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えりきうさんとこ。
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マーケットを一通りぐるっと散策して土産やら何やら買い物をして
トラムと徒歩でホテルへ戻った。まだ夜に観光があるんです。

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           ヘンリーくん4歳。爆睡ちう。

メルボルンからバスで3時間ほど。
フィリップ島へペンギンを見に行くのですが、その前に立ち寄ったコアラ園。
別料金でおさわりと一緒に写真を撮りました。


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コアラだけでなく、エミュウやカンガルー、ワラビー、ウォンバット・・・
たっくさんの動物がいました。エサは有料です。


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どうぶつ嫌いの夫でも なでなで可能。カンガルーも普通に寄ってきます。



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ペンギンが日没後に陸へあがって来る時間まで動物園で時間をつぶし、
いざ海岸で待機。カモメもスタンバイ。
日中、海中で過ごしたペンギンが日没30分後くらいからグループごとに
陸にあがってそれぞれの巣に帰るそうです。


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日没後やペンギンの撮影は禁止だったのでチョコレートで出来たレプリカ


まー、中国人や韓国人がフラッシュたいて撮影しまくってましたけどね。。
てちてちと歩くペンギンたちは非常に愛らしかったなぁ。
驚くなかれ、あまりの可愛さに、過去にペンギンを持ち帰った観光客が・・・。
ホテルのバスタブで保護されたペンギンくん。。
保護されてよかったけど、恐るべしちうごく人。


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ペンギンとお別れして、ロブスターディナーとオージービール♪


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メルボルンに戻ったのは23時近い。
ポリス馬車に遭遇しながらホテルへ戻って就寝。
翌日 帰国。良い旅でした!


ウルルで投函したエアメールは2週間ほどして届きました。
けっこう日数かかりましたね。



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カフェとアートの街、メルボルン二日目。
徒歩で早朝から営業しているカフェへモーニングに出掛けました。


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天井が高い。朝早くからお客さんそこそこ。


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リコッタパンケーキ♪ふわっふわ。
見た目以上にボリューミーで二人がかりで完食、そして満腹。


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ホテルへ戻って身支度し、日本人ガイドさんの引率で徒歩とトラムで市内観光。
トラムは市内を走る電車。ほとんど無料です。ちょっと郊外に出ると有料に
なりますが。。


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アートストリートの絵は1週間ほどで上塗りされるそう。
写真右上のアボリジニの女の子の絵だけはずっと変わらない。


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名前忘れちゃったけど駅。



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カフェ街でバゲットの特典付き。一人1個すきなバゲットをもらったけど
パンケーキで満腹だったのでしばらく持って歩く羽目。


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大聖堂に立ち寄ったり、美術館にも入りました。
ちょっと楽しみにしていた図書館は割愛されてしまい残念でした。


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最後にビクトリアマーケットで解散。買い物しなくても見て歩くだけで楽しめます。






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5月2日。
二泊したウルル・リゾートとお別れです。
搭乗口から飛行機まで歩く短い間にも最後のハエにたかられる。。
乗り込む前に前の人にたかっているハエを払ってあげるのが無言の礼儀のようだ。


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ジャーキーを買おうか悩む。。
空港価格が高め設定と分かっていながらアリゲーターを買ってみた。
ちなみに修学旅行か合宿か、女子高校生の団体と同じ便でやや騒がしい。
国際線で降り立ったメルボルンへ戻ります。
到着はすでに夕方のためピックアップされホテルまで送迎にて解散。


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ホテルの部屋からの景色。
夕焼け効果もあるがスマホカメラでもこんなに美しい近代都市。
世界一住みやすい都市だそうです。


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は〜〜。うっとりしちゃいますね。。
食事がてら行きたいお店があったのでチェックイン後すぐに出かけました。


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UGG(アグ)ショップ。
ブーツでも買おうかと軽い気持ちで訪れたけど、まぁお高いこと(笑)
結局、買わず見ただけ。。


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フィッシュアンドチップスのお店でバーガーをいただき、スーパーで
お土産を買ってホテルへ戻った。


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夜景も美しい。マンションみたいな1LDKのお部屋で就寝でした。


見事に登頂したウルルを下山し、ホテルへ戻りました。
ホテルがあるリゾート地にはスーパーマーケットやお土産売り場、カフェやレストラン、
ツアーデスクもありました。ゆっくり徒歩でも行き来できますが、
無料で乗車できるシャトルバスが常時運行しています。
大量の荷物や無数のハエと戦うよりバスに乗るという選択肢、大事です。


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まずはホテルから徒歩圏内にあるカフェでカンガルーバーガーランチ。
味は至って普通です。言われないとカンガルーだなんて気づきません。
近くにあった郵便局から自宅へエアメール投函!



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腹ごしらえ後、ここはバスでないと少し遠いかな、という立地にあるラクダ牧場へ。
ラクダに乗って散歩したり写真を撮ったりすることは有料ですが、敷地内は無料に
出入り自由のようでした。ラクダいっぱい。


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ラクダの他にエミュウ、ドンキー、でっかい牛、アヒルなんかも居ました。


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黒い手袋を着用しているみたい(笑)昼寝中のカンガルー。
ランチ前に来ていたら、バーガーを食べるのは気が引けていただろうな。。
どうぶつ生息地帯のせいか、ハエ多め。


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ちなみにこちらはホテルの庭にいた おしゃれ鳩。(鳩?だよね??)
羽帽子がイケてます!餌を与えてはいけないけれど、かじっていたパンのカスを
狙って集まってきました。。


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スーパーマーケットでお土産を物色中に見つけた、冷凍カンガルーテイル。
長芋かと思った・・・。美味しいらしいけどどうやって食べるんでしょうね?
そっと冷凍庫へ戻しておきました。
物価は非常に高い。リゾート地だから余計に高い。


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夕食はホテルのレストランでビュッフェスタイル。
登山の疲れで早めの就寝。寝つきもよかったです。


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          登山口のゲートが開いていました!


マッハでトイレを済ませ、とりあえずゲート イン。
この、トイレを済ませる間にゲートが再び閉じられてしまう悲劇に見舞われることもあるらしい。


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くさりの手すりを掴んで一列で・・・。


下を見てしまうと足がすくみますね。傾斜45度の第一関門をとりあえず
勢いで乗り切る。登ったはいいが降りられなくなってしまう人もいるとか。。      


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ちなみに登山道は1ルートのみ。登った同じ道をUターンで下る。
道しるべは志が同じである大勢の登山客と目印の白線。


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さほど暑くはなく汗かいていないけどカロリー補給がてら休憩。
朝ごはんにもらったナッツバー。お水は600ml以上持っていくよう勧められました。


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遠〜〜〜〜くに見えるカタ=ジュタ。


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ひたすら進む。

傾斜45度を過ぎると平坦だったり、アップダウンの激しい箇所だったり。
手をつかないと登れない箇所もあり、軍手も必需品です。


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頂上!


天気が良い割に、さほど暑くなく登山するには快適でした。
にしても、まぁ、人が多いこと。。ウルルは2019年10月26日から
登山禁止になるため、国内外より多くの観光客が来ているそう。

日本人が皆必ずしも富士山に登山経験があるわけではないように
ウルルに登ったことないオーストラリア人もたくさん居るんですね。


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                  いえい!

登山可能日でよかった!
事故や体調不良で命を落とす観光客もいるなか、頂上までたどり着けて
本当によかった!


この日が、令和元年の元日だったことも何か考え深い。

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