D&旅&風(福岡-3)

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久しぶりの志賀島。

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無計画って言うか、あての無いって言うか・・・
久しぶりに志賀島一周ドライブしてきました。

福岡西方沖地震以来になります。
ここは、博多っ子(以外の方も訪れます^^)にとっては定番のドライブコースやデートスポットの
一つです。

当日は、秋の晴々とはいきませんでしたが、穏やかな風がふき、どことなくノンビリとした
ドライブになりました。

観覧車に水族館を横目に最初に尋ねたのはJR香椎線最終駅の「西戸崎」。
ここの周辺で、くすむ博多湾の風景を納め志賀島へと車を走らせました。

左周りに走ると、サザエのつぼ焼きの看板が(☆。☆) キラーン!!
網で焼いてる新鮮なサザエを頂きました。
一皿1000円ですが、お店の方に数個サービスして頂きました。

身はプリプリとして、味のしみ込んだ醤油ダレをすすりながら美味しく頂きましたよ〜♪

エメラルドグリーンに輝く海辺ではサーファーや、のんびりと散歩をしたりの家族・カップルが
秋風に潮の香る志賀島を楽しんでいました。

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栃木県の「那須高原」ならぬ、一文字違いの福岡県朝倉にある「夜須高原」に1泊2日の日程で
行ってきました。

訪れた場所は「夜須高原青少年自然の家」、ここ国立だったんですね。w( ゚o)w おおっ!

またまた、某少年スポーツクラブから、1泊目夜に行われる「きもだめし」に人手が足りないとの
理由からお誘いを受けました。

朝の9時、チャーターしたバスに乗り。って・・・ようは、貸切バスですね。(≧ω≦)♪♪

国道200号線を南下し飯塚市内を通り過ぎ「冷水峠」を少し上ったところから左に曲がり
細い道をクネクネと上った先にあります。

ここは、森に囲まれた自然の中にあります。
自然学習や研修なんかに多く利用されているみたいです。

当日も数組の団体さんが研修などの目的に訪れていました。

「ここ、研修にはもってこいだなぁ〜!」
だって!抜け出して遊びにいこうにも、周りに何もありません。
「森や自然が遊び相手かな!?(^▽^笑)」

荷物を降ろし落ち着いたところで、レストランでバイキング形式の昼食を取り。(ヘルシーだけど
バランスが取れ中々美味しく頂きました。)

その後、山の斜面を利用した「ボブスレー」を楽しむことにしました。
これが中々作りも立派で子供だけじゃなく大人も十分楽しめます♪

約400mの距離をステン製のコースに乗ってボブスレーで下って行きます。
かなりのスピードが出せます。

ボブスレーのソリはリフトで吊って上げます。人はスタートの場所に山道を歩いて戻ります。

悲鳴と息切れが、交互にこだましてたのは言うまでもありません。(;´Д`A ```


夕方5時に広場で入所式がありました。

カラテの団体さんや看護学生の研修生さん、その他に、今回目玉の「幼稚園児」50名ほどが参加です。

カラテの団体さんは演舞披露してくれ、今回目玉の園児は歌に踊りと披露してくれたのでした。
これがまたカワイイと言うか微笑ましいと言うか、和みのひと時でした。

さてこれが終わると、今夜最大のイベント「きもだめし」の準備に取り掛かりました。

肝試しコースに仕掛けをしていきます。
これが実によく出来ていて昼間見ても怖いくらいです。

手作りお墓や、お人形など一部写真に収めてみました。
(怖い方は見ないで下さいね!って、もう見ちゃいましたね。(≧ω≦)♪♪)

暗がりの森の中を歩きポイント、ポイントに設置されたスタンプを押しゴールする
と言うものです。

日も暮れだすと、森の中は暗い闇に包まれてきます。
夜ともなると、月夜の明かりだけが頼りです。
時々、月も雲の中に隠れ一面暗い闇の中・・・

オオカミの遠吠えが聞こえそうな雰囲気です。

夕食を済ませ、日が落ちるのを待ちます。
私もガイコツのお面をかぶり、ウイッグを落とす役です。

スタンプを押す両横にロウソクを灯し暗がりの中で一人で待ちます。(雰囲気は最高潮!)

