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一年に4回、四季の訪れと同時に届く“例のモノ”が本日到着…
定期購読している“
今号は表紙が真っ赤になり、非常に目立ってます
これから暫く赤表紙になるのでしょうか
今回の特集は
・新型Eクラスが提案する新たな高級車の条件 Mercedes−Benz NEW E−Class
・頂点を極めたファーストクラスSUV Mercedes−Benz NEW GL−Class
・名車たちの系譜Vol.29 C−CLASSの30年 1982〜2013 W201-W204
・待望のMT追加でわかったSLKのもうひとつの“顔” Mercedes−Benz SLK−Class
・Vol.2 HISTORY もうひとつのメルセデス、AMGという名の頂点 さらなる高みを目指して
・Mercedesの故郷ドイツを行く Vol.7 ワーグナーとバッハの詩境と軌跡を辿るチューリンゲン&ザクセン
・STAR QUALITY 映画スターに愛されたメルセデス
・メルセデスといつまでも 完璧なコンディションの500Eとの奇跡の出会い
・メルセデスのあるガレージ Vol.30
等々
特に「メルセデスといつまでも」では、フランスの500Eオーナーが紹介されていて、500Eとの運命的な出会いなど500Eに対する熱い
新車当時の500Eはフランスに於いて、パリでワンルームマンションが買えるほど高価だったそうです…
またリアには、パリの老舗メルセデスディーラー「ボスケ」のカッコ良いエンブレムが。。。
もちろん今号も本誌以外に、インフォメーション用の小冊子“Mercedes-Benz magazine INFORMATION LOUNGE 2013-02 夏号”が付いています。
今夜も寝るのが遅くなりそうです
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メルセデスベンツ
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先日Mercedes-Benz Connectionからのメールで
「6/8日(土)にメルセデス・ベンツ コネクションにて「Dream Car Night @ Mercedes-Benz Connection」を開催いたします!
SLS AMG始め、SLK 55 AMG/C 180 Coupeほか、精悍かつエキサイティングなエクスクルーシブモデル“メルセデスのドリームカー”を眺めながら、スペシャルライブを楽しむ、そんな特別な夜をメルセデス・ベンツ コネクションで過ごしませんか? 当日は、DJ KOO(TRF)によるSPECIAL DJ TIMEも行われます!さらに、サプライズゲストの出演予定も! この夢のイベントに、メルセデス. コネクテッド会員様だけを特別に先着150組300名様をご招待致します。ぜひご参加下さい!」 とあり応募したところ、当選したので行って来ました
以前のMercedes-Benz Connection跡地はこんな状態です。
現在のMercedes-Benz Connection
考えてみたら、新しいメルコネになって来るのは初めてでした
“Dream Car Night”と言うだけあり、現代のDream CarであるAMGモデルを間近に見ながらDJのスペシャルライブを楽しむひと時です
もちろんドリンク類
こんなところに、スリーポインテッドスターが…
軽食と共に、シャンパンとワインを戴きました
TRFのDJ KOOによるSPECIAL DJ TIMEが始まり、会場はクラブのような盛り上がり…
といっても私は今までクラブというところには行った事が無く、まさに初体験状態
そして…
サプライズゲストとしてTRFのYU-KIさんが登場してTRFナンバーを歌い始めると、会場のボルテージも最高潮に
アッと言う間の90分間で、とても楽しい時間を過ごせました
ライブが終わった後は、また暫く展示車を眺め
ほろ酔い気分で家路につきました
夜のメルコネも良いですが…
今度はランチを食べに来ようと思います
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当ブログでも何回か紹介していますが、年に4回定期購読している“
『MERCEDES BENZ メルセデスベンツ 名車たちの系譜』(2,000円+税)
表紙デザインも“Mercedes−Benz magazine”と共通してますね
W124やW126までのメルセデスが中心に描かれていて、角目世代好きの私には堪らない内容です
(上記掲載の写真はイメージです。本誌内容の写真とは異なります)
クラス別はもちろんの事、それ以外にもW201(2.3−16V/2.5−16V/EVO)やC124、S123/124、そして500Eもそれぞれ特集で紹介してあるので、読み応え十分
毎号“Mercedes−Benz magazine”で読んでいたとはいえ、この様にまとまっているととても読み易いですね
メルセデスオーナーにとっては、まさに一家に一冊
珈琲
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先日、新型のSクラス(W222)がスクープされましたが、皆さんはご覧になりましたか
フロントからのラインやフェンダー部分など、パッと見た目は現行モデル(W221)とEクラス(W212)の中間的な感じ…
全体的なフォルムは、あまり変わらないというかマイナーチェンジの様でもあります。
その中でも目立っていたのが、このグリル
W221よりもだいぶ大きくなって、厚みも増してますね
まさにビッググリル復活
W140やW124の途中から、グリルのフレームが薄くスッキリしてから久しぶりの迫力増ですね。
今までのW221も迫力のある顔をしていたので、より威圧感が増したのではないでしょうか?
マイバッハの生産が終了するので、メルセデスのトップレンジに返り咲くSクラスに相応しい顔になったと思います
まぁ、同じビッググリルでも私にはBlackieがあります…
と言うか、これで十分です そうそう、違う意味で迫力のあるW221を見付けました
銀座や六本木辺りに似合いそうですね
おしまい…
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今週の初めの事ですが、今年もまた四季の訪れと同時に“例のモノ”が届きました
定期購読している“
今回の特集は
・Aクラスが告げる新たなコンパクト革命 Mercedes−Benz New A−Class
・機能美をまとった究極のSUV Mercedes−Benz G−Class
・シューティングブレークが誘う社交場への快適ツーリング Mercedes−Benz CLS Shooting Brake
・名車たちの系譜Vol.28 S−CLASS小史 1902〜2005 馬車から高級車へ Sクラス誕生までの道
・Vol.1 HISTORY もうひとつのメルセデス、AMGという名の頂点 “特別なメルセデス”から始まった45年の歩み
・Mercedesの故郷ドイツを行く Vol.6 伝統と革新が心地良く同居する北ドイツ
・メルセデスといつまでも 憧れのフィンテールを駆るジェントルマン
・メルセデスのあるガレージ Vol.29
等々
“メルセデスといつまでも”ではフィンテールが登場。
もちろん今号も本誌以外に、インフォメーション用の小冊子“Mercedes-Benz magazine INFORMATION LOUNGE 2013-01 春号”が付いています。
今夜にでもじっくり読みます
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