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保守の血統は脈々と続いているようで 自民が外国人地方参政権付与に反対する議連の活動を再開へ 自民党の国会議員有志が外国人地方参政権付与に反対する議員連盟を20日に復活させることが18日、わかった。鳩山政権が通常国会で永住外国人に対する地方参政権(選挙権)付与法案の成立を目指しているため、自民党内で法案反対の運動を展開していくのが目的だ。
議連名は「外国人参政権の慎重な取り扱いを要求する国会議員の会」。自民党内で外国人参政権問題が本格化した平成12年に発足した。党内の議論が沈静化したことを受けて一時休眠し、公明党が法案提出の動きをみせた16年に平沼赳夫元経済産業相(現無所属)を会長に再開、その後、再び休眠状態になっていた。 2010.1.18 18:30 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100118/stt1001181830014-n1.htm
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自民党
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自民党も広報に力を入れるのはいいんだけどねぇ… オジサンよりも若くてネットから情報をアクティブに集める世代には好感をもって受け入れるだろうけど、 オジサン以上の歳でデジタルデバインドの壁が大きくTVの報道を信じる受け身な世代には この手のやり方がネガティブ・キャンペーンに映って内容を吟味することなく忌み嫌い、 夏の衆議院選挙では団塊世代を中心に自民党離れを加速させたことをどう考えているのだろう? 遅々として進まなかったものの未来に希望を持てて踏ん張れた自民党政権時代と
思い付きで誰も支持しない政策に邁進して景気を失速させた民主党現政権、 すでに答えは出ていると思うが、 TVの視聴時間が長いほど情弱な連中が多勢を占めていると思うと悲しくなる。 |
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これは頑張って実現してもらいたいものだ。 運動方針案を了承=日教組批判盛る−自民 自民党は5日の総務会で、2010年運動方針案を大筋で了承した。方針案は、世界最高水準の公教育を実現するとした上で、「今日の偏向した教育の最大の原因は日教組の存在。一日も早く教育現場を正常化し、日本の歴史と伝統を重んじる教育を目指す」と、民主党が支持基盤とする日教組への批判を新たに盛り込んだ。
また、方針案は「私たちは必ず政権を奪還する」と強調。社会保障制度の確立に向け、消費税を福祉目的税化して税率を引き上げる方針を明記している。 (2010/01/05-18:54) http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010010500787
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とことん追求してください! 自民、天皇特例会見問題を追及へ 衆院内閣委に審査要求 鳩山内閣が天皇陛下と中国の習近平国家副主席との特例会見を実現させたことについて、自民党が追及する姿勢を強めている。会見までの経緯や鳩山内閣の憲法認識を問いただすために、衆院内閣委員会に閉会中審査を要求。民主党が応じない場合も、来年1月召集の通常国会で鳩山由紀夫首相の偽装献金問題と並ぶ攻撃材料とする構えだ。
特例会見を検証するために設置した自民党の緊急特命委員会は、1カ月前に申請する慣行を破る形で実施された会見は「対中外交を円滑化するために鳩山首相の指示で実現された。天皇陛下の政治利用だ」とする見解をまとめた。国民の対中観にも悪影響を及ぼしたとして、内閣の責任を問う考えだ。(08:37) http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20091224AT3S2301423122009.html いまからどんな言い訳をするか、関わった閣僚の答弁が見物。 鳩だけは言い訳にすらならない意味不明な言葉の羅列で誤魔化そうとするだろうが。 とりあえずコイツのちっぽけな自尊心を満たすためだけに日本史に汚点を残したんだ。 中国にも「写真撮影会、ないなら行かない」と小沢氏民主党大訪中団の事前折衝で、約140人の民主党国会議員全員が、胡錦濤中国国家主席と握手して写真撮影を行うことに中国側が難色を示したが、これに対して小沢一郎幹事長が「だったら行かない」として、訪中計画を中止する構えを見せていたことが23日、分かった。その結果、10日夕、北京市の人民大会堂では、胡氏の前に国会議員が列をつくり、次々と胡主席と笑顔で写真に収まる記念撮影会が実現した。 民主党国際局長の藤田幸久参院議員によると、訪中直前の段階で中国側は、胡氏と国会議員一人ひとりとの写真撮影について「時間がかかり過ぎる」ことを理由にいったんは断ってきた。だが、それを聞いた小沢氏は「そんなに時間はかからないはずだ」として、握手撮影が実現しない場合は、訪中自体の取りやめも辞さない考えを示したという。 小沢氏が握手撮影会にこだわった理由について藤田氏は「小沢氏は普段から『長い演説をするよりも、握手と写真の方が重要だ』と考えており、それを中国側にも求めたということではないか」と話している。 2009.12.23 20:38 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091223/stt0912232047003-n1.htm きっちりケジメを着ける義務を担えるか、自民党に期待。
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さて、関東の放送報道機関は完全に無視しています。 安倍元首相が「たかじんのそこまで言って委員会」に緊急出演 20日に放送される読売テレビの討論番組「たかじんのそこまで言って委員会」(関西地区、日曜・後1時30分)に、安倍晋三元首相(55)が緊急出演する。天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見が特例措置で決まった問題を取り上げ「天皇陛下にかかわることでも日本のルールは破ることができる、と中国に思わせてしまった。民主党は選挙に勝てば何でもできると考えている。このごう慢さは許せない」と、民主党を激しく批判した。
同局の辛坊治郎解説委員長(53)が病欠のため、普段はパネリストの勝谷誠彦氏(49)が、やしきたかじん(60)とともに進行を担当。安倍元首相は「憲法改正を選挙で正々堂々とやる。野党になって吹っ切れた」と、持論の改憲をアピール。スタジオの観客から大きな拍手がわいた。 (2009年12月20日11時31分 スポーツ報知) http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/gossip/topics/news/20091220-OHO1T00040.htm 優れた政治家が与党要人の枷を掛けられていただけに
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