☆★☆ 名探偵蒙裡胡伍浪之名推理教室 ☆★☆

18年4月7日(土)午前5時17分(干潮)、愛犬が安らかに永眠致しました。13歳と7か月(ヒト70歳相当)でした。

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 2007年11月16日午前2時ごろと16日午前7時20分ごろの山下清(43)の証言は当てにならないどころか、虚偽の可能性が高い。では、いつ自転車は無くなったのだろうか?
 そもそも、最初(2007年11月15日午後6時ごろ)から自転車はあったのか?
 佐智子(34)証言だけの15日夜の時点で、子どもらとババアは生きていたのか?
 これらは携帯電話がなくとも携帯会社の着信履歴でわかるであろう。いかにバカな警察でも、そんなことぐらいは確かめているだろうから…生きていたのだろう。そもそも、こんな貧乏人のババアをわざわざ大仰に殺しに来る男女二人組とかが居るのだろうか?
 サラ金取立て業者が債務者を殺してしまうわけがない。ただ啓子は、男女関係がもつれもつれていた波乱の人生を歩んできたようだ。こんなじわくちゃババアだが、タデ喰う虫も好き好きだから驚きの痴情のもつれもあるかも知れない?
 そもそも、なぜ無職で貧乏な山下清・佐智子のそれも真向かいに引っ越してきたのか?
 サラ金の取立てで娘に迷惑を掛けるであろうに。そこが怪しい。ただ息子たちも娘もろくでなしで労働をして賃金を得ていないようだ。
《改めて事件の経過の整理》
○2005年 - 啓子、離婚
○2006年 - 啓子、以前の借家で家賃滞納・サラ金に追われるなど金銭トラブル
○2006年5月 - 山下夫婦(バツいくつ?再婚)、香川県坂出市林田町の借家へ転居
○2006年7月 - 山下清(42)、トラック運転手の仕事をやめた((身体の病弱には見えないが)病弱な妻の介護のため?)
○2007年 - 山下清(43)佐智子(34)(失業保険が切れて生活保護へ?よくもらえたな?被差別部落民かな?)
○2007年2月 - 三浦(藤沢)啓子(58)、香川県坂出市林田町の山下夫婦の裏向かい長家へ転居(本当にひとり住まい?捨てた息子・藤沢義博(35)の家族や藤沢二男や従兄弟(29)・前夫藤沢はどうしているか?職場へカネの無心に来る(これは清のことではなさそう))
 …したがって、佐智子の前夫の子どもふたりが啓子の家に泊まりにとっていも数ヶ月の話だ(昔からではない)
 …啓子(58)と清(43)の年齢差は、清が啓子のことをばあという程の年齢差ではない。
○2007年11月15日午後6時ごろ - 姉妹は、三浦宅に向かった(これも週末でなく恒常化か?)
○15日午後7時ごろ - 佐智子(電話で)、「好きなテレビ番組をみせてやってほしい」(要らぬお世話?)
○15日午後10時ごろ - 佐智子、「お休みなさい」などと三浦と電話で話した。(三浦の携帯電話が最後に通じた)「もう寝るからね」(まるで、初めてのお泊りみたいだ)
о無施錠で鍵は部屋の中(清は『子どもらが泊まりに行く時は施錠』と言っているが不自然(なぜ、そんなことがわかる?))
2007年11月16日午前2時ごろ - 清(証言)、トイレに起きた際は、三浦の自転車がいつも通り玄関前に置いてあった(街灯もなく真っ暗だから自動的に啓子の寝室の明かりは点いていたことになるが、清はそうは言っていない)
○16日午前3時ごろ - (新聞配達の目撃)自転車はなかった
○16日午前4時半ごろ - 新聞配達の男性が、三浦宅近くの土手の道路で不審な白い車を目撃(このやたら目撃の新聞配達−金髪は怪しい?)
○16日未明から早朝にかけて - 近隣住民が「はよせんか」という男の声を聞いた
○16日午前5時ごろ - 近所の人が、自転車がなくなっているのに気付いた(まだ暗いから寝室の明かりが点いていた?)
○16日午前5時15分ごろ - 近所の人が、車のエンジン音を聞いた
16日午前7時20分ごろ - 清(証言)、三浦宅の玄関ドアが開け閉めされる音を聞いた「16日午前7時20分ごろ、三浦宅で玄関を開け閉めするような音がした。直後に窓から見ると、三浦の自転車がなくなっていた」…午前7時20分ごろの開閉音の主と自転車がこの後なくなったような清の証言は整合性がない!
○16日午前7時半ごろ - 佐智子、仕事に行く前の三浦を励まそうと電話。しかし、呼び出し音は鳴るが応答はなく、もう1度かけたが同じだった
○16日午前7時50分ごろ - 佐智子、保育園に行く子供に着替えを持って行くため、祖母宅を訪ねた。しかし、居るはずの3人の姿がなかったため、「子供らがおらん」と泣き叫び、清とともに付近を探した
○16日朝 - 清、「子供らがおらん。ばあもおらん」。妻、佐智子の取り乱した声を聞き、義母、啓子の共同住宅に足を踏み入れた
о寝室ベッド横のカーペット上に直径50センチほどの血痕が残っており、下の畳に染み込むほど大量だった。壁にも血が飛び散った跡が残っていた(この大量の血なのに、なぜか失踪と夫婦は思ったという?)
о寝室の畳の上に敷かれていたカーペットが、1辺1メートル前後でL字のような形に切り取られていた。切り取られてむき出しになった畳に血が染み込んでいたという。切り取られた部分は見つかっていない
о(のちに)三浦方の浴室の広範囲から血液反応が検出
о三浦方の寝室にあったタンスの引き出しが開いており、中をかき回したような跡があったことも分かった。三浦のバッグは居間に置いてあり、財布も入っていたという。血痕が残っていた寝室のベッド、畳、玄関以外にも血をふき取ったような跡があった(なぜ現金がそのままなのか清にわかるのか?)
оベッド脇の血だまりを踏み、玄関から外に出た時に玄関の土間に血痕
о三浦が普段履いている靴が、自宅からなくなっていた
о自転車がなくなっていた
о(のちに)三浦宅南側の土手へと上がる幅約1メートルの狭い坂道の1カ所でも血液反応
○16日朝 - 清、南側の川の土手で自転車のワイヤキーを見つけた
○16日朝 - 祖母宅の寝室内で血痕が多量に見つかったため「けがをしているのではないか」と思い、市内の病院に手当たり次第、電話をかけた
○16日午前9時ごろ - 香川県坂出市林田町、無職山下清(43)と妻の佐智子(34)が「隣の祖母宅に泊まりに行っていた娘2人と、祖母が見当たらない」と県警坂出署に2人で出頭して届け出た
○16日昼前 - 清、2人が通う金花保育園(同市西庄町)に「娘は登園していますか」と、すがるように電話で問い合わせてきた
○16日午後7時ごろ - 三浦の携帯電話に電話したが、留守番電話に切り替わった
○16日午後10時ごろ - 三浦の携帯電話に電話したが、留守番電話に切り替わった
○17日 - 南側の土手へと上がる幅約1メートルの狭い坂道の1カ所でも血液反応
○17日午後 - 三浦の携帯電話は、電源が入った状態となっていた

