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実家には私が渡米してアメリカで暮らしている年月と同じだけ時を刻んでいた うさぎのピアがいました。 訃報の電話が来たのは昨朝。 でも、それからというもの、シカゴと日本は遠すぎて・・・ 涙は出るのだけど、全然実感が沸かないのです。 悲しいのだけど、本当になくなった事が信じられないでいます。 帰ったら、いつもの場所で私を迎えてくれるような、そんな気持ちなのです。 手術をして、一時は元気になったのだけれど・・・ 今月に入ってからは、病院通いの毎日だったそうです。 忘れもしない、8年前。 私が渡米した年に、ピアは実家に来ました。 いろいろあって渡米して半年後くらいには、一時帰国して、 その時、対面した時の事を今でも鮮明に覚えています。 その帰国当時、私が撮った大のお気に入りの写真です♡ ホーランドロップイヤーなので、両耳垂れるのが普通なのだけど、 この子は、方耳上がっちゃうのだ 虹の橋を渡っちゃったけど、これからも、私と一緒に アメリカで時を刻もうね。 追伸
実家にいる妹&両親へ 一番辛い時期だと思うけど、ピアはいつも近くで一緒にいてくれてるよ。 いっぱい涙したら、笑顔も見せてあげようね。 |
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ピアちゃんは、ふわふわのボディで美しい子でしたね。大事な子がいなくなってしまった耐えられない悲しみ、わかります。つらいです。今度お〜ぱすさんが戻ってくる時、いつものようにピアちゃんの心がお迎えしてくれるでしょう。きっと。
2006/11/28(火) 午前 9:41
842さんとこで読んでましたが・・寂しいですよね。わかってることとはいえ、大事な家族がいなくなってしまうのはつらいよね・・・
2006/12/2(土) 午前 8:12
ご冥福お祈りいたします。
2006/12/4(月) 午前 7:34
842さんにとっては非常に辛いことだったとお察ししますが、生き物を無造作に扱う人が多い中、最後の最後までしっかりと面倒をみてあげた妹さん、、、えらいなぁと感じるお話でもありました。ピアちゃんはきっと感謝していると思いますヨ
2006/12/6(水) 午前 3:23