鯨船を購入し、抗議船として使うために改造。燃料補給なしで3カ月間の活動が可能だという。抗議船に随伴するヘリコプターの購入費もバーカーさんが拠出。これには動物愛護団体主催者の名前が付けられた。

 スティーブ・アーウィン号、アディ・ギル号に続く抗議船の導入となり、南極海で行っている日本の調査捕鯨船団への妨害行動に加わる。同団体は「日本の捕鯨船を経済的に沈没させるのが狙い」としている。
(共同)

2010.1.6 17:07

http://sankei.jp.msn.com/world/america/100106/amr1001061710015-n1.htm

3隻目の捕鯨抗議船とはしゃいでいるが
捕鯨船を買う矛盾すら気付かないようで…

南極海海戦 2

どうやら艦隊戦が繰り広げられていたようで

シー・シェパード対策成功、調査捕鯨は順調

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 南極海で活動している日本の調査捕鯨団に対し、反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)の妨害行為が12月になって相次いでいる。毎年のように繰り返される暴挙だが、今季は調査捕鯨団が「うまくやっている」(赤松農相)のだという。なぜそう言えるのか。

 SSは環境保護団体「グリーンピース」のメンバーだったカナダ出身のポール・ワトソン代表が1977年に設立した。86年にアイスランドの捕鯨船を沈没させ、2005年から日本の調査捕鯨を妨害してきた。これまでに日本の乗組員5人が負傷し、警視庁はSSの4人を威力業務妨害容疑で国際手配している。

 日本の調査捕鯨団は母船「日新丸」など6隻で構成。今年は11月19日に日本をたち、12月中旬から南極海で鯨の捕獲を始めた。

 一方、SSの抗議船「スティーブ・アーウィン号」は12月7日に豪州を出港。14日には調査捕鯨団の「第2昭南丸」に300メートルまで接近してきたため、第2昭南丸が警告の意味で放水すると、相手も放水してきた。

 今回SSは小型高速船「アディ・ギル号」を初めて投入しており、23日には20メートルまで第2昭南丸に接近してレーザー光線で乗組員の視界を遮るなどした。29日までに計4回の妨害行為が行われている。

 調査捕鯨団はやられっ放しのようにみえる。が、調査捕鯨を所管する農林水産省に、慌てた様子はない。赤松農相は25日の記者会見で「調査捕鯨はスムーズにいっている。いい結果が出ている」と語った。

 SSによる今季の妨害行為は、すべて第2昭南丸に向けられている。農相の発言の根拠はそこにある。

 調査捕鯨団の一員でありながら、第2昭南丸は母船の船団とは離れて航行している。SSの抗議船を監視することが最大の任務だからだ。実はスティーブ・アーウィン号の豪州出港直後から追尾を続けており、その位置を逐一、母船に報告している。スティーブ・アーウィン号が船団に向かってきそうになったら、見つからないうちに逃がそうという作戦だ。

 これが成功し、今季は調査捕鯨自体には支障が出ていない。調査捕鯨の関係者からは「SSは母船を見つけられない焦りから昭南丸を攻撃しているのでは」との見方も出ている。

 調査捕鯨団はこれまでもSSの監視を試みてきたが、20日以上にわたって成功したのは初めてという。なぜ今季はうまくいっているのか。農水省は「作戦上の秘密なので明かせない」と話すが、昨季までの苦い教訓を糧に、日本側の対応がしたたかさを増しているのは確かなようだ。

 同省によると、スティーブ・アーウィン号は燃料補給のためいったん南極海を離れ、豪州に戻りつつあるという。「当分は攻撃される心配はない」。関係者からはそんな声も聞かれるが、来春まで続く調査捕鯨の、今はまだ序盤に過ぎない。緊張感に満ちた航海は続く。(畑武尊)

(2009年12月30日09時55分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091230-OYT1T00215.htm

え〜っと…
>出港直後から追尾を続けており
どこかのキ○ガイ団体が使った手法をそのままやり返して
燃料切れまで翻弄したわけか!

嫌がらせに嫌がらせで返すみごとな連係プレーだ(笑)

とりあえず第一ラウンドは日本側の勝利宣言で終了

南極海海戦

もちろん捕鯨船を付け狙う海賊撃退の話です。

シー・シェパード、「音波攻撃は危険」と日本の捕鯨船を非難

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12月18日 AFP】過激な反捕鯨活動を行う米環境保護団体「シー・シェパード(Sea Shepherd Conservation Society)」は18日、同団体の抗議船スティーブ・アーウィン(Steve Irwin)号が南極海で、日本の調査捕鯨船から音波や放水による攻撃を受けたと非難する声明を発表した。

 シー・シェパードは、日本の「第2昭南丸」が長距離音響発生装置(LRAD)を使ってシーシェパードのヘリコプターを追い払おうとし、さらにヘリコプターがスティーブ・アーウィン号に戻って着陸した直後、放水攻撃を行ってきたと主張。

 ヘリコプターのパイロットはLRADについて、「方向感覚を狂わせ、吐き気を生じさせる装置。こうしたものを飛行体に対して使用するのは双方にとり極めて危険であり、無責任な行為だ」と非難している。

 LRADは合図をしたり警告を与えたりするために使用される装置で、イラク駐留米軍に配備されているほか、ソマリア沖の海賊撃退の目的でも使用されている。

 シー・シェパードの抗議船と日本の調査船の間での今シーズンの攻防は、14日に始まったばかりだが、スティーブ・アーウィン号のポール・ワトソン(Paul Watson)船長は、「小競り合いはすでにかなり危険な領域に達している」と警告した。

