日々悠々

今は昔、あの頃のあつい志が懐かしい(ブログ放置中)

民主党

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売国政権

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なにをいまさら・・・

仙谷官房長官は韓国だけの心配をしている暇はない?

 黄海で起きた中国漁船との衝突事件で韓国政府がいち早くビデオ公開を行ったことに対して、民主党に不満を持った日本側からも評価する声が上がっている。
 数多くの批判を浴びる民主党政権は、それでも頑なにビデオ公開を拒否しているだけではなく、内部告発を行った海保職員、及び海保に管理責任を全て押し付ける始末である。

 日本を守る海保は処分するが、日本を脅かす中国の輩を放置する姿勢はどこの国の政府機関だ? と疑問を持たざるを得ない。
 一部報道によると、中国は数年以内に日本が現在、配置する以上の大型監視船を尖閣へ派遣することを明かしている。
 中国は尖閣エリア、強いては沖縄県を支配する野望の手綱を緩めるつもりは一切無いことが示された格好だ。

 強硬姿勢を打ち出すことが全ての状況において得策とはいえないが、こと中国との関係において弱腰の姿勢では攻められるだけ、いや支配されるだけである。むしろ既に日本政府の内部にシンパが多数いるのでは? とネット上で数多くのユーザーから噂を立てられるのは、決して民主党政権にとって気分が良いものではないだろう。
 日本を中国や某国へ売り渡すのでは? そんな疑念を抱かれるような政策や、行動、発言を繰り返しているだけでは本当のことを言っても信じてもらえなくなる。リアル狼少年になってはいけない。

 仙谷官房長官は黄海で起こった漁船衝突事件について、中国側へ行動を自制を求める旨の発言している。日本の尖閣でそれ以上の危機が起こる可能性があるのにも関わらず、そんな悠長なことを言っている暇はないのだ。言葉の説得力もまったく無い。そう、それは実行力を一切伴わないからである。  

 日本の国益を原点に考えれば、海保だけに責任を押し付けるのは本当に正しいことなのかは誰にでもわかることだ。
 誰にでもわかることを実行できない民主党政権に何の意味があるだろうか。

2010年12月21日 08時30分

http://npn.co.jp/article/detail/88581026/

>誰にでもわかることを実行できない民主党政権に >何の意味があるだろうか。
 な い!


http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php


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鳩、管、輿、仙、その他の大臣ズは要職に就いてから無能を曝したが、 小沢容疑者は要職に就くことなく明らかにマイナス要因となっている。

小沢氏「菅内閣で選挙すべて連戦連敗だ」と批判

 菅首相は18日夜、首相公邸に仙谷官房長官、民主党の岡田幹事長、枝野幸男幹事長代理を呼び、小沢一郎元代表の衆院政治倫理審査会(政倫審)への出席問題に関し、20日午前に小沢氏と首相の会談を行い、小沢氏に自発的な出席を促す方針を確認した。

 小沢氏も18日、岩手県奥州市で開かれた会合で、20日に首相との会談に応じる考えを表明した。

 首相と岡田氏らは、小沢氏が首相の説得に応じなかった場合、政倫審で招致を議決する手続きに入る方針で一致した。仮に小沢氏が出席の条件に内閣改造・党役員人事などを求めてきても、首相は拒否することも確認した。20日の会談が物別れに終わった場合、党内対立は緊迫化しそうだ。

 これに先立ち、小沢氏は18日、盛岡市での会合で、「菅内閣が成立して以来、選挙戦すべて連戦連敗だ。(来年)4月の統一地方選では(勝利できる)環境を整備しなくてはいけない」と述べ、民主党執行部を強く批判した。

(2010年12月18日22時57分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101218-OYT1T00638.htm?from=navlp

首相、小沢氏と20日午前に面会へ 政倫審出席促す方針

 菅直人首相は18日、仙谷由人官房長官、民主党の岡田克也幹事長、枝野幸男幹事長代理と首相公邸で会談し、20日午前中に小沢一郎元代表と面会して衆院政治倫理審査会に自発的に出席するよう求める方針を確認した。

