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返信: 769件

epitaph

2008/7/3(木) 午後 8:45

Rainsonさん

おお〜再発売になったんですね。
しかも前回の発表にはなかったデフィニティヴ・ボックスセット<SHM-CD>なるものが発売されるようですね。今日のHMVのデイリー予約チャートで1位!
これにみんなが殺到しているようだ・・・

rainsong

2008/7/2(水) 午前 10:33

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再発売になりましたね(^^

Let Down

Radiohead

epitaph

2008/6/23(月) 午後 6:21

りゅうどうさん

おっしゃるとおりですね。何でも思い通りに行くわけないのだから、そうならなかった時に踏ん張れるかというのは大事だと思います。

Let Down

Radiohead

りゅうどう

2008/6/22(日) 午後 6:20

りゅうどうです。
「失望して」なんて、直接的な言葉の曲なんですね。
希望があったから失望するんですよね。
希望がかなわなかった時にどうしたらいいかのノウハウがある人とない人で、アウトプットは変わってくると思います。
希望がかなう様に努力すること、それでも希望がかなわなかったらその時の耐性をつけること。
これが欠けている人が非常に増えている様に思います。

Let Down

Radiohead

epitaph

2008/6/18(水) 午後 0:43

えきまえさん

この歌詞の主人公は失望してるといいながら、いつか翼が生えたらなあという、現実にはあり得ないけどささやかな希望を持っているところが、一番私の心に響いてきます。なんというか、人生を達観している曲とでもいいましょうか。事実、この曲を聴くと会社に行く前の憂鬱さが晴れます。
ま、曲の解釈は人それぞれですな。

秋葉原事件の彼については、事件を起こすほどの絶望感を味わうまでに色んなものを見て聞いて触れて、少しづつでも人と交わって、世の中いやなことだらけだけどまあそう人生捨てたものじゃないかも、と思える想像力があったらこんな結果にならなかったかもと思います。

Let Down

Radiohead

[ ekimaejihen ]

2008/6/18(水) 午前 11:25

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こういう問題が起きる時いつも思うのは”想像力の欠如”なんだと思います。
いつもメディアが槍玉に挙げられますけど(音楽やら小説やら映画やら漫画やらゲームやらです)問題は受け取る側の想像力の欠如です。
残酷な言い方ですが事件の彼はおそらくLet Downを聴いても絶望し悲観するだけで何も受け止められなかったのではないでしょうか?

「Exit Music」が終わって「Let Down」のアルペジオが聴こえてくる・・・再生、開放のイメージは何度聴いても高揚します。歌そのものはやはりどこにも行けない絶望を歌ってるのだと私は思いますけど、えぴたふさんの受け取るイメージも間違ってないと思います。

残念ながら音楽が世の中を変える力は持ってないことをみんな今は知ってます。
がどこかの誰かに届くメッセージでそれが希望になりうることもまた真実に違いないと思います。

epitaph

2008/6/15(日) 午後 3:07

かいじんさん

やはり全部予約されてたんですね。全国にもたくさん同様の方がいるでしょうに。
仕切りなおして、最新リマスターで出してくれるのを待つしかないですかね・・・。

epitaph

2008/6/15(日) 午後 3:04

rainsongさん

結成40周年記念と大々的に言っていて、急に発売中止はないですよね・・・。詳しい状況が知りたいものです。

かいじん

2008/6/15(日) 午前 0:11

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インスルー全種類ほしさに全部予約しました。しかし・・・発売中止とはこれいかに・・・。

rainsong

2008/6/14(土) 午後 10:58

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残念です。また何年か待たなければ(^^;


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