ハイ! こちら理美容経営企画室です。ヘアサロン経営のヒントを提案

コンニチハ! 理美容経営企画室の関口です。理美容業界の取材を通じて聞いた話を更新していきます。

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本日の理容師カフェ秋の筆文字POP講習会。

秋と言えば・・・紅葉。そして、落ち葉。

と言うことで、葉っぱの筆文字イラスト一連動画です。


その他にも色々と動画を撮影しましたが

まぁ、後日改めて紹介させてください。

イメージ 1

そうそう。

厚紙で葉っぱイラストを切り取ると

こんな感じで、ビシッとしますよ。


これが、クラフト用紙などでは、こうなりません。

ちょっとした一工夫が毎回得られ、なんか面白いです。


いつも、最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

スーツを着るとディーラーさんっぽいと言われた、理美容経営企画室の関口でした。

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

今後開催予定 理容師カフェ ※一部、関連イベントもあります
 

【9月19日(火)開催 東京・理容師カフェ】

あなただけが作れる販促物を、みんなと一緒に作りませんか?



【9月25日(月)開催 AGAクリニック協業作戦の説明会】

互いの強みを活かした新展開。その内容を発表します



【10月16日(月)開催 北海道・理容師カフェ】

理容師カフェの中でも、特に女性理容師に人気を博している

筆文字POP講習会とパステルアート体験。その連動講習会が開催。
                 
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理容師カフェで人気の筆文字POP講習に興味がある方は、↓↓↓コチラを。
                 

                 
私・関口が担当する理容師カフェでは、このような販促事例などを情報共有します。

小さな理容室の反応率10%と言う驚異の反響を生んだ、案内チラシなど。
                 

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

そもそも、理容師カフェってなんだよ? と思った方へ

↓↓↓以下が、理容師カフェについての紹介です。


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※米※※※※※

この度、みなさんのお蔭で無事発刊できた現場新聞2016年 冬号。

詳細を知りたい方は、↓↓↓ 以下のリンク先からご確認ください。



相変わらず、理美容業界性善システム(後払い)を活用しています。

発送した現場新聞に同封した、請求書に記載している口座へ

購読料一部756円(税込み)+送料をご送金ください。


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購入号(新刊は2016年 秋・冬号)

購入部数(もちろん、1部から購入可能です)

