ソヴィエトより憎しみをこめて

gdgdに更新されていきますwwしかも意味不明な日本語使用する時も時々。こんな自分ですが、宜しくお願いしますw

戦闘機

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PAK DA

ツイッターでも色々言いましたが、ここでも言います。

ツポレフの次期爆撃機らしいですね。こいつが登場すればTu-95(思うにM、K、MSの類)は少なくとも退役でTu-160MやTu-22M3は近代化改修を受けるようですが、どうやらPAK DA登場までの繋ぎっぽいですね。
性能は確かか分かりませんが、ロシア版wikiに記載してあった性能を書いておきます。(?が付いている項目は申し訳ないですが、更に間違っているかもしれませんので...)

エンジン:AL41F1(T-50に搭載するエンジン)
航続距離(?):12000〜15000km
ペイロード:24000k
最大離陸重量12400k
巡航速度(?):マッハ2
燃料重量:50000k


Tu-160の275000kに比べ最大離陸重量では偉い差がありますね。他は燃料もTu-160より少ないですしetc...ですが、巡航速度などは上ですね。


↓PAK DA

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この際、垂直尾翼取り外して、B-2みたく全翼機にすればステルス性が望めそうですが、ノウハウ的にキツいですね。ただ、戦略と戦術の両方を合わせ持つジャンルの機体になると思うので、今のところ見たとおり、大型で軽量がその戦略or戦術を合わせ持つ機体に求められてるのかなと思います。

これからロシアの陸軍、海軍、空軍の近代化が本格的に始まりますね。(空挺軍は不明)海軍はどのみち殆どの艦艇がそろそろ寿命ですし、空軍も新たな機体を取り入れたり、陸軍は将校をリストラさせたりとプーチン政権下でどういう動きをするのか楽しみです。

PS:風邪気味なものでお粗末な文章になったこと申し訳ございません。

追記:すいません。AL41F1のことについてなのですが、T-50と書きましたが、正しくはT-50の量産型です。申し訳ありません・・・

Su-25

こんにちは!ゾンビです。

久しぶりにこの項目書きますwそれで、今回は戦闘機ではなく対地攻撃機のSu-25でいこうと思います。

まず、Su-25とはソ連/ロシアの対地攻撃機です。つまり、A-10のロシア版です。レイアウトがYA-9と似ているとwikiに書いてありますが、パクリではないのは確実です。そして、使用目的はA-10と同じく陸上兵器及び兵士などの掃討です。つまり、ソ連では侵攻目的に使用する気だったんでしょう。(現にアフガンで使用してます)
あと、この機体は北も使用しており、北の場合も南侵目的に間違いないでしょう。少なくともこれ(輸出用のSu-25KやUBKやTK)を保有してる国が大陸続きの国が殆どなので、少なくともこのような用途の機体の日本での配備は有り得ないでしょう。


それでは、次に性能に行きましょう。まずエンジンについてですが、ツマンスキーR-195を2基搭載しています。このエンジンの推力はA-10の80kNより上で84kNです。速度ではにA-10に勝ってます。ただ・・・他が残念なことにちょっと劣ってます・・・例えば、武装です。特に機関砲はSu-25はGSh−30−2とGSh23−Lのガスト式であるのに対し、A-10は30mmでガスト式より発射速度の速いガトリング式を採用している為、機関砲での掃討の際の死傷率はSu-25の方が高いです。他の武装でも爆弾等の搭載量がSu-25の4tに対し、A-10は7tと明らかに違います。それに加え勿論、航続距離も減りSu-25は最大の量を搭載したらたったの750kmと1000に満たない距離で増槽を付けない限り、作戦行動はほぼ、難しい航続距離となってしまいます。あと、燃費も悪いです。ですが、普通のガソリンやディーゼル燃料が使えたりと燃料はA-10と比べると格段に手に入りやすいです。



次に防御についてですが、生存性を高める工夫として片方のエンジンがやられた時もう片方のエンジンにも被害がこないようにエンジンとエンジンの間にチタン合金を挟んでるらしいです。あと、操縦席にもチタンを使ってるようです。ただ24mmと、A-10の38mmには遠く及びませんが、30mm口径の火器をぶっ放されない限りは大丈夫かな・・・?