 携帯電話の電波(電池が生きているうちに)を警察が捜さなかったのは、ただのボーンヘッドか(苦笑)。
 佐智子の携帯履歴は携帯電話会社にも残っているから信用するとして、15日午後10時から清の証言を無視すると16日午前7時50分までの間に−
 оかなり手際よいが大量の血の殺し(手袋持参)
 о遺体などの始末(手袋で持参したビニール袋へ)
 о自家用車で運搬して海へ遺棄か(玄関前につけて発車)
 −これを清・佐智子のふたりで分担したとすれば清が佐智子を急かせて『はよせんか』も納得できよう。現場のちゃらんぽらんも、このふたり掛かりなら説明できる。
■坂出3人不明 発覚から10日「?」…長期化の様相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071126-00000043-sph-soci
11月26日8時0分
3人の行方は依然として分からず、三浦の靴と自転車、携帯電話も発見されていない。三浦の携帯電話の電源が入っていたことを示す電波は17日午後4時の段階では確認されたが、同午後7時には確認できなくなった。捜索が行われている坂出港は、携帯電話の微弱電波が確認された範囲に含まれる。

 犯人は−
 о指紋を残していない(手袋を用意していた)
 о凶器(刃物)を使って殺した(叫び声は聞かれていないので頚部などで即死か)
 −凶器を準備したにせよ持参したにせよ、ばばあ子ども相手にこの血の多い殺しかたはただ粗暴な素人の仕業であろう。だが流しが、こんな貧乏人の家をいかに施錠忘れとは言え襲うわけもないだろう。こんな下見し易い場所もない。
■男の声で「はよせんか」/当日早朝、複数犯か
http://www.shikoku-np.co.jp/national/social/article.aspx?id=20071125000320
2007/11/25 20:23
声を聞いたのは、三浦宅の近くに住む女性。16日早朝、仕事に行こうとした際、三浦宅の方で男が誰かに「はよせんか」と呼び掛けるような声を聞いた。女性は男を見ておらず、声の主は分からなかったという。

 清が佐智子に言いそうな言葉だ(苦笑)。
■家族、疲労の色濃く 住民に不安も−坂出3人不明
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/social/article.aspx?id=20071125000067
2007/11/25 09:41
清の父・久(75)は、「息子も佐智子も憔悴し切っている。元気な子たちでよく遊びに来てくれていたのに。一体、どこでどうしているのか」と言葉少な。

