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やっと…

話は少し遡りますが、9月に入りNTTdocomoよりiPhoneが発売されると発表がありました。
 
昨年のiPhone5発売の頃よりdocomoでの扱いを期待していたものの、なかなか実現せずにいたのですがようやく発売される事になりました
 
 
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それまでに使用していたGALAXY SⅡが接続が悪いのはもちろんですが、誤動作が多かったり突然電源が切れたりと、とんでもない代物でした…
しかし2年過ぎるまでは我慢しようと思い、この7月で解禁となったのでdocomoでの発売を心待ちにしていた次第です
 
今回9月20日にプレミアクラブ専用のネット予約で、iPhone5sのゴールド64GBを予約。
最初は32GBでも良いかなと思ったのですが、大は小を兼ねると言われてるので64GBにしました
カラーも当初はグレーにするつもりでしたが、今までにないカラーと言う事で珍しいゴールドに決定
 
8時開始と共にパソコンからトライしましたが全く繋がらず、やっと予約が出来たのが9時頃で、更に購入店舗選択が完了したのが10時頃。。。
約2時間掛かって終了です
そして入荷の連絡が来るまでお待ち下さいとの事
 
それから約20日間が過ぎて、10月10日に入荷のご案内が電話とメールで来ました
いまだに5sのゴールドの入荷が遅れているといわれてる事を思うと、早めに入手出来たのではないでしょうか
 
既に10月を過ぎていたので、spモードも使用出来ますから安心です
ただ来年までリアルタイム受信が出来ないので、その都度チェックしなければならないのは面倒ですが…
 
 
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ようやく手にした、NTTdocomoのiPhone5s GOLD 64GBです
もちろん別売りのハードカバーを付けて、ディスプレィ用の保護シートもショップの方に貼って頂きました
ゴールドと言ってもそんなには派手では無く、目立たないので安心しました。
最初はもっとケバいのかと心配してたんですよね〜
 
まだまだ使い方がわからず大変ですが、少しずつ楽しみながら覚えて行きたいと思います
 
 
 
 
これからどんどん活躍してもらいます
 
 
 
 
 

残念なのが…

今回の“AUTOart”製のCORVETTEも、細かい部分まで忠実に再現されています。
 
 
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L−98エンジンも良く出来ていますし、ボンネットのダンパーも本物そっくり
 
 
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ダッシュボードやインテリアも良いですね〜
このクリーム革のインテリアも、私の乗っていたZR−1と同じです
 
 
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前期モデルの特徴である、デジタルメーター周りの雰囲気も抜群です
 
 
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リアハッチの油圧ダンパーも、実車と同じ様に動くんですよ
 
 
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トップパネルは同じくこちらに納められます。
 
 
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流石にダンバリーミントの様にグラストップが付いたり給油口の蓋までは開きませんが、ここまで再現されると嬉しいですね
 
 
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今までは1/24のダンバリーミントフランクリンミント製のZR−1が造りの良さでは№1でしたが、1/18では無かったので是非AUTOartでもZR−1を製品化して欲しいです。
 
ただ、完璧と思われた“AUTOart”CORVETTEですが、唯一気になったと言うか、とても残念な点がありました。
 
それは。。。
 
 
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C4の特徴の一つである、タービン型のAWです。
左側はこれで良いのですが、、、
 
 
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右側が…
左右で同じ向きになってしまってます
 
 
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本来ならばこうなる筈です。。。
その為、グッドイヤーイーグルもトレッドパターンが右側だけ前後の向きが逆になってます
 
折角良い素晴らしい製品を造っているのですから、こういう部分にも気を使って欲しいですね…
 
 
 
 
AUTOartさん、次回作は期待してますよ〜
 
 
 
 
 

実車さながら…

造りの良さで定評のある“AUTOart”のダイキャストカーですが、CORVETTEも今までスペシャルモデルやC1からC3までの各モデルが年式別に製品化されてきました。
 
ただC4に関しては、他メーカーも含め製品化されたモデルが少なくビッグスケールも1/18はMAISTO位しかありませんでした。
 
今回満を持してAUTOartからC4が製品化されたので、早速購入しました。
 
 
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私が最初にヤナセから新車で購入した'88モデルのL−98と基本的に同じ、'86モデルのL−98です。
ボディカラーはホワイトとブラック、そして2台目に乗ったZR−1と同じバーガンディ(ワインレッドに近い色)の3色があったので、バーガンディにしました。
 
 
新品を購入した筈でしたが、到着して中を見たら…
 
 
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こんな状態でビックリ
オクでの購入で個人間のやり取りの為、クレームしても無駄だと思い冷静にチェックをして、修復可能でしたので何とか直しました
どう考えても輸送途中で、こんな状態になるとは考えられないのですが…
 
気を取り直して…
 
 
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プロポーションは流石にAUTOartです。
 
 
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90年代に芝浦のヤナセで購入したMAISTO製'92のZR−1と並べてみました
このMAISTOは、最初のZR−1を購入した際に自分へのお祝いに、レッド、イエロー、ホワイトの3色を購入した中の1台です
 