 同船長は、「日本船を氷の間に引き込んで、混乱させようと試みている。だが氷山は両方の船に損害を与える可能性がある」と話している。

2009年12月18日 15:42 発信地:シドニー/オーストラリア

http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2676149/5059438

調査捕鯨監視船に妨害活動 米団体シー・シェパード

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 日本の調査捕鯨に絡み、水産庁は17日、南極海で米環境保護団体「シー・シェパード」に所属する抗議船スティーブ・アーウィン号を監視していた民間船の第2昭南丸が、抗議船から妨害活動を受けたと発表した。船体や乗組員に被害はなかった。先月19日に今年の調査捕鯨船団が日本を出航して以降、妨害活動は初めて。

 水産庁遠洋課によると、日本時間の17日午後3時ごろから約2時間にわたり、スクリューに絡ませるためロープを投入したり、乗組員に向けてレーザー光線のようなものを照射したりされた。昭南丸は長距離音響発生装置(LRAD)や放水で警告した。

 水産庁は「極めて危険な行為であり、断じて許されるものではない」とコメントしている。

2009/12/18 01:01 【共同通信】

http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121701001045.html

長距離音響発生装置を使った警告を無視して
放水銃が届く距離まで異常接近したうえに
グリーン・レーザーによる攻撃…
直視したら網膜傷めて最悪失明じゃん!

年々悪質度が上がる海賊が一線を越えてしまった感があるな。
あ、爆弾を仕掛けて沈めた前例が海外にあったから、とっくに越えているか。


しかし、捕鯨船団が本気で撃退に掛かれば
助けのない南氷洋で葬り去ることも可能なのに
我慢強いなぁ〜。

自衛権は自然法の範疇だからやっちゃっても仕方ないと思う。

食文化

これは一体…

岡田外相が豪テレビと会見「鯨肉食べるのは日本の食文化」

 岡田克也外相は10日、オーストラリアのABC放送の報道番組で「鯨肉を食べるのは日本の伝統的な食文化で、オーストラリアはそれを尊重すべきだ」と述べ、南極海での日本の調査捕鯨に反対するオーストラリア政府を批判した。

 日本でのABC放送記者との会見の模様が、同日夜の番組で放映された。

 日本の調査捕鯨船は先月、南極海へ向け出発。捕鯨妨害の目的で米環境保護団体「シー・シェパード」の船も後を追い、オーストラリアを出港している。(共同)

2009.12.10 22:48

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091210/biz0912102248037-n1.htm

今回の働きはいい仕事だけに
衝突していい相手へぶつけられる人材!?

何にでもとりあえず反対の人って可能性の方が高いが、判りにくいなぁ。
海賊って略奪行為で生計を立てているわけで
こいつらをそのカテゴリーに入れるのはおかしい。

またシー・シェパードにやられっ放し? 捕鯨妨害対策の新法“難航”

 暴力的な調査捕鯨妨害を繰り返している米国の環境保護団体「シー・シェパード」(SS)を取り締まる新法の法案提出・制定が、困難な情勢となっている。今シーズンの南極海での調査捕鯨開始が月内に迫っているにもかかわらず、政府内で異論が出ており、意見統一ができていないためだ。このままでは、法的な対策が講じられないまま、捕鯨船団は出港することになり、捕鯨関係者は「犯罪行為をしているのはSSなのに、われわれは今シーズンも逃げることしかできないのか」とあきらめ顔だ。

 政府関係者によると、新法では、公海上でSS抗議船から暴力的な妨害を受けた際、抗議船への捜査権のある海上保安官の乗り込みや、活動家の逮捕を可能にするほか、「正当防衛」の範囲内で武器使用も認めることが検討されている。

 SS抗議船はオランダ船籍で、現行法制では日本側から乗り込んで取り締まることはできないと解釈されてきたが、国連海洋法条約でも、公海上の外国船籍の海賊行為に対して逮捕などが認められていることなどから、内閣官房や外務省、水産庁、海上保安庁などで協議を進め、水面下で法案の骨子も作成した。

 しかし、ここにきて外務省などから「捕鯨妨害は『海賊』とはいえない」といった強い慎重論が出たため、結論は先延ばしにされる見通しになった。

 政府は今年3月、今シーズンの調査捕鯨までにSS対策の法整備について結論を出す方針だったが、政権が交代。臨時国会の審議状況などを考慮しても、新法制定は極めて難しい状況だ。

 SSは昨シーズンも捕鯨船に衝突するなど、暴力的な妨害を繰り返したが、日本側の捕鯨船に乗り込んでこなかったため、取り締まることができなかった。

 法整備をめぐる議論については、水面下で行われており、対策をとりまとめている内閣官房は「政治決定する内容なので、官僚がお話しすべきではない」と、民主党政権の方針を理由に説明を拒んでいる。

 捕鯨船団側は、抗議船の妨害から回避するための装備強化なども進めているが、関係者は「法的な対策には期待できないとすれば、また、同じことが繰り返され、逃げるしかない。おかしな話だ」と話している。

2009.11.7 22:15

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091107/plc0911072222019-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091107/plc0911072222019-n2.htm

思想的主義主張を暴力を以て強要する行為は
戦闘そのもの
であり、
既存政府機関に対する不当な戦闘活動は
テロ行為
である。
日本政府は速やかに
テロリスト
として始末してしまえ!

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