肝試しする人も怖いだろうけど、待つ身も怖いものがあります。(>Д<) うっ!

順々に回ってきます。
最初は、あまり怖がってくれなかったので、次の場所に行く後ろから静に近寄りガイコツの
顔にライトを当てます。

「きゃ〜〜!」その声に「ひぇ〜っ!」ってこちらもビックリ!!(≧ω≦)♪♪
面は視野も狭くオマケに周りは暗く何度もつまずきそうになりました。

参加した中学生のグループは全員が涙してたとか・・・f(^_^; ポリポリ
また、ちっちゃな女の子も泣かせてしまったみたいです。(ごめんちゃい!)

無事、終わり広場に戻ると例の「幼稚園児団体」がいました。

おばけの格好をした皆は、つい園児の前に、その、おぞましい姿を披露したのでした。
こっちで「きゃ〜」あっちで「きゃ〜」園児たちは大喜びの大はしゃぎ!?

きゃ〜きゃ〜のオンパレードに気をよくして色んなポーズをしてあげました。v(⌒o⌒)vイエーイ
引率の先生は困惑気味でしたが、引きずった笑顔を向けてくれました。^^!

*園児の皆さん怖がらせてゴメンナサイ!園長先生に若い先生迷惑かけてゴメンナサイ!<(_"_)>


次の日は朝食後、キャンプ地に場所を移し、マキ割りしハンゴ炊飯に焼きソバなどを作り、
自然の森の中で美味しく頂きました。

その後、草スキーなど、おもいおもいに楽しみ、帰路に着くことにしました。

出発の時の賑やかさはありません。
皆、到着まで静に寝入ってたのは言うまでもありません。

秋の清々しい季節に1泊2日のキャンプ。
疲れましたが、楽しいひと時でした。


*最後までお読みくださり有難うございます。


「国立夜須青少年自然の家」HP

http://yasu.niye.go.jp/

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やりました!
「牡鹿鍾乳洞」「千仏鍾乳洞」と二つを制覇。

残すは・・・

ウォークと洞窟の慣れない姿勢に、膝が少々ガクガクと言っています。f(^_^; ポリポリ
「千仏鍾乳洞」の駐車場を上りきった時には、「今日はここまで」って弱気になりました。

やっぱりここは人気で、駐車待ちの車が増えていました。

日も午後2時の、一番暑い時間帯。
さぁ〜どうする!!!

「自分の言葉にウソをついちゃいけない!」なぁ〜んて!ちょっと大袈裟だけど、
最初の目標通り三つ目となる「目白鍾乳洞」を目指しました。

励ましてくれるのは雄大な景色なる大地のパワーでしょうか!?(またまた大袈裟・・・^^!)

「目白鍾乳洞」の看板が見えてきました。
ここは東京の大学の先生が見つけ、そこの地名「目白」から付けたそうです。

ハウスが見えてきました。
「おっきいタイヤもある!」昔と全然かわっていません。

この寂れた感じがいいんでしょうね!?(≧ω≦)♪♪

チケットを購入し懐中電灯を渡されます。
ハウスの中を通って裏手の下ったところに鍾乳洞入口があります。

ここは一番、冷気ってか霊気ならぬ妖気さえ感じます。
外気の温度との差で入口に靄が立ち込めています。{{ (>_<) }} こわぁ〜

でも、ここの鍾乳洞は平尾台の中でも最長2kmの長さらしいです。
観光用には一部の開放ですが、

一番の見所は一枚岩で出来た「自然の天井」じゃないでしょうか。
見事な水平の天井です。

他にも「青龍窟」や調査中の数々の洞窟に鐘乳洞があるみたいですが、未知なる自然の力を
感じます。


「目白鍾乳洞」093-451-2812

大人は500円、小〜高校生250円 月・金曜日休み 


こうして平尾台の雄大な景色、鍾乳洞を満喫制覇し、「自然観察センター」へと帰るのでありました。

「あぁ〜いい運動が出来たなぁ〜!?」
皆さんには季節のいい春、秋などにウォークを勧めたいですね!
炎天下はチョットでした。(≧ω≦)♪♪

日本三大カルスト「平尾台」編 観覧ありがとうございました。

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一つ目の「牡鹿鍾乳洞」をあとにして、平尾台の鍾乳洞の中で、この暑い!夏場、特に人気の
「千仏鍾乳洞」を目指して歩いて行きます。