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ご担当者名をお知らせください。

                 
そうそう。

毎回、ご購読いただく読者から

「その都度、申込みするのが
面倒なんだけどさ・・・」

と言うご希望に答えて、提案しているのが、わんこそばシステム。

同システムを希望される方は

「わんこそばシステムで」と付け加えてください。


※もちろん、わんこそばシステムでなく

各号とも単体によるご購読いただけます。

「次号以降はお願いする度に連絡する」と言われるまで今後、送り続けますね。

※前金制ではありません。面倒かもしれませんが、毎回のご送金をお願いいたします。


いつもお世話になっている、みんなの取り組みを

多くの方々と情報共有して、さらに面白くなって

再び紹介していく・・・そのような好循環を構築する切っ掛けとなりたいのが

ヘアサロン販促実例集みんなの現場新聞なのです。


#理容師カフェ #理容室経営 #ニュースレター #理容師 #関口和彦 

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女性理容師が


今朝、このような記事が目に留まりました。


嫁ぎ先の老舗割烹を立て直す際

まずは先代の小さな信頼を得て、コツコツと実績を積み重ね

最終的に、時流に見合った業態転換を実施したと言う、一連結果です。

イメージ 3

読み終えた際、以前も触れましたが

ある女性理容師の取り組みを思い出しました。


嫁ぎ先の老舗理容室で、女性客を対象とした

お顔そりメニューを取り組みたい、と考えていた女性理容師。


まずは、冒頭記事の老舗割烹の女性女将同様

先代の小さな信頼を得ることから、行ないました。


空いている一台の理容イスを利用しながら

男性客のシェービングや眉毛のお手入れなどを通じて

ジワジワと顧客満足度、さらに売上げ向上に貢献します。


その上で、お顔そり市場の存在と

今後の可能性を、先代に伝え続けました。

イメージ 2

すると、日々の小さな信頼の積み重ねが、功を奏したのでしょうか。

女性客を対象とした、お顔そりメニュー提案の

本格的に導入が受け入れられます。


その後、施術イスの横には間仕切り(パーテーション)を用意したり


また、店頭には置き看板を通じて、お顔そりメニューの宣伝も行ないました。


受け入れ態勢を整え、準備万端となりましたが

すぐに、理容室にありがちな問題にぶち当たります。


そうです。


それは、男性客ばかりの空間(理容室)に

女性のお客さまが、一人では入り難いと言うこと。

イメージ 1

そこで考えた女性理容師。

店頭、もしくは付近で待ち合わせします。


その際、女性客の手荷物など預かり

付き添いながら一緒に理容室に入りました。

そして、お顔そり施術空間まで案内して、接客開始。


結果、女性客のお顔そり売上げも着々と向上していきます。

こうして先代やご主人などの信頼を得られた結果

支店出店と言う話が持ち上がり、女性理容師が店長となり

エステティックとカットを行なう理容室で、忙しく働く日々を迎えました。

イメージ 4

老舗割烹の女将。

そして、老舗理容室の女性理容師に共通しているのは

何かを成し遂げる第一歩は、小さな信頼を得ると言うことと理解しています。

つまり、何かを行ないたい場合

まずは行なえる環境作りから、取り組むことが効果的とも考えられます。


今朝のヤフーニュースの記事を読み

そのようなことを再認識した理美容経営企画室の関口でした。

今日もお付き合いいただき、ありがとうございます。

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

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そもそも、理容師カフェってなんだよ? と思った方へ

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毎回、ご購読いただく読者から

「その都度、申込みするのが
面倒なんだけどさ・・・」

と言うご希望に答えて、提案しているのが、わんこそばシステム。

同システムを希望される方は

「わんこそばシステムで」と付け加えてください。


※もちろん、わんこそばシステムでなく

各号とも単体によるご購読いただけます。

「次号以降はお願いする度に連絡する」と言われるまで今後、送り続けますね。

※前金制ではありません。面倒かもしれませんが、毎回のご送金をお願いいたします。


いつもお世話になっている、みんなの取り組みを

多くの方々と情報共有して、さらに面白くなって

再び紹介していく・・・そのような好循環を構築する切っ掛けとなりたいのが

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9月25日(月)に行なう、AGAクリニックと理容室の協業説明会

内容をひと言で説明するならば

お客さまからAGAについて質問された際

助言のみならず、適正価格で受診できるAGAクリニックの紹介の情報共有です。


つまり、AGA治療をガンガン薦めましょう・・・と言うことでは、ありません。


お客さまに的確な情報を提供して、安心してもらい

適正価格で治療している、安全なAGAクリニックを紹介すると言うことです。

その上で、理容室側の売上げ向上にも繋がる仕組みの公開。

みたいな感じでしょうか。



少し前、みなさんからAGAクリニック

もしくは、AGA治療について募集したところ

以下の質問内容が集まりました。

ありがとうございます。



前が薄い人でも効果あるのか?

なんとなくつむじ辺りが薄い人に効きそうな気がしたので。

あと、薬は永遠に飲み続けるのか?とか。

成果出る人でない人の差はどんなところですか

AGAて、眉も薄くなることありますか、眉にも効果ありますか

年齢制限ありますか

既にプロペシアなどのAGA治療薬(内服)が通販されているところもあるが、それとの違いは?

マイクロスコープや接写可能なデジタルカメラなどの

ヘアチェックが出来る機器がある場合の連携方法は?

プロペシア等の内服薬の副作用について知りたいです。

多少の副作用はあって当然ですが、リスクとしてどの程度か?

パーセンテージで表せるなら何パーセントぐらいか教えて欲しいですヾ(´I `*)



