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素直に気温の急激な低下による寒さ。 体の代謝機能が適応しきれず 歳をとったことを実感する。 風呂入って芯から温まろう…
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生活
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その時間に急ぎの仕事が入って見れなかった・゚・(ノД`;)・゚・
しかも11時半にキャンセルが決まる嫌がらせのような話、 踏んだり蹴ったり! |
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現在のメインPCは通しで6代目、 NECダイレクトでカスタマイズしたミニタワー型筐体のモデルで OSはWindows Vista Ultimate(32ビット) CPUはCore 2 Quad/2.66GHz メインメモリーは4GB 電源オフから完全に立ち上がるまで待ち時間は過去最長(!) 使われていなかったOS管理領域外のメインメモリーにRAMディスクを設定し、 仮想メモリーを拡張してからは体感できるほど早く立ち上がり、 反応が鈍かった起動直後もサクサクと動くようになった。 サブとして日立製Prius 弟から廃棄することになったディスクトップPCを譲り受けた7代目。 型番を見るとOSをWindows meからXPへ載せ換えているらしく、 メモリーも初期状態の128MBから増設して256MBとなっているものの実用上容量不足と HDDが壊れたまま放置してあった同時代のPCからメモリーを移植してMAX512MBへ増強! PentiumIII /1GHzのCPUと合せて充分現役機。 複数台のPCを保有する理由は重い処理を実行させ、実質的にシングルタスク状態(バックグラウンド処理最小)でCPU使用率100%が当たり前な使い方をしていたため、 ストレスを感じず別の用途に使える2台目を求めたからに過ぎない。 その意味でCore 2 Quadを搭載した今現在のメインPCはようやく使えるマルチタスクマシーンになったとオジサンは評価している。 そして同時にシステムをいじるようなときは2台目のサブPCが必要であることも認める。 さすがに再起動操作も必要な状態でPDFファイルのマニュアル(!?)を見るにはもう1台必要と 普段使わないもののいつでも使える状態のサブを用意している。 そしてどこかしら故障して放置状態が3台(3〜5代目)、 メモリーやHDDの部品取りしたまま転がっている… うまく組み合わせれば1台復元できそうな部品こそ揃っているが、 組み上げるだけの時間を費やす余裕がない。 周辺機器のデバイスソフトがOSのバージョンに影響を受けるため、 たとえ組みあがってもOSはWindows 2000を指定せざるを得ず、 ネットワークを組めば周辺機器用として使えるのだが、 火急の必要を感じないので手を付けていないだけ。 壊れ掛けとは言えHDDにはどんなデータが残っているか判ったものじゃないし、
捨てるにしてもリサイクル法施行以前の旧式モデルだから… 金払ってまで廃棄処分にする積極的な理由もなく、 少なくとも次の引越しまでは荷台代わりに転がっているだろう。 (身の回りのモノの9割が捨てられる≒買い換えられるモノだからね。) |

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「Gavotte Ramdisk」の導入後、 環境変数を変更してTEMPファイルとTMPファイルをRAMディスクへ移動、 さらに仮想メモリー(スワップファイル)を加えてみるが、 管理されているシステムの容量に対して小さいため容量いっぱいに設定することで 総ページング ファイル サイズは3台(F:、G:、Z:)で7268MBほど。 新しいマザーボードの中にはRAM8GBというシロモノがあるから 今後OS側のサービスパックで拡張されることは想定範囲内と、 今回やったことは単なる時間稼ぎに過ぎないだろう。 とりあえず設定中の再起動を繰り返してきて体感的に気付いたことは 過去のWindowsシリーズで起動時間最長を記録していたVistaが軽快に立ち上がること。 体感速度がハッキリと上がること、これは大きな変化だ。
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「Gavotte Ramdisk」を入れてみることにした。 画像を見て気付く人は気付くでしょうが、 メモリ(RAM) 4.00GB 物理メモリ(MB) 3326 差し引き約700MBほど行方不明ですねぇ〜 実用上不都合がなかったので気にしていなかったけど、 こんな見出しの記事を読んでしまうと気になってしまう。 4GB超メモリの認識されない部分を高速ドライブとして活用32ビット版Windowsでは、4GBのメモリを搭載していても700MBほどの領域が認識されず無駄になってしまう。そんなOS管理外領域を有効活用するツールが、「Gavotte Ramdisk」だ。管理外領域をHDDのようなドライブとして利用して、高速・静音環境を構築できちゃうぞ。
http://www.oshiete-kun.net/archives/2008/05/4gb.html 常用範囲外で容量を余らせているRAMを使えるようにすることは OSがDOSだった頃まで遡らないと記憶にない。 Windows95以降になると搭載メモリーの全容量を使い、 不足するメモリー容量を補うためディスク・スワップが発生するようになり、 やたらとメモリーを増やさなければならない容量不足に陥ったからだ。 メインマシーンの搭載メモリー容量に対してOSが管理している物理メモリーが約3GB、 HPを巡回した後にIEを閉じるとスワップファイルへ割り当てたHDD2台がガリガリ音を立てるなど、 OS/Vistaのメモリー管理に問題あり!? 一応、搭載メモリーの容量は正しく評価されているのだが、 仕様一覧で *5: メインメモリの一部をグラフィックスメモリとして使用します。 *6: 最大4GBのメモリを搭載可能ですが、PCIデバイスなどのメモリ領域を確保するために、すべての領域を使用することはできません。なお、装置構成によってご利用可能なメモリ容量は異なります。 となっているため、常用されているメモリーの容量が約3Gとなっていることに疑問を感じていなかった。 気にはなっていたものの大きく受け止めるほどのこともなく、 スワップ先として壊れる前兆音を響かせるHDDの代わりになるかな?と 最近気になっていたSSDの記事を見ていたところ
*15: グラフィックスメモリは、専用グラフィックスメモリとメインメモリの一部の両方を使用します。 *16: パソコンの動作状況によりグラフィックスメモリ容量が最大値まで変化します。搭載するメインメモリの容量によって利用可能なグラフィックスメモリの総容量は異なります。また、ディスプレイドライバ変更により総容量が変わる場合があります。利用可能なグラフィックスメモリの総容量とは、Windows Vista(R) 上で一時的に使用する共有メモリやシステムメモリを含んだ最大の容量を意味します。 *17: グラフィックボード上に256MB搭載。
グラフィック・メモリーと共用している分だけ使えるメインメモリーも削られていた!? 道理でメモリー消費量2GB付近からスワップファイルが作られるわけだ… 過去にHDDで経験した32ビット4ギガ(2の32乗)の壁にぶち当たっていたとは完全に想定外 RAMディスク導入の方向で検討していろいろとくぐってみると Gavotte Ramdiskで32bit Windowsのメモリ4GBの壁を超える方法! - 裏技shop DD 【特別レポート】32bit Windowsの管理外領域をRAM Diskに使う 初心者でも使いこなせるRAMディスク作成「RamPhantom3 LE」 いろいろと出てくる出てくる、日付をみると1年遅れです(笑) まぁ、当たって砕けろとばかりに試してみたところ、最初のインストールは失敗。 しかし成功してみると767MBものRAMディスク(Z:)が出現! とりあえずスワップファイルとテンポラリーファイルを設定することにしよう。
事実上RAM全領域を使える状態と言うことで。 |

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