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鬼怒川温泉〜会津田島〜会津若松を結び、土休日には一部の 便が喜多方まで運転されています。 浅草から一度の乗り換え で会津若松や喜多方へ到達できるというのが凄いです。 (※もちろん、新幹線でも東京から郡山乗り換えだけで行く 事ができるのは分かっていますが、やはり浅草から出るという 感じがイイのかも(笑)・・・) 名鉄時代には「北アルプス」号として活躍していましたが、 新造して約10年でお役ゴメンとなってしまった為に、塗装も 含めてほとんど改造せずに会津鉄道入りしました。 以前は 中間車も使用していたことがありましたが、現在は廃車されて しまったようです。 ちなみに、方向幕には「浅草」の文字があるようですが、
さすがに今後も入線することはないでしょうね(笑) |
鉄道
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・・・それから111年を経過した2008年の11月1日より 新しい制服にモデルチェンジということになりました。 画像のような“茶色い制服”も見納めになります。 これまでの制服は、1995年4月より使用されてきましたが、 『新しい東武』をアピールするために変更ということに なったようであります。 鉄道はもちろんですが、分社化した 「東武バス」各社においても新しい制服になるようです。 |
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169系のトップナンバー車も所属している「しなの鉄道」ですが、 まさかの!?湘南色の復活に驚いてしまいました。 定期運用にも 投入されているようですが、臨時列車「リバイバル信州号」にも 使用され、ヘッドマークも取り付けられています! また、団体 やイベント列車にも使用されています。 「しなの鉄道」沿線には素敵な場所も多いですし、フリー乗車券も
用意されているので、秋の一日に訪問するのも楽しいかと思います。 |
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東武鉄道10000系電車の一部がリニューアルされて 本線(伊勢崎線・日光線)を走っている・・・ということで、 かなり気になっていたのですが、ようやく乗車&撮影を することができました。 東武鉄道では、3000系や5000系列は「更新」、8000系は「修繕」と
呼称していました。そして、今回の10000系は「リニューアル」と 呼べばよいのでしょうか!? 外観は種別や行先表示がフルカラー になった。シングルアームパンタになった等の小さな(!?)変化ですが 車内は現在の新車並みに大幅に改良されていました。でも、座席の 柔らかさは健在だったので何よりでした。 |