ただ、最近の型(T型以降)は電子機器も発達し、近代化改修も行なわれたと思うので現代の対地攻撃機としての基本的な性能は十分満たしていると思われます。

もうちょっとバランスが取れていれば、本当に傑作機だと思うのですが・・・


では、下に派生型をコピーして置きます。

  • Su-25 : ソ連型の主生産型。"Klyon"レーザー目標捕捉/追尾システムにより、レーザー誘導ミサイル、レーサー誘導爆弾が使用可能で、弾着点連続表示による爆撃も可能。しかし、テレビ画面は装備しておらず、(A-10と違って)TV画像誘導ミサイルを運用できない。またHUDは装備しておらず、MiG-27と同系列のASP-17反射式照準機がコックピット正面にある。
  • Su-25UB : 複座練習機。
  • Su-25UT (Su-28) : 複座練習機。
  • Su-25K : Su-25の輸出型。
  • Su-25UBK : Su-25UBの輸出型。
  • Su-25UTG : 艦上練習機。生産機はロシアとウクライナとで半数ずつ分けられた。
2007年、ウクライナが中国に1機売却している。[1]
  • Su-25BM : 標的曳航機。
  • Su-25T : テレビ画像誘導ミサイルが運用可能になりHUDを装備するようになった。今後の主生産型のひとつ。
  • Su-25TK : Su-25Tの輸出型。
  • Su-25TM (Su-39) : 複座型から開発された全天候型対戦車攻撃機で、後部座席のかわりに新しい電子機器を搭載している。今後の主生産機のひとつ。
  • Su-25SM : 1999年に初飛行したロシアのSU-25の改修型。
  • Su-25KMスコルピオーン : グルジアのТАМ (Тбилавиамшени - Тблисский авиазавод) とイスラエルのElbit Systems Ltd.とで共同開発した改良型。

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では!また!



追記:申し訳ありません。古い記事ですが、訂正です。
「特に機関砲はSu-25はGSh−30−2とGSh23−Lのガスト式であるのに対し、A-10は30mmでガスト式より発射速度の速いガトリング式を採用している為、機関砲での掃討の際の死傷率はSu-25の方が高いです。」の「Su-25の方が高い」の部分は「A-10の方が高いです」・・・すいません。


J-20

とうとう来ましたね・・・第5世代戦闘機!J-20こと殲撃20!!

いやぁwこれはたまげたwいきなり第5世代行ったので驚きですw殲撃10が第4世代だったのに対しこいつは第5世代ですよ!4.5世代も行ってないじゃないですかwww

しかも複数(←2つから複数に訂正)の目標を同時にロックオンし攻撃できる技術を成都飛行工業公司は1990年代以降にやっと身に着けたというのに、いきなりステルス戦闘機行けるのでしょうか?ww






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しかもしかも・・・こいつガナード付けてるよ!!!第5世代なのに機首重いのでしょうか・・・?

ただこの殲撃20専用のエンジンが間に合わなかったから2期生産分のWS-10をこの試験機に採用しているらしいです。

あとガナードを付けているということは機首の軽量化までは実現していないようですね。つまり、電子機器はまだ重いということですね。

待てよ・・・まさかカッコよくしようとしてガナードを・・・そんなわけないですよねw

ではまた情報が入りましたらお伝えします。

1月10日追記:どうやら推力偏向ノズルすら付けていないようです。ですが、心神なんぞよりかは遥かに計画が進展しているのは確実です。

8月4日追記:申し訳ないです・・・専用エンジンはWS-10ではなくWS-15らしいです。それで推力が176・・・え?AL41Fレベルじゃないか・・・

Mig29シリーズについて

はい!こんにちは!ゾンビです!Su-27に引き続き今回はMig29とその派生型について説明したいと思います。

知名度と言えば他のロシア戦闘機から見ればある程度有名なところにありますね。多分、2003年のRC-135に対してのMig23と共に行なった威嚇行動で有名でしょう。

この時のMig299.13Mig29SE)と呼ばれる性能向上型です。このMig29オラン基地の機体らしく、首都、平壌からは若干遠いかも知れません。ちなみにオラン基地とは朝鮮半島北東部に位置する空軍基地です。EC121を撃墜する為にMig21をプクチャン基地から夜間鉄道でこのオラン基地へ移してオラン基地からEC121Mig21で撃墜させたこととかでこの空軍基地も何気に有名ですw



結構、話が逸れたのでMig29自体の話題に移りましょう。
開発経緯は第3世代戦闘機Mig23がドッグファイトでの性能が第2世代のMig21に満たないこと、F16F15を勝る性能を持っている戦闘機の必要性などがあります。

そこでミコヤーンの設計者のべリャーコフはてTsAGIなどから提供してもらった資料などを基にプロダクト9と呼ばれるMig29の試作機を完成させました。このプロダクト9Su27と違い特に飛行失敗することもなく小さな改良を続けてできたのが、このMig29なんです。


長所と言えば格闘性能ですね。
Mig29の格闘性能は凄いものであり、F16などを圧倒しました。しかもこのMig29はエンジンも含め簡素な設計である為、現地での修理もSu-27よりか早いのではないでしょうか。特にRD-33エンジンは簡素で小型ながらも複雑なAL31と同等の速度を叩き出してます。
しかもしかもこのMig29は仮想の格闘戦でF16に勝利しています。少なくとも格闘戦ではコリアンファルコンより強いと信じています。
他に長所があると言えば軽快ってところぐらいですね。



