オイル缶 炭焼−2

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

選別したら

イメージ 1

OKの炭は・・・

 こんなものでした。

 ダメと言われても・・・ 

 仕方がないので 花炭にもチャレンジ
 使ってみましたがまあまあ使えました。
 

蓋をあけました

イメージ 1

イメージ 2

 13時46分 

 いよいよ 蓋を開けました。
 ・・・炭らしい姿・・・わくわくしました。

ところが・・

 ちょっと生焼け・・すかすか・・

 

煙突の様子

イメージ 1

抜いた煙突の様子です。

 灰の色も前回の白っぽい感じではなく灰色がかっていました。
 メッキ迄無くなっていたら凄い火力だったと言えます。

オイル缶の様子

イメージ 1

イメージ 2

オイル缶の焼けた様子です。

 前回は、立てて焼きましたので上側だけ塗料が無くなっています。

 今回は、横にして焼きましたが全体の塗料が無くなっています。
 全体に熱がかかっていたのも、二缶使用した事の様です。

ここらで終了

イメージ 1

 9時24分 
 ここらで終了と煙突を取り・・ 口を塞ぎました。

 今回の窯は、凄い・・
 多分アルミが溶け・・トタンの錫が溶ける温度を超えたという感じです。

 注意 
 先に口を塞いでから、煙突を抜く事

 アルミの溶ける温度は660度以上です。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
pre**431
pre**431
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事