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つい数日前までは、ドライだったので、保湿命だった。 あ。ちなみに私の肌の事ではなく、ヴァイオリンね。 かと思ったら、今日は雨。しかも湿度が80%強。 何が敵かというと・・・この80%もある湿度。 それが、どう楽器に影響を及ぼすかというと・・・ 音の鳴りが悪い。音が作れない。 音の反応が鈍い。 こんなに鳴り響かない楽器と向き合ったのは久々だったので、 なんだかもがき苦しみ、空を睨みながら練習し続けた一日でした(笑) しくみとしては、楽器が湿度を吸収してしまい、板が膨張してしまうことが 上のような症状を生み出している原因と考えられます。 日本に住んでいたころは、練習部屋に除湿機がありました。 一日に大量の水が溜まるほど、梅雨の時期は苦労しました。 驚いたのは、渡米してしばらくしてから、楽器の鳴りが驚くほどよくなりました。 日本とアメリカの気候の違いを、楽器が教えてくれました。 久々に日本の梅雨を思い出す、除湿機がほしい!!!と思った。
そんなシカゴでの一日の出来事でした♪ |

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80%!?ものすごいですね>_< 都内在住ですが昨日は油断したら自宅があっとゆうまに70%近くだったので慌てて除湿しましたぁ〜
2007/4/26(木) 午後 0:24 [ z_f**ncesc*tti ]
バイオリンさん。幸い室内での湿度は70%以下でしたが、それでも楽器は敏感ですね。ここまで一日中雨が降ることは珍しいので、除湿機の必要性をあまり感じなかったのですが、今回はちょっとヒドイみたいです。それが今日も続いてます(泣)
2007/4/27(金) 午後 1:18
ギターもそうなんですよ〜(切実)
2007/4/28(土) 午前 2:20
きゃっとさん。そうですよね。今日38%・・・この差は><。。。でもドライだったので、よく共鳴してくれまして、練習がはかどりました♪
2007/4/29(日) 午前 10:28