|
「よいコーヒーとは、悪魔のように黒く、地獄のように熱く、
天使のように純粋で、愛のように甘い。」
18世紀 フランスの政治家「タレーラン」
元来、コーヒーとは、焙煎を深くし、熱くし、砂糖をたっぷり入れ、甘くして飲む飲み物
だったようです。
欧米では「ブラック」というと、ミルクを入れず砂糖を入れたコーヒーのことをいい。
コーヒーに砂糖やミルクなど何も入れず「美味しい!」と飲んでるのは、世界でも
日本人だけのようです。
今井利夫さんの「珈琲三昧」より引用。
|
全体表示
[ リスト ]




久しぶりに聞きました、そのフレーズ。
最近はなかなかそんなコーヒーに出会うことが少なくなりました。
2014/12/13(土) 午後 5:56
フィットさんお久しぶりです。
お変わりありませんか、久しですが、ご活躍のことと思います。
7カフェが人気ですが、一部質を求めた動きも今後活発になる
予感です。
寒いですが体に気を付け、またまたよろしくお願いします。
2014/12/13(土) 午後 6:24
こんばんは
昔は角砂糖何個?なんて言っていましたね。
緑茶文化の影響なのか・・・、糖分控え目なのか・・・入れなくても美味しいと感じられるようになってしまいました。
2014/12/14(日) 午後 10:42 [ fmympapa ]
若いころは砂糖もミルクもたっぷり入れないと苦くて飲めなかったのに、最近はブラックがおいしいと感じるようになったのはなぜかしら?
「悪魔のように黒く、地獄のように熱い」ですか〜、う〜〜ん、なるほど。
深いですね。 ナイス☆
2014/12/14(日) 午後 11:34
papaさんこんばんは。
渋いpapaさんは珈琲を飲む姿も粋だと思いますよ♪
2014/12/15(月) 午後 9:08
akoさんこんばんは。
休んでる間に季節は冬になり、もう暮れですね!
akoさんも本物の味わいを感じれるようになったんですね。^^
私は時々、お砂糖を入れてます。
まだまだですね。^^!
2014/12/15(月) 午後 9:11