家族2

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シルキーの子ども達も里子に貰われていき、今は1匹だけになりました。
現在いる仔はシルキーにそっくりの長毛さん。
残すかどうか迷いましたが、シルキーがまだ若いので次の仔を残すことにして里子に出す事に決めました。
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            こちらは、まだ里子へ行く前。3匹固まっています。
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  これは、半分寝ている状態です。(^^) ハムちゃんは変な場所で寝たりもします。
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     この仔が残った仔ですね。 ぼやけていますが、長毛種です。

ハムスターサイトで募集していて、やはり長毛種を欲しがる人ばかりでした。
でも残念ながら長毛は2匹だけでした。 お父さんがキンクマなので、仕方ないかもね。(^_^;

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それで・・・。 新しいシルキーのお婿さんを迎えてしまいました。
彼はまだ子どもなので、年明けに結婚予定です。
(^-^) 名前は「もっくん」
シルキーと同じ長毛種でお目目が赤い仔です。
写真では目が写っていませんね。(^^;
この子は食欲が今一で、少し心配しています。
また、廻し車に一番反応した仔です。
ペットショップでは廻し車を付けていなかったので、
来たその日からずーっと廻し車の虜になっている
状態ですね。(^_^;

    貴重なジャンガリアン・ハムスター。 「ルビーアイ」のプディングホワイト。
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極めて珍しい仔です。  ショップでもナカナカお目にかかれないと思います。
名前はその目の通り「ルビーくん」(^◇^)
この仔は食欲魔人で、心配する位ごはんを食べます。 そして度胸いいです。

最初は「赤目」なんて気色悪い・・・と思っていたのですが、実際に見ると本当に美しいルビーです。

赤・・・ではなくて、ルビーだから? ピンクの濃い色合いが絶妙ですよ〜。(^.^)

9/24生まれの新しい家族

私の誕生日旅行から帰宅したら、新しい家族が増えていました! /(°ё°)\
確かに1回マロン君とお見合いしましたが、あまり上手くいっていなかったような気がしていたのですが。
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これは5日間ほど前に撮った写真です。 もうすぐ目が開きそうな程の成長ぶり。
現在はもっと毛が生えそろっていて、目が開き始めました。 (*^-^*)
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  これがお母さんのシルキーです。 
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  これがお父さんのマロンです。

始めは8匹産んでいました。1匹は既に死んでいたので、すぐにどけました。
それでも現在は5匹しかいないので、途中に淘汰された模様です。 (-_-;
ハムスターはシビアですよね。 死んでしまうとお母さんが食べてしまいます。 
さすがにこの位になると、食べませんが・・・。(^_^;

お母さんもお父さんも毛色が一緒なので、子ども達も全員同じ色です。

さてさて、お母さんと同じ長毛種ならあっという間に里子に出られますが、お父さんと一緒の短毛種だと
むずかしいようです。

まだよく分かりませんので、これからですね。

私は動物使い?

お盆を過ぎたにも拘わらず、変な夢を見ている私です。

それも母が飼っていて、結果的に薬殺したホワイトテリア&マルチーズの男の子達が出てくる夢。

一昨日ウツラウツラしていたら、『ロバート(ホワイトテリア)』が私の枕元に走ってきて‘デン!!’と横たわった。

一時母と同居していた時に、何故か『ロバート』は私が寝ていると私の枕元に横たわっているのが
好きでした。(母は激怒して、ロバートが唸っても引き戻していましたけれど。)

私もその時にマルチーズの女の子を飼っていましたが、別に彼女がどこで寝ようが気にしませんでした。
(朝方には、いつも私の足元で寝ている子でしたが。)

だって飼い主は‘私’だけれど、彼女が寝たい所があるなら一緒に寝たいけれど、仕方ないじゃないと、思って飼っていましたからね。

ここが根本的に母と私の飼育の違いでしたね。

私は飼い主だからって、強制するのは大嫌い。 母は、犬は飼い主に従うべきと信じてやまない人。

もちろん、躾はしましたよ。 母と私も同じように。(トイレから、他人に対する態度まで)

