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1.FREIGHT TRANE
2.I NEVER KNEW
3.LYRESTO
4.WHY WAS I BORN?(トミフラ、チェンバース、コブ抜ける)
5.BIG PAUL
KENNY BURRELL(g)
JOHN COLTRANE(ts)
TOMMY FLANAGAN(p)
PAUL CHAMBERS(b)
JIMMY COBB(ds)
1958年3月7日録音
何も難しいことを考えずに、肩の力を抜いて楽しめるこのアルバムは最高。
何かいやなことがあってもこの盤を聴けば吹き飛んでしまう。
まずは、1から3までのグイグイと押すバレルのギターとトミフラのピアノが素晴らしい。
そして、4曲目のバレルの洗練されたコードワークをバックに切々と歌い上げるコルトレーンのテナー。
ラストの長尺、5でのコルトレーン、チェンバース、トミフラもカッコいいですなぁ。
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コルトレーンの成長を決定づけたアルバムの一枚だと思います。
4曲目のデュオが好きです。
2011/1/16(日) 午前 7:17
判りやすいコルトレーンの代表みたいなアルバムですねぇ。この辺りからもう一度コルトレーンを聴き直してみたいと思います。
[ es125tcd65 ]
2011/1/16(日) 午前 7:50
はじめまして。
このアルバム、ほんとに聴きやすいですよね。
ジャズ初心者(今でもですが…)でも抵抗無く入れました。
借りて聴いたので、先ほどネットで注文したばかりです♪
1年前とどう違って聴こえるか楽しみでもあります(^^)
[ - ]
2011/1/22(土) 午後 10:35
まさに、音を楽しむ盤ですね。音楽、そしてJAZZって素晴らしいですね。
[ es125tcd65 ]
2011/1/23(日) 午前 5:48