 親類縁者の多い家系だ(苦笑)。殺害理由は、もしかしたら覚悟のババアの、生命保険金目当てか?
 (つづくが迷宮入りの気配濃厚)

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 犯人は、警察の動き方に関してかなりの知識があるようだ。こうした知識はどこから得られるかというと逮捕時とか刑務所仲間からだろう。
 「空白の3時間」ということだが…山下清の証言を無視すれば−
 ・15日午後十時から16日午前3時(新聞配達の目撃)までの5時間
 −だろう。犯人は新聞配達が回る時間帯程度は知っている人間だと思う。午前3時ごろに既に自転車がなかったのならば、犯行はそれ以前であろう。だが午前2時からのたった一時間弱では、かなり急がねばならないことになる。
■香川3人不明から1週間 「空白の3時間」に何が
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071123-00000099-san-soci
11月23日8時0分
姉妹の父、清(43)がトイレに起きた16日午前2時ごろ、自宅窓から、三浦宅玄関前に普段通り自転車が置いてあるのを確認。その後、近所の人が午前5時ごろ、自転車がなくなっているのに気付いており、この「空白の3時間」に3人が連れ去られたとみられる。
さらに、新聞配達の男性が午前4時半ごろ、三浦宅近くの土手の道路で不審な白い車を目撃。近所の人が午前5時15分ごろ、車のエンジン音を聞いており、捜査本部は何者かが3人を車で連れ去ったとみている。
大量の血痕が付着していたベッドの敷布団には、上布団がきれいに掛けられていた。床のカーペットは大きくL字形に切り取られ、下の畳にまで血が染み込んでいた。血痕を隠す隠蔽工作とみられる。さらに、寝室の壁に飛び散った血痕があったほか、玄関や浴室の洗い場にも血痕が見つかった。浴室の血痕は何者かが血を洗い流した跡。返り血を浴びた犯人が痕跡を消そうとした疑いが強い。玄関の血痕は大人とみられる靴で踏んだ跡だったという。
これらの血痕はDNA鑑定の結果、3人のものと判明。致死量相当に達しており、3人の安否が気遣われる。
一方、寝室のたんすや鏡台の引き出しはすべて開けられていた。ところが、三浦の財布は別の部屋でかばんに入ったまま残っていたほか、家の中からは携帯と靴以外なくなっておらず、犯人が物取りを装った疑いがある。捜査本部は怨恨による犯行の可能性も視野に入れ、三浦と山下家族の交友関係を中心に聞き込み捜査を続けている。