でもね、寝る時はどこで寝たいのかは犬任せにしたかった私と、寝る時はどうしても一緒にいるべきと
思っていた母とは対象的でした。

この考え方は最終的には、対極の結末になりました。

母は老衰でおかしな行動を取って困った『ロバート』を、獣医さんに薬殺してもらいました。
そのあと、飼った『ポール(マルチーズ)』も心臓を煩って長患いになるならばと、薬殺しました。

私が飼った犬は『ミルク(マルチーズ♀)』一匹だけでしたが、何度も煩ったガンの手術をしてもらい
最後の最後まで専門病院を探してもらって、そこでお☆さまになりました。

それからも母は、犬を飼い続けていますが、私には飼えなくなりました。

つまり犬に対して「あくまでペット」なのか、「犬でも家族」だと思うのかの違いですよね。

なので私は色々な動物にすごーくモテますが、母はモテませんでした。(o ̄▽ ̄o)

サーカスの人達も動物を「家族」として大事にするそうですから、私は「動物使いの素質大!」かもね。

時々、母が飼っていた犬たちが夢に出てきますが、私が飼っていたミルクは全然出てきてくれません。

周りの友人は「そりゃぁー、そうでしょ。お骨になったあとも7年間家に置いて、何回かの引越にも
連れ廻していたから。やっと解放されて、のびのびと天国にいるのじゃない?」と言っています。(=_=;

だって〜、私の初めての家族になった子だから、執着するのは当たり前ですよね〜。(^^;

やっぱり、あの子達は薬殺されたから未練があるのかなぁ。。。 /(x_x)\

昨日(正確にいうと一昨日)すっごく疲れていて、夕飯食べてからウトウトして
9時過ぎくらいから寝ていました。

夜中の2時頃にちょっと目が覚めて、「あー、ハムズのごはん、あげてないよ。」と思いながら
また眠くて目をつぶった途端、なんか獣臭い臭いが・・・。

ふと目を開けると・・・。\(〇_o)/  顔の真横にブリーが!( ̄□ ̄;)!!

きちんと座ってこちらを見ていました。私と目が合うと、いきなり毛繕いをはじめました。
カメラがあれば写真に撮りたかったのですが、急いで起きあがってブリーを抱いてお家へ。

もちろん全然逃げる様子もなく、抱かれてお家に戻りました。

お腹が空いて催促に来たのか? しかし!枕の真横に来たハムは、初めて。

なんか・・・。ジャンガリアンよりゴールデンにはまっていた自分が、情けなくなりました。(+_+)

表情の豊かさはゴールデンの方がはるかに上ですが、本当に人に馴れるという意味では
ジャンガリアンの方が深いのかも・・・。

確率でいうと、ジャンガリアンの方が馴れない仔が多いけれど、逆に馴れる仔は半端ない。
何匹も飼ったけれど、脱走して、まっすぐに私の元に来た仔は2匹だけ。

特に枕元に座っているなんて・・・。\(◎o◎)/! ・・・感動ものでした・・・。

ハムズって‘絆’を作るのに、1年以上かかるのよね。ε= (-.- )

そして・・・寿命2〜3年なんだもの。 ‘絆’ができた途端にお☆さまになるっていう運命。

今いるゴールデンは4ヶ月目。 やっと信頼関係が出来た所だから、余計にブリーの健気さが可愛くて〜!

決してないがしろにしていた訳じゃ無いのですが、どうしても『新参者』には、気を使いますよね。

それにジャンガリアンの方が夏の暑さに弱いので、最近はブリーばかり気を使っていたので
また信頼関係が深くなったのかも。

とにかく、嬉しいハプニングでした。(〃∇〃)ゞ

今朝旦那はんを見送ってから、ハムズの小屋を見たら・・・

クリームが横たわっていました。 抱き上げるとすでに死後硬直していました。

それでも昨夜のご飯もほんの少々、食べた後が・・・。

最後までよく頑張ったと思います。(;>_<;)

危篤状態になってから、5日間位生きていましたので人間でいうと半年近く生きてくれた事になりますから。

在りし日のクリーム。
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この子は、母親としても優秀な、やさしい良い子でした。

現在いる「シルキー」は、今一性格がヒステリーなので、母親にすることを迷ってしまいます。

大往生してくれたのと、最後は苦しそうで見ているのもつらかったので

お☆さまになってしまいましたが、悔いはありません。 。°°・(;>_<;)・°°。

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