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歩クン、おしゃぶりを卒業することができました。 夜泣き喚いた次の日・・・ 歩クンに、いろんなことを話しました。 歩クンにわかるように、話しました。 そしたら、 「チュッチュなしで、ママと一緒にがんばれる!」って言ってくれました。 その夜・・・ちょっと寝かせるのに不安だったママちゃん。 でも、そんな不安をよそに、普通に寝ていきました。 次の日(昨日)も、愚図りもせず、ベッドに寝かせたら、 以前のように、ママちゃんの枕を奪って寝ていきました。 「チュッチュないね〜」って言うものの、 欲しい!とは言わなくなりました。 「どこいっちゃった?」って聞くと・・・ 「清掃車にポーイしちゃった」「お空にいっちゃった」って言ってました。 ママちゃん、ホントにうれしいです。勝つことができました。 一番辛かったのは、ママちゃん以上に歩クンだったと思います。 でも、おしゃぶりに執着しなくなり、歩クンが笑顔でいてくれること。 寂しい面影がなくなってきていること。 歩クンはすごく成長したと思います。 このことは、歩クンのいろんなことの自信につながると思います。 おしゃぶりがなくなってから、歩クンのヨダレが、すっぱりとなくなったのもびっくりです。 おしゃぶりがあるときは、自分から寝ていきましたが、 今では、桃ちゃんが寝るまで待っている。という状態です(昼寝も夜も) でも、桃ちゃんが寝てから、「寝ようか?」って声をかけると、 それまで遊んでたおもちゃを片付けて、ちゃんとベッドで横になってくれます。 いろんなことが、歩クンの中で変わっていっていると思うけど、 それはそれでいいことではないかと思います。 ママちゃん、おしゃぶりを卒業した歩クンにしてあげようと思うこと。 できるだけ、一緒に遊んだりする時間を作ってあげようと思います。 今まで以上に!ってことですよ。 今までは、家の掃除は、子供たちが起きてからやってたんですが、 今は、二人が起きてくる前に、家中のフローリングの雑巾がけ。 寝室だけは、後からになりますが、時間はいつもの4分の1で済みます。 そうすれば、朝、二人が起きてからの時間は遊びに使える。 洗濯物を干すのも、お風呂上りにやっていたんですが、 それもやめて、子供たちが寝てから。もしくは子供たちが起きる前。 そうすれば、お風呂上りから、就寝の時間まで、子供たちの相手をしてあげられる。 ママちゃんなりに、いろいろ考えた結果です。 桃ちゃんも、今はおしゃぶりしてます。 寝るときだけです。 普段は、癖にならないように、手の届かないところにおいておきます。 寝かせるときは、おしゃぶりなしで寝かせるようにしますが、 まだまだ要求してきます。 でも、おしゃぶりを加えさせて寝かせたら、すぐ外します。 夜中も、探しますが、加えて寝たら、すぐ外します。 おしゃぶりをしている時間を、どんどん短くしていっています。 遅くとも、卒乳と同時にはやめられたらいいな〜って思っています。
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2007年11月22日
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