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Riverdance 2008

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行ってきました。相変わらずよかった!!

ケルト音楽とアイリッシュダンスは私にとって特別です。
もう、1曲目から涙が溢れていました。。。
なぜかあの哀愁漂う音楽を聴いただけで込み上げてきます。

なんでも、日本公演は今回で最終らしい。
どういう理由で最終なのかは分かりませんが、行っといてよかったです。

Riverdance


この段々と盛り上がっていく感じの曲がたまりません。

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嗚呼これもケルト音楽でしたね。CMで見てはいたんですけど、忘れておりました。もう日本公演はないのですか。残念!

2008/5/27(火) 午後 11:51 rainsong

rainsongさん

日本公演は今年で最後だそうです。。。私が行った日はお客さんも大入り満員でした。やはりもう見れないから、ということも起因しているのかもしれません。

2008/5/29(木) 午前 10:35 epitaph

りゅうどうです。
こないだTVで現地に取材に行った特集見ました。
ダンスの大好きなアイルランドの人達がイングランドに占領された時に、
見張られていても踊っているのがバレない様に
上半身は動かさず、下半身だけで踊っていたのが、
このダンスの始まりらしいです。
ものすごい背景のあるダンスですよね。
それが今やこうしたエンターテイメントになり得ている訳ですから強い動機のある表現ってやっぱり強いんだな〜なんて考えちゃいました。

2008/6/1(日) 午前 7:17 りゅうどう

りゅうどうさん

そうですそうです、だから上半身をあまり動かさないでタップを踏むのです。
そういう背景があってアイルランド人たちは移民となって世界中に川のように広がり、行く先々の文化と融合して、というのがRiverdanceなんですよね。
なのでアイリッシュダンスだけではなくアメリカのタップやロシアのコサック、スペインのタンゴなども見られます。
このダンスは世界中でヒットしたのでアイルランドの知名度も上がり、アイルランドの人たちも誇りに思っているでしょうね。

2008/6/3(火) 午後 7:09 epitaph


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