岡山

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初夏ですね〜♪

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久々に電車に乗りました

車で日本の端っこにも行く私ですので

電車は滅多に乗りません。。。


街中に住んでいるせいか

季節の移ろいに気がつかない事も…


窓の外を流れる景色にフト目をやgると

田んぼにタップリと水が張られていました

田植えの準備も完了です

近い内に青々とした美しい風景が見られるのですね♡


季節は当たり前のように巡りゆきます

懸命に生きるそれぞれの命たちは

後ろに確かな一本の長い軌跡を残しつつ

確実に終の日に向かって歩んでいるのですね


もっともっと…もっとしっかり生きなければ…

私はまだ何もこの世に残していません

水田を見て人生を思うのはおかしいかな


最近、あれもこれもと欲張り頑張り過ぎて

心がお疲れモードのナンサさんでした^^






来月は父の手術が2度、行われるので

入院中の付き添いを2週間する事になりました

その合間に大イベントの引っ越しをしなければなりません

サンポート高松でフラのクリスマス公演があるから

レッスンも厳しくて週に3回4時間踊り通し〜

母のお世話や茶々の介護もきついです。。。

公文もあるし…ああ〜まさに師走。。(〃_ _)σ‖



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今回は体調が悪い訳ではなくパワーが欲しかったので

自然食の野菜尽くし『元気屋』さんではなくて

倉敷美観地区にある『梅の木』へGO〜q(^-^q)

私が二十歳の頃から通っている古〜いお店です

(私も古い〜笑)


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☆みそかつ定食1000円也☆

豚ヒレ肉に細かいパン粉をまぶして

フライパンで軽く両面を焼いてからオーブンへ

甘辛い味噌ダレを付けていただきます

八丁味噌の僅に苦味のある味噌汁の中に

半熟のウズラ卵と紫蘇がユラユラ〜

萩焼の器が上品なのも変わらなくて嬉しい

自家製の白菜の漬物も昔と変わりません


いつ行っても同じ味が食べられるってホッコリ幸せね♪

昔はご夫婦とパートの人で切り盛りされていましたが

今は息子さんが夫婦で頑張っています

半分隠居の前御主人が補佐役に〜

気になるのか息子の動きをチラチラ…
(^_^;)

倉敷の味を受け継いでくれてありがとう!


しかしながらヒレ肉4枚は足らないなあ〜

8枚ガッツリ食べたい(^_^;)


乙女の時も今も変わらないのは

ホッペが落ちそうな味と欲張りな私(笑)

岡山に引っ越しても食べに寄らせてね(*^^*)v



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皆さま、いかがお過ごしですか?

連日の猛暑、お身体をご自愛くださいね☆

岡山名産の白桃&マスカット&メロンたっぷりミルク氷

爽やかレモンをギュッ!と絞って召し上がれ〜♪

瀬戸内海のホテルビーチのフラショーで

熱風に負けじと満面の笑顔で踊っている私です(^-^q)



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猛暑の中、四国へ日帰りしましたq(^-^q)

前回は瀬戸大橋の内部?を通る

鉄道特急を利用しましたが

今回は鉄道の上部の解放された高速道路を

颯爽と走り抜けました♪


ほんにまあ〜巨大な鉄の建造物を

海の上に造ったもんです

日本人は凄いなあ。。。


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帰り道は西日が瀬戸内海を照らして

島とのコントラストが綺麗でした

幼い時からずっと眺めてきた風景ですが

いつ見ても瀬戸内の海は

穏やかで優しくて心癒される故郷です


日本の情景・心に残る歌ベスト10

2位に選ばれた『瀬戸の花嫁』

美しくのどかな瀬戸内の情景を

ものの見事に歌っていると思います


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瀬戸は日暮れて  夕波小波

あなたの島へ  お嫁にゆくの

若いと誰もが  心配するけれど

愛があるから  大丈夫なの

段々畑と  さよならするのよ

幼い弟  ゆくなと泣いた

男だったら  泣いたりせずに

父さん母さん  大事にしてね



岬まわるの  小さな船が

生まれた島が  遠くになるわ

入江の向こうで  見送る人達に

別れ告げたら  涙が出たわ

島から島へと  渡って行くのよ

これから貴方と  生きてく私

瀬戸は夕焼け  あしたも晴れる

二人の門出  祝っているわ







 
 
岡山市郊外にある吉備津彦神社に13年ぶりに買い換えた車のお祓いに行きました。
 
まずはこのお祓い所に車を停車しておいて、先に本殿で私自身のお祓いをします。
それから神主様がここにいらして車内・車外のお祓いと安全祈願をして下さいます。
 
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これに初秋から乗っているのに忙しさを理由に延期していたのですが、
やはり早くお祓いをしてお守りを頂いておかないと落ち着きません。
 
過去はいつも納車の日に真っ先に神社に向かう信仰深い私(笑)
長〜〜い間、おかげ様で無事故無違反ですの♪
 
神主さまの言葉の中に、
「この車が誰も傷つける事がないように」
と言う一文がありました。
 
ああ〜そうだな、自分の身の安全だけでなく他人を傷付けないように。
この安全祈願も凄く大事な事なのだと学びました。
 
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桃太郎伝説の元になった大吉備津彦命を祭る由緒ある古い神社。
 
大化の改新後、吉備国が備前・備中・備後と3つに分割された後に
備前の国一宮として崇敬され、推古天皇の頃に創建されたと言われています。
 
 
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≪桃太郎伝説≫
大和朝廷から派遣された大吉備津彦命が吉備の地を平定するに際して、
渡来人として吉備の国に製鉄文化をもたらした温羅(うら)との戦いが、
童話「桃太郎さん」の物語として今に伝承されています。
 
 
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銀杏がいっぱい落ちていました。
 
昔は強烈な匂いを我慢しながら母と一緒に袋にいっぱい拾って
乾煎りしてお正月に松葉に刺して、お節料理の飾りにしていました。
 
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冷たい空気の中、銀杏の絨毯をカサコソ踏んで歩いていたら、
子供の頃の母との優しい時間が懐かしくなりました。
 
どうしているかな〜帰りに実家に寄ってみましょ。。。
 

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