 一方、小沢氏は18日、盛岡市で開かれた党岩手県連の会合で「菅内閣が成立して以来、選挙はすべて連戦連敗しているが、『民主党よ、訴えたことをしっかりやれ』という激励、叱咤(しった)、批判だ」と指摘。昨年の総選挙マニフェストを守るよう求めた。「4月の統一地方選で候補者が国民に向かって、我々はこうやっているんだ、と言えるような体制をつくりあげなければいけない」とも述べ、内閣や党役員の人事刷新を求めた。

2010年12月18日22時47分

http://www.asahi.com/politics/update/1218/TKY201012180346.html

いい加減、民主党を盾に利用する小沢容疑者に 自身がお荷物になっている自覚はないのかねぇ〜

ダメ人間の寄り合い所帯とメッキがはがれた民主党の中でも ひときわ異彩を放つ小沢一郎は 終始一貫して“容疑者”の肩書が外れることなく、 民主党の不信を高める害毒と化している。  そもそもこのニュース、 与党民主党に対して野党が追及したものではなく、 民主党内の内部抗争・・・いや、内部分裂で盛り上がっているだけで、 傍から見ていてどうでもいいことでは?

まぁ、小沢容疑者が民主党を離れたとしても 民主党の不振は変わらないだろうが。


http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php


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嘘つきは民主党の体質

公約を守る気はありません!と、公言しました。

引退撤回を正式表明=「国益に資する行動したい」−鳩山前首相

 民主党の鳩山由紀夫前首相は18日午後、北海道苫小牧市で開かれた地元後援会の会合で「国益に資する政治を行うため、皆さまの期待を頂けるなら、次の衆院選でも行動を共にしたい」と述べ、首相退陣の際に表明した政界引退の意向を正式に撤回した。鳩山氏の方針転換に対しては、党内外から「言葉が軽い」などと再び批判が出そうだ。
 鳩山氏は、当初引退の方針を示したことについて「首相経験者が国会議員として闊歩(かっぽ)する状況は望ましくないと感じていた」と説明した。しかし、地元支持者からなお地域に尽くすよう求められ、「大変感激した」と表明。「国益に資する鳩山に戻るように、さまざまな行動で示したい」と強調した。
 一方、「政治家の言葉が軽くてはならない。国益に応えられない存在なら、あまり長居すべきではないという気持ちを変えるつもりはない」とも述べた。 
 鳩山氏は首相を辞任した6月、次期衆院選への不出馬を表明。しかし、7月には苫小牧市の後援会幹部に引退方針を撤回する考えを伝えるなど、政治活動に強い意欲を示していた。
(2010/12/18-16:18)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010121800169

しらじらしいにもほどがある。 どうしてこうも自分のやったことが 今の日本を崩壊へ突き進めていると 現実を見ずに語れる!??

鳩山前首相、これが引退宣言撤回の発言だ

 鳩山由紀夫前首相は18日、北海道苫小牧市内で開いた自身の後援会役員会で、政界引退を正式に撤回した。

 発言の詳細は次の通り

 「私も議員を続けさせていたくべきか悩んでおりますなかで、さまざまな外交の問題も直撃しました。『自分だったらな』とさまざまな思いを申し上げたこともございました。信頼関係というものが外交のある意味での基本だと思っております。その信頼関係をわずかな期間でしたけれども、アジアを中心に結ばせてもらった。そのことを国益に継がせさせていただくことがきようかな、とそのようにも感じて行動して参りました。中国に参りました。韓国にも参りました。(首相を)辞めたことは残念だけど、これからもおつきあいしようじゃないか。自分も大統領辞めてもあんたとは一生付き合っていきたい、そんなお気持ちまで頂戴をいたした方もございます。ベトナムにいった折にも、まだ最終結論が出ていなかった原子力やレアアースについても、おかげさまで、結論をそのときに頂戴を基本的にできたことは何よりだと思いました」