ですが、やはりこいつにも欠点があります。その欠点に代表的なのが、航続距離です。
前線、局地戦闘機として作られたのでそれに相応した大きさ、燃料を考え作られたのです。ということはこの燃料の少なさ故に行動できる用途が大分、限られるということになりますね。
しかも自分が最初の方に格闘性能は凄いものと書きましたが、確かにこれは合っています・・・合っているけどもこれは燃料の少なさであまり目立たない長所なのです。現に訓練で他の戦闘機とドッグファイトをしていてもすぐ燃料が切れて撤退してしまうのです。あと電子機器もそうなのですが、Su27とほぼ同じなので電子機器についてはSu27の記事を貼りますのでこちらを参照にしてください→http://blogs.yahoo.co.jp/ertydfgh00/936516.html
そして、他のミコヤンの航空機シリーズと共通している短所・・・・・・・




改良がスホーイと違い大きく進んでいない。






そう・・・世間ではあまり問題視されていない大問題がこれです。確かにちょくちょくした改良はありますが、大幅な改良はスホーイよりか少ないです。(ちなみにスホーイはちょくちょくした改良が少なく、大幅な改良が多い)ですが、ロシアはスホーイに溺愛しているのでミコヤンは中々改良をする意味を作ることができないのかもしれませんw