すれ違うのは車ばかり・・・
「だよね!」

「あぁ〜あと2km弱、車にすればよかったかなぁ〜!?」

いや「なまった体に!渇!活!カツ!気合だ!きあいダぁ〜!?」なんて言い聞かせ、
トボトボと歩いていきました。(≧∇≦)/

駐車場には、もう多くの車が停まっていました。

ここからが大変、竹林が生える坂道を下る!下る!下る!って感じで下りていきます。
(もう、帰りの時を想像してしまいます。^^!)

鍾乳洞入口ハウスには、多くの人たちが思い思いに寛いでいました。

ここで、またまたコンビニで買ったサンドとおにぎりで昼食を取り、サンダルに履き替えるの
でありました。

「なぜ!?」って・・・
そうなんです!ここは途中から水の中に入らないといけないからです。
場所によっては膝上のところもあります。
それが人気の秘密です。

鍾乳洞の中は約16度、水の中は約14度になります。

入口ゲートを通り階段を上った先に鍾乳洞の入口があります。
低くなっているのでかがんで入ります。

約1200mの内、480mくらいが普通の鍾乳洞で、その先が水路となります。
900m地点で照明が切れます。

今回は、ちゃんと懐中電灯を用意しました。それに多少濡れてもいいように
ハーフパンツです。(=^ェ^=)v

場所によっては狭いところがあるので注意が必要です。
(実は、おでこが赤くなっていました。^^!”)

480m地点に「奥の細道」なる看板が・・・
いよいよここからです!

先の方で、

「つめたぁ〜い!」「キャ〜キャ〜」女性×多数。
「つめてぇ〜」「うぉ〜」男性×多数。
などの声が聞こえてきます。

順番を待ちながら入水です。
つま先から・・・
「うきぃ〜!」「つめたぁ〜!!!」
カキ氷を食べた時の、あの「キィ〜ン!」って感触に似ています。

進むに連れ慣れてきますが、ほんと冷たいです。

途中、引き返し組と譲り合いしないといけないので、待ったりします。

今回の特典は照明なしの先を少しお見せ出来ます。
が、途中かがんだり上から水がボトボトと垂れていたので20m弱の地点で断念しました。

照明を消すと真っ暗です。
服もかなり濡れましたが、スリリングな地底探検になりました。(≧ω≦)♪♪


「千仏鍾乳洞」093-451-0368
大人は800円、高校生600円、中学生500円、小学生400円 


恐怖の上り坂を「ふぅ〜ふぅ〜」言いながら、次の「目白鍾乳洞」へと向かいます。

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「平尾台自然観察センター」を出発し歩いて、約5分くらいの場所に観光用鍾乳洞の一つ、
「牡鹿鍾乳洞」があります。

「あっ!受付の家がきれいになってる。」

入場チケットを購入し下った先に、観光用鍾乳洞としては、めずらしく垂直形の洞底30mを
階段で下ります。

ひんやりとした妖気・・・いや冷気が、火照った体を和らげてくれます。
「あぁ〜きもちんよか〜♪♪」

ここは、いつの昔かしらないけど、恐竜も落ちた穴だそうです!?
ナウマン像の骨など発掘された「獣骨殿」があります。

奥に進むと二手に分かれ、右に進むと真青な湧水。(暗くてよく見えませんでした。^^!)
左に進み奥下に「白糸の瀧」がみれます。

当日は、瀧のようには流れてませんでしたが、キレイな湧水が鐘乳石をつたっていました。

ちょっと興奮と涼んだところで、次は人気な鍾乳洞「千仏鍾乳洞」を目指します。

これからがウォークで一番の山場。
「暑いです!距離もあります。」
がんばって行きますね。


「牡鹿鍾乳洞」
大人は500円、小学生300円 093-451-0165 9:00〜17:00 悪天候休

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