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ピンクを読んだ吉本ばななが、筆を折ってもいい、そう感じたと言ってたけど、 未だに作家を続けている方には、一生描けない世界、 それが岡崎京子の世界観だ、 全ての感情を遠ざけながら、人と人が交わえる接点を模索し、 人の形をした生き物に情を刻み込んでいくんだ、 小学生6年のとき、ロンドンのフリーマーケットでこの漫画に出会う、 衝撃が走った、何度も読み返した、それから帰国しても忘れられず、 あたしは、屍体を見に、中1の夏、インドへ行ったんだよね、 真夏のバラナシ、ガンジス川のほとりで、焼かれてゆく屍体を見ながら、 やっと、リバーズエッジ的あたしに、情を彫り込んだんだ、 岡崎京子さんは、今、交通事故に遭遇して以来、植物人間状態で入院中だ、 いつか復活したとき、あたしは、あのインドを見せてくれたお礼が言いたい、きらり
ロンドンのフリーマーケットというのがすごいなあ。岡崎京子復活してほしいですね。
2006/4/18(火) 午前 5:02 [ ant*no*ie* ]
ウチみたいな田舎の家族の多い家は葬式も多くて屍は小さい頃から見てますが・・・。僕の心が壊れているからなのか、屍になると人も動物も変わりがあるようには見えません(もちろん造形的な違いはありますけど)。人はいずれ死にます。それがどんな形であるにせよ・・・。それに意味を持ちたがるのは人間のエゴかもしれません。死は死にすぎず、それ以上でも以下でも無い・・・と思ってしまいます。
2006/4/18(火) 午前 5:07 [ digen ]
今はそうかなぁ、微妙だ、にっひ
2006/4/18(火) 午前 5:13
この本、この間、カフェで読みました。昔から岡崎京子さんのファンです。マンガのように、ひょっこりと復活してくれないかなぁ☆
2006/4/18(火) 午前 6:40 [ SOHK1 ]
岡崎さんのすごいファンでした涙タイガーリリィまた読みたいなぁ
2006/4/18(火) 午後 0:26 [ - ]
コミックは普段読まないんだけど、これはじゃがたらフリークの女の子に薦められて読みました。強烈だった。交通事故にあったんでしたね・・・。
2006/4/18(火) 午後 10:22 [ - ]
最高。「人の形をした生き物に情を刻み込んでいくんだ」。そうですね。
2006/4/19(水) 午前 0:43 [ tamaya ]
すごい光景らしいですね!しかしそこには、本当の死の大切さがあるような気がします。
2006/4/19(水) 午前 5:27 [ かず ]
漫画に求めるものは、人それぞれだけれど。 小説が好きな読書家の僕としては、漫画は小説の延長線上にある芸術作品だと感じてる節がある。 そのきっかけとなった作品が『リバーズ・エッジ』だった。 当時1995年ごろ、高校入学してすぐに僕はこの作品と出会う。 それまで、小説
2007/10/23(火) 午後 8:43 [ dencrengTM -デンシレンジ- ]
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ロンドンのフリーマーケットというのがすごいなあ。岡崎京子復活してほしいですね。
2006/4/18(火) 午前 5:02 [ ant*no*ie* ]
ウチみたいな田舎の家族の多い家は葬式も多くて屍は小さい頃から見てますが・・・。僕の心が壊れているからなのか、屍になると人も動物も変わりがあるようには見えません(もちろん造形的な違いはありますけど)。人はいずれ死にます。それがどんな形であるにせよ・・・。それに意味を持ちたがるのは人間のエゴかもしれません。死は死にすぎず、それ以上でも以下でも無い・・・と思ってしまいます。
2006/4/18(火) 午前 5:07 [ digen ]
今はそうかなぁ、微妙だ、にっひ
2006/4/18(火) 午前 5:13
この本、この間、カフェで読みました。昔から岡崎京子さんのファンです。マンガのように、ひょっこりと復活してくれないかなぁ☆
2006/4/18(火) 午前 6:40 [ SOHK1 ]
岡崎さんのすごいファンでした涙タイガーリリィまた読みたいなぁ
2006/4/18(火) 午後 0:26 [ - ]
コミックは普段読まないんだけど、これはじゃがたらフリークの女の子に薦められて読みました。強烈だった。交通事故にあったんでしたね・・・。
2006/4/18(火) 午後 10:22 [ - ]
最高。「人の形をした生き物に情を刻み込んでいくんだ」。そうですね。
2006/4/19(水) 午前 0:43 [ tamaya ]
すごい光景らしいですね!しかしそこには、本当の死の大切さがあるような気がします。
2006/4/19(水) 午前 5:27 [ かず ]