 「そして、国益ということを中長期的に考えたときに、こういった外交案件に関して、自分なりの役割というものを、(議員)バッジを付けて果たしていくことの方が望ましいのか、あるいはバッジを付けなくても十分にこなすことができるのか自問自答した。多くの先方の方の話も伺いましたが、やはり国会議員として行動してもらいたい、という先方からのお気持ちもたくさん頂戴したところでございます」

 「加えて、皆さん方に大変心配をおかけしてしまっている現在の民主党の状況がございます。私が民主党を作った張本人です。その張本人として申し上げれば、民主党こそ、それぞれある意味での出自はさまざまあります。考え方もさまざまです。
 しかし、それをお互いにぶつけながら、議論というものを大いに自由闊達(かつたつ)に行いながら、一つは和というものを大事にして、友愛精神のなかで党を運営してまいりました。さまざまグループは存在してまいりましたが、グループがいがみ合うのではなくて、むしろ協力し合って、民主党という党の一体感を作り上げることができた。その民主党の友愛の政策、そして友愛の体質が、ある意味で壊れ始めているのではないか、非常にそのことを心配している。国民の皆さんに、民主党の原点に戻んなさい。沢山の方からそのような気持ちも頂戴をいたしております」

 「いまこそ、民主党が一致団結をして挙党態勢を作らなければならない時ではないか。さきほど(北海)道議会の先生方からもそのようなご要望を頂戴したところであります。その通りであります。いまこそ、いがみ合うのではなく国民の皆さまにご信頼をいただけるような体質に今一度作り代えていかなければならない」

 「私は自分自身、民主党を立ち上げるときに存在した人間でありますが、だからこそ、よく分かっています。民主党を政権交代のできる政党に高めることができたのは、いわゆる小沢(一郎)先生(の自由党)と合流をして、民由合併を成し得たからだと思っております。ややもすると民主党の体質が必ずしも保守ではないかと思われていますが、その民主党に対して保守的な、保守の安定した考えをリードしてくれる方が入ってくださったことで民主党が大きく躍進をとげることができたと確信をしております。だからこそ、さまざまな政策を議論しながら高めていくことができた政党だとも思っております。その民主との良さというものが失われてはなりません。いまこそ民主党の良き文化や伝統を取り戻さなければならない。民主党の原点を忘れてはならない。原点を思い出して、行動しなければならない時だと思っております」

 「民主党はこの北海道9区からスタートした政党です。9区の後援会の幹部の方が一番お分かりだと思います。いまこそ党を一つにすることが、国民の皆さま方に、国益に資する体質の民主党に育て上げていく、大変重要なときだと思っておられると思います」

 「国民の声を忘れてしまえば、その政党の未来はないと思います。国民の皆さま方の声を大切にさせて、そして国益に資する政治というものを行わせていただくために、鳩山自身、皆さま方のご期待というものをいただけるのであれば、次の衆院選挙においても行動をともにさせていただきたい、そのように感じているところであります。言うまでもありません。後援会の皆さま方がお認めをいただけるかどうかにかかっておりまして、自分一人で突っ走ってまいるつもりはございません。皆さま方とともにこれからも、もし、ふるさとのためにもっともっと汗をかけとご指導をいただけるなら、そのようなことをこれからも行わせていたければと思っているところでございます」

