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2009年7月8日 | 2009年7月10日
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最近、少しばかり元気のない私に、お友達がこの本を貸して下さいました。 その中にしおりが挟んであって、そこには、この詩が書かれてありました。 ≪愛があるから≫ ほんとうに、あの人を愛しているなら 見えないところで、そうっとする 親切がある。 それは、 気づかなれないところに、ほどこす おしゃれと似ている。 ほんとうに、植物を愛しているなら 返事がなくても 声をかけながら、水をあげる。 ほんとうに、地球を愛しているなら、 ゴミをほおり投げるなんて、 できない。 だから、 ほんとうに、自分を愛しているなら、 自分を否定するなんて、 やってはいけない。 ダメ扱いするなんて、 かわいそうすぎる。 もう一度、エールを送ろう。 地球にも、 そして、 自分自身にも。 ≪文≫ ◇宇佐美百合子◇ 作家・カウンセラー 幸福に生きる為のメッセージを発信している、 ネット・カウンセリングの先駆者。 主な著書に「心の窓をあけて」「あなたはあなたのままでいい」 HPアドレス:http://www.iii.ne.jp/usami ◆Y子さんと、訪ねて下さった皆様に感謝・・・◆
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