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先週、健康診断の結果が届きました。
乳がん検診でひっかかりました。 超音波検査欄に「右乳管内病変」と書かれました。 こう書かれて、調べてみたらガンだったという話もあるので、さっそく近隣の乳腺外科に連絡しました。 健康診断の結果と一緒に、3か月空けて2次検診の予約をとるように指示する用紙が入っていました。 でも、同じ検査を繰り返すだけなので、信頼できる結果を得られるとも思えません。 次の検診までに病状が悪化しても困ります。 だから、別の専門医に診断を仰ぐことにしたのです。 普通に検査予約を入れる場合、2か月くらい待たされるところらしいのですが、検診で引っかかった話をしたら、キャンセルのあったところに入れていただけました。 エコーとマンモをやってもらった結果、「乳管内乳頭腫」という診断でした。 ガンでなくて良かったです。 主人も心配になって会社を休んで一緒に病院まで来てくれたのですが、結局、外をウロウロして待っていただけで、一緒に診断を聞いたわけではありませんでした。 何しに来たんだろう・・・・・・・。 この件で一つ勉強したのは、乳がん検診がきちんとできる病院が少ないことです。 女性クリニックとうたっているところは、子宮がんの検診はできても、乳がんきちんと診られないことが多いようです。 設備のあるところが少ないし、専門医も不足しているようです。 エコーだけやれても、診断できる人がいないんじゃね・・・・。 乳管内乳頭腫がガンになる確率は1%くらいと言われましたが、1年に1回乳がん検診をして経過を見たほうが良いみたいです。 来年からは、健康診断と別に乳がん検診だけ乳腺外科があるところで受けることにしました。 私がいつも検診で利用しているところは、院長が産科の先生なのですが、乳がんは専門外で、力を入れていません。 もちろん、乳腺外科もありません。 今回専門医に診断してもらって、乳がん検診は乳腺外科でやらないといけないのだということを痛感しました。 お金を払ってマンモグラフィーもやらないといけません。 健康診断をどのような医療機関で受けるのかは、とても大事です。 とりあえず、事なきを得て良かったです。 |
家での出来事
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
それにしても、年末年始って疲れます。
家族全員いると、大掃除どころか逆に散らかる!
主婦は、通常より休めません。
男と子供は楽しいみたいですけれど・・・・・。
とにかく疲れ切りました。
冬休みだというのに、なぜか上の子には宿題が出ているし、英検もあるので、勉強させねばなりませんでした。
墓参りなどの行事もあったし・・・・。
下の子も、なぜか漢字検定を受けると言い出したものだから、毎日添削してあげねばならなくなってしまって、本当にぐったりです。
上の子が下の子くらいやる気満々だと楽なんですけれどね〜、逆は疲れます。
このブログで、いったい何回「疲れる」って書いたかしら?
今はとにかく疲れたしか言えません。
私も勉強しないと、上の子の受験勉強が見られません。
とりあえず、英語だけでもと思ってはいるのですが、年末年始は家のことに追われてできませんでした。
「今年こそは、家を片づけるぞ!」と意気込んだ割に、あまりきれいになっていなくてがっかりです。
家事って、終わりがないんですよね。
世の主婦の皆さんは、本当に偉いと思います。
私はダメ主婦だから、偉くないけれど・・・・。
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何だか知りませんが、12月から毎週違うタイプの風邪をひき続け、ぐったりです。
先週は、腹にくるタイプのものに襲われました。 ここ数年の病では最高の辛さでした。 特に胃の痛みは半端なく、この状態で一緒に伏せった子供の看病もしなければならないのはえも言われぬ苦しみでした。 4日ほど苦しみ、食事もできない状態でしたが、やっと完全復帰です。 まだ体力が戻りませんが、食事は普通にできるようになりました。 どういうわけか体重はほとんど変わりませんでした。 年齢のせいですかね。 以前なら、1〜2キロは確実に減ったところです。 でも、胃が小さくなったようなので、これを機に体をつくろうと考えています。 あれで体重が変わらないという事は、そこまでエネルギー源は不要で、逆に筋力は意識的につけていかないとダメだということでしょうから、運動や食事の内容・量を見直すことにしました。 子供たちも同じ風邪で倒れましたが、今はだいぶ元気になっています。 休んでいる間に学校でやっていたらしき新聞づくりを家でやることになりそうです。 学校の課題ってそこまでしてやらなければならないものだっけ? やろうがやるまいが、どうせ真ん中の成績しかつけないくせに、なんですかね、この無駄な苦労。 |
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あけましておめでとうございます。
年賀状が減っていく私と逆に増えていく娘。 転居してなかなか会えない友達の近況を知ったり、思わぬ相手からも年賀状をいただけて、ちょっと嬉しそうでした。 こちらからの返答が遅れた相手には、なるべく丁寧に思いやりのある文章を書いて、ご縁を大事にするようにしていました。 みんなが一斉にはがきに向かう姿を見て、自分もやりたくなったのでしょう。 今年からは3歳の息子も年賀状書きに参加しました。 といっても親族宛に3枚書いただけですが^^; 私の方も、知らぬ間に子供が増えている友人や結婚の報告などがあり、面倒だけれど年賀状って良いなと思いました。 ただ一つ、残念なのが娘に来た近所のAちゃんからの年賀状。 『今年は1人じゃなくてよかったね』 などと、悪意を込めた年賀状を送ってくるとは・・・・。 主人と娘も 「相変わらずやってくれるよね〜」 と苦笑していました。 しかも、「今年」と「昨年」を間違えているよ・・・。 長い間さんざん娘を仲間外れにしたり、性質の悪い意地悪をしてきて、うわばきまで隠した子が何を言っているのかと思いました。 自分より娘の方がクラスに溶け込んでしまったのが余程納得いかないようです。 新年早々、不快な思いをしましたが、無視すると後で嫌な事を言われそうなので、娘から今年もよろしくとだけ書いて返信させました。 もう1人のご近所さんのMちゃんからは、年賀状自体がきませんでした。 うちも出していません。 昨年の3学期、上履きの一件の後、先生に尋問されたことを逆恨みしたこの2人から激しくいやがらせを受けた、娘は、この2人とは金輪際関わりたくないと言っていました。 その後、Aちゃんの気まぐれでひとりぼっちになったMちゃんが再び言い寄ってきたときも、「あなたとは今後二度と遊ばない」と宣言しました。 誤ってきたそうですが、その舌の根も乾かないうちにずいぶん色々と悪さをしていました。 Mちゃんは、クラスも違うし、志望校も重なっている厄介な相手なので、極力関係を持ちたくありません。 お互いの快く思っていないなら、年賀状など出さないほうが余程マシと思うので、これはこれで良いと思います。 これで縁がきれると楽観はしていませんが、娘には新たな世界ができてきたので、そちらを大事にしてほしいと思います。 いよいよ最高学年です。 良いお友達を作って楽しく過ごしてほしいと心から願っています。 受検勉強にも身を入れて、良い結果を出してもらいたいものです。 |



