|
今朝、会社へ休む連絡を入れる濁声が自分でも判るほど酷かった。 とても自分の声に聞こえない。 繰り返した咳とくしゃみで喉を痛めたのだろう。 結局、熱が出たことを確認できた土曜午後から三日間寝込む。 風邪の症状で全身の節々に痛みを感じる。 大人しく寝ていろと言うことか… 夕方にようやく回復? ニュースを見て…悪い夢を見続けているような気がした。 浦島太郎な気分になることは仕方ないにしても 酷いニュースばかりが流れている。 文章にまとめられない不愉快さを伴う事件ばかり。 日本はどうなっているんだ!? 社会がどうなっているのか隔日でニュースを見ると茹で蛙の比喩にも等しく 確実な環境の悪化をハッキリと感じ取ることができるほど転落速度が上がっている。 …考えがまとまらないので今日もお休み。
|
生活
[ リスト | 詳細 ]
|
下痢に始まり、 鼻水が止まらなくなり、 のどが痛む。 くしゃみが出て、 頭が痛くなり、 咳が出る。 そして体温計で熱が出たことを確認… オジサンにとって体を冷やした時に起こる典型的な風邪の症状だね。 明確に「病気」と判る症状は苦しいものだが
おとなしく眠っていれば治るので気持ちは楽だ。 |
|
寝過したー! 起床が午後3時!? よほど疲れていたか… ま、最近休みの日はこんな感じ、 休日の長寝も悪くはない。 (´∀`)
|
|
行ってきました遊び友達との集まり。 会社関係は『自粛』と言う名目でなくなり、 今年はコレ一回! 集合場所の上空をC−1とC−130が列をなして旋回していきます。(画像なし) 低い高度で向ってきて上空で旋回して習志野方向へ。 P−3CやC−1は定期航路(?)でよく見掛けるが、C-130は初見! 結構間近を飛んでいただけに皆でガヤガヤと… 同じぐらいの速度なのにC−130はフラップを出してC−1はなし。 同じコースを飛ぶだけに比較しやすく、国産輸送機は意外と運動性が高いようだ。 そしてこれに向かって飛んでいたのだろう。 陸自第一空挺団降下訓練 千葉・習志野演習場陸上自衛隊第1空挺団による「降下訓練始め」が千葉県の習志野演習場で行われた =10日午前、千葉県船橋市習志野(松本健吾撮影) 陸上自衛隊習志野演習場(千葉県船橋市)で10日、「第1空挺団降下訓練始め」が行われた。 訓練は午前10時半から約1時間半行われ、400人が参加。この日は実際の戦闘を想定し、隊員らがさまざまな高さを飛ぶ航空機や、ヘリコプターから次々と飛び出して、落下傘で地面に降下、仮想の敵との戦闘訓練などが見られた。 視察した北沢俊美防衛相は「国民の信頼と期待に応えるよう一丸となって今年一年、訓練に取り組んでほしい」と話した。 2010.1.10 12:50 http://sankei.jp.msn.com/life/trend/100110/trd1001101251009-n1.htm 航空機にとって目と鼻の距離であっても地上の交通網で考えると結構な距離を短時間に移動していることを、 空挺部隊の展開能力の片鱗は演習場から離れた土地に居たからこそ実感できました。 まぁ、そんな宙空の演武を見て時間調整をしてから新年会会場へ! 会場のお店は暖簾が出ていません、事実上の貸し切りということで。 移動手段がクルマということでドリンクはオール・ノンアルコール 他愛のない無駄話で盛り上がること2時間、 アルコールも入っていないのによく盛り上がれるものだと思えるほど盛り上がり、 久々に楽しめました。 仕事にしても金融資産にしても民主党が政権を取って以来右肩下がりで急降下している状態で まだ気を抜いて楽しめる場所が残っていることはいいことだ。
楽しい一時の後に現実へ意識が戻り、 ざっと昨日から今日のニュースに目を通すと来週はまた酷いことになりそうで… 自分自身の将来に明るい展望が見えず、気持ちだけが沈む。 一昔前なら危機もチャンスと捉えられたのに歳を食ったものか、 まるで展望が開けないのはなんでだ!?
|

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- 正月
|
まぁ、今日だったわけで…
ノンアルコールの発泡酒だらけ。
美味いプレミアムだけで切り上げておけばよかったorz |

- >
- 生活と文化
- >
- 祝日、記念日、年中行事
- >
- 年末