 
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今まで1/18スケールではMAISTOから'92のZR−1と'96モデルが出ていましたが、並べてみても詳細部分のフィニッシュには歴然の差があります。
 
 
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後のZR−1ではリアタイヤがP315/35ZR17と極太になり、そのタイヤを収めるためリア部分のボディがワイドになりましたが、このモデルはオリジナルのデザインがそのままでスッキリしています。
といってもタイヤは前後共に、P255/50ZR16もあるんですけどね…
ちなみに'88モデルからは、P275/45ZR17になりました。
 
 
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実車同様にC4の特徴である、くるりと180度回転するリトラクタブル・ヘッドライトも忠実に再現されています。
 
C4でも、C1やC2、C3の様に年式別に色々なバリエーションを出して欲しいですね。
そして出来るならば、完璧なZR−1も製品化して欲しいです
もちろん前期・後期の両方共
 
ただ今回は、完璧と思われたAUTOartでも、1点だけ注文があります。
 
 
 
 
それは次回に…
 
 
 
 
 

買っちゃった♪

ここのところはダイキャストカーの収集癖も少し治まってきたのですが、先日こんなのを買っちゃいました
 
 
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クルマが好きなのはもちろんですが、日本男児としましてはやはり外せないジャンルではないでしょうか
 
 
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まずは自衛隊の主力機でもある“F−15J≪イーグル≫”です
 
 
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“F−14≪トムキャット≫”と共に、現代の戦闘機の中でも好きなモデルです
 
 
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なかなか作りも良さそうですね〜
 
そしてもう一つが。。。
 
 
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大日本帝国海軍の象徴、悲運の戦艦ともいえる“戦艦大和”です
2013年の今見ても、このデザインは最高にカッコ良いですよね
史上最高に、美しい戦艦だと思います
 
 
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小さいながらも、特徴を良く捉えていると思います
子供の頃にタミヤの700分の1(ウォーターラインシリーズ)の戦艦モデルをよく作りましたが、これは完成品のディスプレイモデルなので楽で良いですね
 
そう言えば、高校生くらいの時に250分の1(全長:約1メートル強)という巨大な大和のプラモデルを作ったのですが、時間を掛けて作った割にはどこに行ったのか記憶が定かではありません
 
 
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二つとも創刊号でお安いのも嬉しいです
久しぶりにクルマ以外のミニチュアで楽しめましたが、どちらも良く出来ていて勿体無くて出せません
以前のデルプラド(クルマ)に比べたら、だいぶクオリティが高いですね
今度は零戦やSR−71(BLACK BIRD)も欲しいです。
もっともどちらも自衛隊機や軍艦ではないので、このシリーズではないですが…
 
鉄道も好きですが、鉄道模型に嵌まったらあとが大変ですよね〜
 
 
 
 
この二つのシリーズ、他に何が登場するか楽しみです
 
 
 
 
 

懐かしい。。。

久しぶりのダイキャストモデル記事です
 
先日新しく増車したのが
 
 
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“1980 PONTIAC FIRE BIRD TRANS AM TURBO BLACK BIRD Special Edition”
しかも「SMOKEY AND THE BANDIT2(トランザム7000 VS 激突パトカー軍団)」のモデルです。
 
 
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一作目の「トランザム7000」では'77モデルのBLACK BIRDでしたが
 
 
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二作目では'80モデルのTURBO SEが採用されました。
監督はカーアクションの第一人者でもあるハル・ニーダム
主演は当時の全米マネーメイキング・スター、バート・レイノルズ
共にスタントマン経験者で、このシリーズの他に「グレート・スタントマン」でもコンビを組んでましたね。
我が家でも乗っていた事もあり、この映画は大好きで何回も見に行きましたし、今ではパート3までセットになったトランザム7000 DVD-BOXも買って見てます
このシリーズの成功が、後の「キャノンボール」に繋がったんでしょうね。
 
一作目の'77モデルも、ダイキャストモデルが発売されていますが、今回はターボのみ購入。
 
 
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因みに我が家で乗っていたのは、最終モデルの'81 TURBO SEです。
1981年から88年まで約2万キロ乗り、'88 CORVETTE C4にチェンジしました。
 
全く同じモデルで懐かしさもあって、購入した次第です
 
 
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プロポーションはなかなか良く出来ていると思います
2ndGenerationのFボディってイマイチ満足のいくダイキャストモデルが無いのですが、これは良いと思いました。
ただ、フロントフェンダーのデカールの場所が下過ぎですが
それとやはりタイヤは、当時履いていた“UNIROYAL”のホワイトレターだと最高なんですけどね…
 
 
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ボンネットのデカールや
 
 
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ターボ専用のパワーバルジ
 
 
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V8 4.9リッターのターボエンジンも忠実に再現されています。
 
 
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もちろんドライバー側のドアには映画と同じ“BANDIT”の文字も
 
 
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当時BLACK BIRDのボンネットにあるGOLDのデカールは2タイプあり、我が家のモデルはこのタイプでした。(もう一種類は上のモデルカーのタイプです)
 
久しぶりに懐かしい記憶が蘇りました
 
 
 
 
近いうちに、我が家の愛車遍歴でもまとめて記事にしたいと思います
 
 
 
 
 

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