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1年前の今日AM6:40分、茶々は亡くなりました。 2年間の壮絶な闘病生活、茶々も私も頑張りました。 この写真は夜中の4時頃、ICUに入った茶々とお別れする時のもの。 また夕方に様子を見に来て下さいと当直の医師に言われ、 傍に付いていたかったのに泣く泣く帰宅しました。 2時間後に病院から電話があり、今亡くなったと。。。 まだ大丈夫だと思いますと言われたけど、別れ際の茶々のすがるような眼。 茶々はもう私とはお別れだとわかっていたのだと思います。 私も何となく生きて逢えるのは最後かもしれないと感じていました。 『こんな表情は大好きな飼い主にしか見せないのよ』 と、動物看護師をしている友人が言っていました。 9才と7ヶ月。犬の寿命としては短かったと思います。 でも、茶々との幸せな日々はずっとずっと忘れません。 いつの日かママが亡くなったらマーシャと虹の橋まで迎えに来てね それまで天国で幸せに。。。ありがとう… |
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2016/2/25(木) 午前 7:41さま
早々にありがとうございました。
大人しくて優しくて寂しがり屋のわんちゃんだったので、
最後に一人ぼっちで逝かせてしまった事は悔いました。
入院なさっていらっしゃるとか…早く良くなりますよう。お大事に♡
2016/2/25(木) 午前 9:23
ナンサちゃん、こんにちわ^^
早いもので1周忌になりましたか。
最後の見せた表情でも分かる様にすごく安心してますね。
ナンサちゃんの優しさを十分に感じていたのですね。
茶々も天国から見守ってくれるでしょう(^_^)/
2016/2/25(木) 午後 3:56
> loveさん
温かいメッセージをありがとうございます(*^^*)
loveさんには生前から色々と心配していただいていましたね♡
社会には保護犬や保健所で処分されている不幸なワンちゃんが沢山います。
医療を受けられ家族の愛に包まれた人生を送れた茶々は幸せだったのですね。
2016/2/26(金) 午前 5:32
ペットは家族ですし、喋れないから別れは余計に辛いですよね。
2016/2/26(金) 午後 11:48
> タカさん
そうなんですよね〜長年、寝起きを共にしているので大切な家族です。
人間の子供と違って亡くなる日までご飯やトイレの世話がいりますし、
私だけを頼って待っていてくれる生き物ですから愛しいです。
タカさんもご実家の猫ちゃんを可愛がっていらっしゃいましたよね^^♡
2016/2/27(土) 午前 4:04