説明会当日、これらの質問に対する答えを用意しておきますね。

とは言え、質問内容の募集は、まだまだ行なっていますので

素朴な疑問や質問がありましたら、コメント欄に投稿いただきましたら幸いです。

協業作戦の仕組みに対する質問も、もちろん可能です。

イメージ 1

25日(月)開催の説明会にご興味がある方がいましたら

↓↓↓以下の告知サイトにてご確認ください。



実はAGAについて一番理解していない、理美容経営企画室の関口でした。

今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。


☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

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千葉・新松戸のBarBer THAW(ソウ)にて

地味だけど確実な仕事をする除菌・消臭剤

シュウキンポイの打ち合わせを行なった一昨日。

イメージ 2

同店受け付けには、三つ折りになっている

販促チラシが置かれています。

そう言えば、店頭置き看板のポケットにもあり、益々興味を抱きます。

イメージ 3

早速、拝見させていただくと

一番最初に目に付いたのは、寺地夫婦からのあいさつ。

新規出店なので、やはり第一声は初めましてと言うのが一般的。

その辺を意識したのでしょうか。

イメージ 4

そして驚いたことに、この販促チラシを制作した方も、なぜか同店にいましたので

シュウキンポイの打ち合わせ後、色々と情報共有することができました。

ありがとうございます。

イメージ 5

関口 「この販促チラシは、一般的な集客チラシとは雰囲気が違う気がしますが」

制作者 「そうですね。集客チラシではなく私は、案内チラシとしています」

関口 「その違いは?」

制作者 「寺地夫婦や店舗のことを、まだ知らない人たちに案内する。だから案内チラシです」

関口 「なるほど。見込み客を集める以前として、まずは案内することが先と言うことですね」

制作者 「はい。ですから最初はあいさつ。そして、質問に答えてもらう感じで、人となりに触れます」

イメージ 6

関口 「この質問内容には、何か共通テーマのようなモノがあるのですか?」

制作者 「特にありませんが、あえて言うとすると、読まれた地域住民との距離感短縮でしょうか」

関口 「・・・(特にないと言いつつ、あるじゃん。テーマが)」

制作者 「ん? どうかしました?」

関口「いやいやいや。なんでもありません」

イメージ 7

関口 「それにしても、なぜQ&A方式なのですか?」

制作者 「特に理由はありませんが、あえて言うなら・・・」

関口 「・・・(出た! 特にないと言いながら、あるじゃん。明確な理由が)」

制作者 「寺地夫婦たち自身が気付いていない、強みと言うか特徴を引き出したかったからです」

関口 「なるほど。自分が気付いていない個性は、結構多いですよね」

制作者 「せっかく案内チラシを作るから、同時にお二人の魅力も引き出せれば良いなぁ、などと」

イメージ 1

関口 「寺地夫婦の人物紹介を中心とした表面の構成。理由は? 特にないと思いますが、あえて」

制作者 「そうですね。あえて言うならば、私、ヘアサロンの潜入取材を行なっていまして」

関口 「え。私も毎回、新規客に成り済まして訪店する、潜入取材を行なっていますが、同じ?」

制作者 「はい同じです。でしたら話は早い。毎回、見込み客が一番気になる部分。ご存知ですよね」

関口 「えぇっと・・・(なんで逆に取材されるんだよー)」

制作者 「働いている従業員たちのことを知りたい。ですよね」

関口 「そうそう。そこです。まさに最も知りたいのは」

制作者 「と言う理由から、寺地夫婦の人となり紹介を、グイッと前面に打ち出しました」

イメージ 8

関口 「なるほど。ところで、裏面では施術メニューの一連が掲載されていますね」

制作者 「えぇ。施術内容や接客対応など、一つひとつこだわっています。そこを伝えました」

関口 「埋もれがちな小さな強みや特徴を細かく拾い、紹介する感じですか」

制作者 「そうです。同時に奥さまが担当する、お顔そりメニューにも触れてみました」

イメージ 9

関口 「もう、これでもかと言う具合に、裏面でも寺地夫婦が登場しますね」

制作者 「はい。表面同様、裏面でも結局は寺地夫婦を紹介したいので」

関口 「では、寺地夫婦が登場している写真を、意図的に多く掲載した理由は?」

制作者 「特に深い理由はありませんが、あえて言うならば、人を伝えることが案内チラシの使命」

関口 「なるほど。文章と写真を通じて、兎にも角にも寺地夫婦の魅力を伝える感じですか?」

制作者 「小規模店舗の理容室や美容室の場合、そこに尽きます。それ以外はウエブ情報で充分」

イメージ 10

関口 「なるほど。まずは興味を抱いてもらい、ウエブへの誘導を促し、細かい情報はソチラで」

制作者 「はい。ですから、他店の集客チラシの場合、ほぼ掲載されているアレを紹介していません」

関口 「???」

制作者 「当初は一行くらいでサラッと載せる予定が、だったら要らないと寺地さん判断で削りました」

関口 「あ。まさか」

制作者 「気になる方は、寺地夫婦のお店で案内チラシを貰って、ご確認を(笑)」

関口 「アレが載っていない案内チラシ。反応率が楽しみです。ありがとうございます」

イメージ 11

と言うことで、関口の妄想取材は終了です。

私が作った販促物を、私が取材できる状況でしたので

ついつい対談形式で紹介させていただきました。


少しでも自慢記事にならないように、気を付けましたが

「おいおい。関口もいよいよ、ブログで自慢するようになったかよ」

と言う印象を受けられましたら、申し訳ありません。


でも、心の奥底では密かに妄想取材は面白いかも

などと思っている理美容経営企画室の関口でした。

今日も最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

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そうきましたか


とある理容室経営者から

このような、フェイスブックメッセージが届きました。



くだらないないですが

冷やし中華からの冷やしシャンプー

そしてまさかの風俗。(^_-)



一枚の写真が添付されており

なんか面白いので、フェイスブックなどへの投稿をお願いすると

このような返信が届きます。



いやいや私は。


もし、よければ関口さんお願いします。




と言うことで、その衝撃写真はコチラです。

イメージ 1

さて来年は、どのような冷しメニューが誕生するのでしょうか。

想定外の範囲から冷しメニューが生まれている現状。

楽しみです。


いつもお付き合いいただき、ありがとうございます。

このような読者投稿企画みたいな内容のブログも

嫌いではない理美容経営企画室の関口でした。

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