こう書いていると短所の多いMig29なんですが、決して性能の悪い戦闘機ではありません。




凄く生産性に優れていて安くてこれだけ充分な性能を発揮できるところは結構、すごいなと感じます。北朝鮮がMig29を選んだのも分からなくはないです。


で、派生型についてですが・・・やっぱコピペでいいか・・・疲れたし・・・(殴


«9»
設計局内での試作機のコードネーム。プロダクト9 (Проект 9)とも。偵察衛星で存在を確認したアメリカは当機をラムL (Ram-L)と呼んで識別した。
MiG-29A
搭載するN019「ルービン」新型レーダーの開発失敗に備えるために、MiG-23MLのレーダーを改良した「ヤンターリ」を搭載した計画案。実機制作前に「ルービン」の開発の目処が立ったため制作されず。
MiG-29 «9.11»
プロトタイプ。
MiG-29 «9.12»
ソ連国内向けの基本型。初飛行は1977年。NATOではフルクラムA (Fulcrum-A)と呼んで識別した。
MiG-29UB «9.51»
複座練習機型。初飛行は1981年。NATOではフルクラムB (Fulcrum-B)と呼んで識別した。
MiG-29 var.A «9.12A»
ワルシャワ条約機構向けのダウングレード輸出型。同条約機構解散後は9.12B規格に改修されたとも言われている。
MiG-29G
MiG-29 var.Aの統一ドイツでのNATO改修型。
MiG-29GT
MiG-29UBの統一ドイツでのNATO改修型。
MiG-29 «9.12M»
ウクライナにおける近代化改修型。リヴィウ航空機修理工場で実施された。最初の機体はウクライナ海軍に配備されたとされるが、改修対象となった機数は不明。[3]なお、リヴィウ航空機修理工場ではこれとは別の近代化改修をMiG-29 «9.13»を対象に実施しており、改修機は2008年より部隊配備される。また、それに先駆けて同様の改修を受けた機体がアゼルバイジャンに提供されている。
MiG-29 Sniper
ルーマニアイスラエルが共同開発した近代化改修型。
MiG-29 var.B «9.12B»
それ以外の国向けのダウングレード輸出型。
L-18
MiG-29 var.Bユーゴスラビア (現セルビア) での呼称。
NL-18
MiG-29UBのユーゴスラビア (現セルビア) での呼称。
MiG-29ESh
MiG-29 var.Bスーダン向け輸出型。輸出された2003年頃、スーダンはダルフール紛争による国際的非難を浴びており、兵器輸出を行ったロシアは当機について対地攻撃に使用できない派生型であるため紛争とは無関係であると説明している。
MiG-29SD
輸出向けに開発された、9.13S規格に準じた9.12規格機。初飛行は1995年
MiG-29N
MiG-29SDのマレーシア向け輸出型。初飛行は1998年
MiG-29NUB
マレーシアに輸出された複座練習機型。
MiG-29AS
MiG-29SDに準ずる改修を行ったスロバキア空軍の機体。敵味方識別装置などがNATO規格に改修された。
MiG-29UBS
MiG-29ASに準ずる複座練習機型。
MiG-29 «9.13»
9.12規格の改良型であるが、背面タンク拡大による燃料搭載量以外は変化ないと言われる。初飛行は1984年。NATOではフルクラムC (Fulcrum-C)と呼んで識別した。
MiG-29S «9.13S»
9.13規格の能力向上型。電子装備・レーダー強化、背面タンク拡大による搭載燃料を増加。初飛行は1989年
MiG-29SE «9.13SE»
9.13規格の輸出型。
MiG-29SM «9.13M»
MiG-29Sの能力向上型。初飛行は1995年
MiG-29BM
9.17規格の技術を応用したベラルーシ向けの9.13規格機の能力向上型。
MiG-29 «9.14»
改良型。初飛行は1985年。当機系列は第4+世代ジェット戦闘機と定義されている。
MiG-29M «9.15»
初飛行は1987年。四重フライ・バイ・ワイヤグラスコックピット、N011「ジューク」レーダーを装備。主翼を拡大し、翼下ハードポイントを2ヶ所追加。水平尾翼の形状も変更され、前縁にドッグツースが設けられた。[1]新しく設計された新世代機であったが、ソ連崩壊後のロシアの財政難により開発中止となった。総合的に、1990年代の戦闘機としては最も優れた能力を持つ機体であったとされている。NATOではフルクラムE (Fulcrum-E)と呼んで識別した。
MiG-29UBM
MiG-29Mに準ずる複座練習機型。生産されず。
MiG-29ME (MiG-33)
9.15規格の輸出型であったが、生産されず。
MiG-29OVT
初飛行は2005年。エンジンとアビオニクスを近代化、MiG-35に搭載する推力変向ノズルを試験装備したテストベッド機で、開発中止となった9.15規格の機体を流用。航空ショーにおける展示飛行では、ダブルクルビット、ブーメランを筆頭にSu-30MK以上の高機動を見せた。
MiG-29K «9.31»
9.15規格の艦上戦闘攻撃機型。艦載化のため、脚構造の強化、着艦フックの装備、フラップの拡大、などの改造点が挙げられる。なお、空中給油用の格納型プローブを機首左側に装備し、インテークの蓋・機体上面の補助インテークは廃止されている。選定でSu-27Kに敗れ開発中止。初飛行は1988年。NATOではフルクラムD (Fulcrum-D)と呼んで識別した。
MiG-29KU «9.62»
複座艦上練習機型。教官席はレドーム位置に設けられる予定であった。生産されず。
MiG-29M2 (MiG-29MRCA)
MiG-29UBMから発展した複座戦闘攻撃機型。初飛行は2002年。インドなどに提案中。当機系列は第4++世代ジェット戦闘機と定義されている。なお、当機系列は複座が基本型である。この機体はMiG-29KUB/Kのベースとなり、後にMiG-35へと改造された。
MiG-29M (MiG-29M1)
MiG-29M2の単座型。MiG-29M «9.15»とは異なる。
MiG-35D
MiG-29M2にMiG-29OVTの推力変向ノズルを採用した発展型。この名称でインドに提案がなされている。NATOではフルクラムF (Fulcrum-F)と呼んで識別した。
MiG-35
MiG-35Dの単座型。
MiG-29K «9.41»
MiG-29Mの艦上戦闘攻撃機型。初飛行は2007年。インド側の要求が大幅に取り入れられており、軽量化や短距離離陸能力の強化、搭載燃料の増加や低RCS塗料の採用が行われている。2008年5月からインド海軍への引渡しが始まることが決定した。
MiG-29KUB «9.47»
MiG-29M2の艦上練習機型。操縦席配置はMiG-29M2のようなオーソドックスなタンデム方式。インド海軍に採用された。
MiG-29SMT «9.17»
9.15規格の技術を用いて従来の使用機を改修する機体。初飛行は1998年。改修対象は、初期型の9.12規格や9.13規格から新しい背部構造を持った9.17規格まで広範囲に及ぶ。イエメンに納入されたMiG-29SMTは9.12規格の機体フレームを使用していたが、2008年に公開されたアルジェリア向けのMiG-29SMTは大型の背部を有する完全な9.17規格のフレームを使用していた。
MiG-29UBT «9.52»
MiG-29SMTの複座戦闘攻撃機型。初飛行は1998年
MiG-29SMT2 «9.17A»
9.17規格機の能力向上型。MiG-29SMT-IIとも呼ばれる。
MiG-29SMTK «9.17K»
9.17規格の艦上戦闘攻撃機型。
MiG-29K-2002
MiG-29SMTKに西側装備品搭載能力を追加した輸出型。MiG-29K «9.41»と高い共通性を有する。MiG-29MTKとも呼ばれる。
MiG-29K-2008
MiG-29K-2002の能力向上型。MiG-35と高い共通性を有する。





分かりにくい説明を最後までお付き合いいただき有難うございましたwでは!





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