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宅建に毛が生えたようなものという感じです。
宅建のテキストを引っ張り出してきて、読み直しながらやったら、結構解けそうな感じでした。
宅建のテキストでカバーできない部分は、過去問の解説と六法や手持ちの行政法規の本を参考にして学習します。
行政法規は、過去問主体の学習で良いと思いました。
過去問以外には、あまり手を出さないことにします。
鑑定理論をどうするかは、行政法規を見終わったら考えます。
英語は使わないからモチベーションを保てないと思ったけれど、こちらは仕事で使うのと、もともと興味があるないようなので、さほど苦痛ではありません。
女性に不人気なのか、女性の受験者数が少ないのと、さらに合格者が少ないのに驚きます。
どう考えても、英語のほうが使えますね。
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勉強-不動産鑑定士
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