 三浦の自転車は、いつなくなったのか?
 о近所の人 - 午前5時ごろ、自転車がなくなっているのに気付いた
 о無職山下清(43) - トイレに起きた16日午前2時ごろ、自宅窓から、三浦宅玄関前に普段通り自転車が置いてあるのを確認し、午前7時半ごろ玄関のドアが開く音を聞いていた
  つまり、午前7時半ごろまで清は自転車があったとするか?(これは以下に清証言あり)
 −この清の、
 о異常なばあちゃんの自転車へのこだわり
 −午前7時半ごろ三浦が自転車で出て行ったものと誘導したかった様子が垣間見える。
 そもそも−
 三浦宅は、居間・玄関に明かりが点いてないと(仮に寝室に点いていても)真っ暗で何も見えないであろうと思われる。が、清の言うように本当に、それでも自転車が見えたのだろうか?
 そもそも街灯も何もない窪地なのだからして、自動車の明かりもないだろう。
 実に、不思議な証言だ。
 そして−
 〈 1 〉 午前4時半ごろ - 新聞配達の男性が、三浦宅近くの土手の道路で不審な白い車を目撃
 〈 2 〉 午前5時ごろ - 近所の人が、自転車がなくなっているのに気付いた
 〈 3 〉 午前5時15分ごろ - 近所の人が、車のエンジン音を聞いた
 〈 4 〉 午前7時20分ごろ - 三浦宅で玄関を開け閉めするような音がした。直後に窓から見ると、三浦の自転車がなくなっていた(清証言)
 〈 5 〉 午前7時半ごろ - 佐智子、三浦の家族が仕事に行く前の三浦を励まそうと電話。しかし、呼び出し音は鳴るが応答はなく、もう1度かけたが同じだった
 〈 6 〉 午前7時50分ごろ - 姉妹の母親の佐智子(34)が、北隣に一人で住む実の母親の三浦宅に迎えに行ったところ、玄関が施錠されないまま3人ともいなくなっていた
 〈 7 〉 朝 - 清、南側の川の土手で自転車のワイヤキーを見つけた
 〈 8 〉 朝 - 「けがをしているのではないか」と思い、市内の病院に手当たり次第、電話をかけた
 〈 9 〉 午前9時ごろ - 「隣の祖母宅に泊まりに行っていた娘2人と、祖母が見当たらない」と県警坂出署に2人で出頭して届け出た
 〈 10 〉 昼前 - 清、2人が通う金花保育園(同市西庄町)に「娘は登園していますか」と、すがるように電話で問い合わせてきた
 〈 11 〉 翌17日午後4時ごろ - 電源が入った状態となっていた三浦の携帯電話は、電波が切れた
 −坂出警察刑事部長が、携帯の電波が途切れた最近、携帯電話捜索命令を下したが、事件の16日から既に一週間以上だ。山下夫婦は、その電源を早く消耗させたいかのように何度も電話していたが、そんなことも警察がやるべきだった。あなたがたは、なくなった携帯電話を鳴らせて、その音で探すことはよくやったであろう?
 それに、監視カメラのビデオテープの提出も最近求めている。一週間も経たら消してしまっているところもあるだろうに。初動捜査が余りにも悪いのではないか?
■坂出市の行方不明事件 「犯人名指し」ネット書き込み横行
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071122-00000004-jct-soci
11月22日20時44分
祖母のパート従業員三浦啓子(58)と孫の山下茜(5)、彩菜(3)姉妹は11月16日朝、突然行方不明になった。新聞各紙が香川県警の調べとして報じたところによると、姉妹の母親の佐智子(34)が、北隣に一人で住む実の母親の三浦宅に迎えに行ったところ、玄関が施錠されないまま3人ともいなくなっていた。2人の姉妹は、前夜から三浦宅に泊まりに来ていた。父親の無職山下清(43)は、佐智子が迎えに行く前に三浦の自転車を確認し、その後、玄関のドアが開く音を聞いていたという。
県警が調べたところ、室内には大量の血痕が見つかり、19日には、3人のものであることが分かった。そして、カーペットを切り取るなど血痕を消そうとした跡があったほか、三浦の自転車や携帯電話、靴がなくなっており、犯人は3人が自ら外へ出たとみせかける偽装工作をした可能性が強まってきた。
事件には、ほかにも不可解な点が数多くあったため、ワイドショーが連日のように取り上げ始めた。ところが、犯人を推測させるような取り上げ方も多いため、ネット上では、実名を挙げて推理する書き込みが相次いでいる。そんな中で、テレビドラマ「1リットルの涙」などに出演したタレントの星野奈津子(20)が11月19日、公式ブログ「なっ家」で犯人と名指しする日記を書いてしまった。
日記では、「家族皆でニュースを観ながらあぁだこぅだ言うのが大好きで、今我が家で1番話題なのが、祖母と3才5才の姉妹が行方不明になった事件」とし、家族間の会話の形で、犯人を特定するような文を書いている。その後、日記を批判するコメントが寄せられ、20日になって、星野の所属事務所ジールアソシエイツのスタッフがブログをチェックして不適切な文に気づいたという。事務所では、この日記を削除し、星野を1年の芸能活動休止処分とした。星野自身もブログに謝罪文を書いている。
担当マネージャーは、J-CASTニュースの取材に対し、「悪気はありませんでしたが、親しい友人に話しかける感覚で書いてしまったようです。テレビを見て家族が茶化して話したことを、そのまま単純に載せてしまったということです。なんとも軽率でした」と説明した。ネットでも、名指しの書き込みが相次いでいたことから、軽い気持ちで不適切な会話を載せてしまったらしい。名指しした相手からは、22日昼過ぎまでに連絡などは来ていないという。
例えば、日本テレビ系のバラエティー番組「スッキリ!! 」では、11月22日の放送で、行方不明の三浦の知人らが、リポーターに対し、三浦に最近やつれたところが目立つ、職場に金を無心に来る人がいる、といった証言をしていた。新聞各紙でも、大量の血痕があるのに、近所の人たちが不審な物音や悲鳴を聞いていないことに県警が関心を持っていると報じている。
このほか、タンスは荒らされたようになっていたものの三浦の財布はカバンに入ったまま居間に残されていた、三浦の寝室ベッドはきれいに整えられていた、など次々に新しい事実が見つかった。こうしたことから、県警では、トラブルを中心に捜査しているというのだ。
TBS系の報道番組「朝ズバッ!」で、みのもんたはここ数日、「3人を早く発見してほしい」と繰り返していた。県警が一日も早く犯人を捕まえなければ、名指し騒ぎも収まりそうにない。

 『大量の血痕があるのに、近所の人たちが不審な物音や悲鳴を聞いていない』という『近所の人』の第一は、山下夫婦だろう。窪地の反響は二階家なら相当に大きいのではないか?
 (まだまだ、つづくか)

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