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1.ユーアー・マイ・エヴリシング
2.プロフェット・ジェニングス
3.ハブ・トーンズ
4.ラメント・フォー・ブッカー
5.フォー・スピーズ・セイク
フレディ・ハバード(tp)
ジェームス・スポールディング(as,fl)
ハービー・ハンコック(p)
レジー・ワークマン(b)
クリフォード・ジャーヴィス(ds)
1962年10月10日録音
マイ・アイドル、フレディ・ハバードの佳作。
1、4の表現力。これほどのトランペッターは数えるほどしかいないなぁ。
ハービーのピアノも素晴らしい。
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あけましておめでとうございます。
これは、ハバードのアルバムの中でも好きな一枚です。
他のアルバムに比べて端正で、丁寧な感じに好感があります。
2011/1/4(火) 午後 0:47
話題に上るのは4曲目のほうですが、私は1曲目のほうが好きです。
初めてこのプレイを聴いたときは、目頭が熱くなりました。
[ es125tcd65 ]
2011/1/4(火) 午後 2:52
ハバードは快調ですね!ハブキャップよりメンバーもいいし、
ジャーヴィスのビート感は新しさを感じますね(前2作のフィリーが
悪いとはいいませんが)
ハンコックのバッキングが躍動感あって全員ノリますね〜。
苦手のスポールディングもここでは何とか聴けます。
[ アバチャン ]
2011/3/7(月) 午後 0:23
このアルバムはフレディの作品(60年代の物しか聴いていませんが)の中でも、大好きな1枚です。楽器が歌っていますね。ドラムはおっしゃる通りジャーヴィスのほうが相性が良いと思います。
[ es125tcd65 ]
2011/3/7(月) 午後 6:32