 「今日は悪路のなか、皆さま方にお集まりをいただいて、このようなお話を申し上げさせていただく機会をいただいたことを本当にありがたく思っております。言うまでもありません。現在の民主党の状況を考えたとき、いつ解散・総選挙があるかわからない。ひょっとすると早いぞ、とそのようなことも言われているような状況ですが、決して楽観はできる状況ではないことは皆さま方ご案内の通りです。こういう厳しいときだからこそ、後援会が頑張ろうじゃないか、と大変暖かい気持ちをいただいたことを本当にうれしく思っています。皆さま方のお気持ちを一つにさせていただくことができるかどうか、その判断は皆さま方に委ねさせていただきますが、その折にはしっかりと国益に資するような鳩山に戻らせていただくような、そんなことをさまざま行動で示させていただきたい。命を大切に、国民の生活を第一にする政治を取り戻すためにこれかも皆さんとともに頑張ってまいりたい」

2010.12.18 16:05

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101218/stt1012181610006-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101218/stt1012181610006-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101218/stt1012181610006-n3.htm

政治家に自浄能力がない以上、 今度は苫小牧産不買運動の呼びかけが広まるな、 確実に愚かな政治家を輩出する票田、 選出する地元へダメージを与えるしかない・・・  オジサンは不買運動に参加するぞ!!


http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php


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コイツラ、本当に言葉の表面しか存在しない浅学を曝して、バカじゃないの?

鳩山前首相「和をもって尊しとなすの民族のはずじゃないか!」 小沢元代表を擁護する民主党議員の発言集

■小沢一郎元代表に近い民主党議員の主な発言

 鳩山由紀夫前首相「小沢先生に対して、首に縄を付けてでも衆院政治倫理審査会に出席させよという議論がある。野党も要求していないことをなぜ与党の一部が要求するのか。私たちは聖徳太子の頃から和をもって尊しとなすと誓い合ってきた民族じゃないか」

 松野頼久前官房副長官「小沢氏が政倫審に出ないと通常国会が立ちゆかなくなるという議論があるが、先の臨時国会では審議の妨げにならなかった。非常に違和感がある」

 原口一博前総務相「民主主義の墓標をつくってはならない。なぜこのタイミングなのか。何を説明しろというのか。政権交代を勝ち取ったそのトップのクビを差し出すなんていうことをやって、何をしようというのか」

 松木謙公農水政務官「今までにないルールを小沢氏の件で作るのはだめだ。岡田氏が変なことを決めなきゃ、一任でもニニンでもサンニンでもいい」

 森裕子参院議員「小沢氏の件は司法手続きの場に移っている。政倫審に無理やり呼ぶこと自体が不可能だ。岡田氏は党内結束を図るために努力してほしい」

2010.12.13 18:22

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101213/stt1012131823015-n1.htm

ルピー鳩山は口をつぐめ! 聖徳太子の権威で曲解するな!! 十七条憲法が唱える『和』はお互いの考えを 徹底的に論議を交わして理解し合うこと、 オマエラが一番逃げ回っていたことだ!!!  松野、次も同じさいの目が出る論法を 政治家が口にすることは無能の証明だぞ!  原口、あんたが大臣だった頃から 説明を求め続けてきたこと、 政権交代の功績と違法行為は別の話。  松木、既にあるルールを破った疑惑は無視か?  森、司法手続きに入るまで2年間も 何もしなかった民主党の責任はスルーか?

ホント、本質的なことから逃げ回るバカばかり・・・

http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php


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ここまで来ると白い部分まで黒ずんでくる。

政倫審での弁明拒否=小沢氏

 民主党の小沢一郎元代表は10日、岡田克也幹事長が衆院政治倫理審査会での小沢氏の招致議決を目指していることについて「政倫審は事件にならないようなものを扱うところで、(私の)問題は法廷の場に移っている」と述べ、招致には応じられないとの考えを強調した。
 都内で行われた脳科学者の茂木健一郎氏との対談で語った。小沢氏が8日の鳩山由紀夫前首相らとの会合で、新党結成を視野に入れた発言をしたとの一部報道については「そんなことは言っていない」と否定した。
(2010/12/10-21:13)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010121000958

限りなくドス黒い
クロだな

人民解放軍日本司令部のトップに立つ者としては 人民裁判に掛けられることほど光栄なことはないだろう。


http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php


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