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このあいだ作った「四式戦 疾風」 写真に撮っておこうと思いいろんな角度からやってると・・・ ガタッ!と言う音とともに1m下の床へ墜落していきました。 キャノピー脱落、左主脚はそん。外部アンテナ折損。 はぁ...バラバラだぁ。 早速修理しようっと!
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ボクの航空博物館!
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「すいませーん!写真撮らせてもらってもいいですかぁー!!」 「そこからだったらいいですよー!」 快く返事をくれた関係者の方。 こんなに近くでヘリコプターを見るのも久しぶりです。 Doctor Heli...ドクターヘリ。 今日は所用で成田へ出かける途中に寄り道してドクターヘリを見てきました。 このヘリコプター、別名「空飛ぶ救急車」 助けられる命を助けるための手段。 日本の国土事情にマッチしている救命手段だと思います。 実際に重症を負ってこのヘリに病院へ搬送され、助けられた方は多いのではないかな。 しかし、運行するにあたってはコストや航空法やらとても複雑な課題があると聞いています。 願わくば大きな「目的」を果たすためにそのような問題が速やかに解決され、助けることができる命が 一人でも多くなることを祈ります。 千葉県と茨城県南部をエリアとして活躍している日本医科大学千葉北総病院のドクターヘリです。
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12月7日発売予定の単行本、 『YS−11が飛んだ空 全182機それぞれの生涯』の表紙カバー、 色校正原稿写真をアップする。 400ページあるので、分厚く重たい。 写真を豊富に使用しているのでコストがかかり、 最終的に価格が、3800円+税 と決まった。 できるだけ、多くの人に読んでもらいたいので安くしたかったが、 これだけの本となるとそうもいかない。 YS−11、182機の生涯を人間の生涯のように取り上げる という特殊なこころみに、イカロスが共感してくれて連載することになり、 さらにこれを単行本にまとめたいという思いに、 朝日新聞が応じてくれたおかげで、YS−11全182機の波乱万丈の生涯が、 立派な単行本になって世に出ることになった。 一人でも多くの人の目に触れて、読んでもらえることを願っている。 なお、この記事と写真は転載可能です。
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種類は少なかったけど飛行機はちゃんとエプロン(駐機場)に展示してありました。 人もまばらなのでじっくり見られたし、写真もたくさん撮ることができて満足〜!! 一機ずつ書いていたらとんでもなくなるのでまとめてご紹介! <スライドショーを追加しました> |
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あいにくの雨の航空祭。 P3Cのデモフライトも当然天候不良のためキャンセル。あいやー!こりゃ痛いなぁ...。 そう思っていた矢先にエプロン(駐機場)から鋭いジェットエンジンのスタート音がしてきました! なんだぁ? そーいえばここには「下総救難飛行隊」があったんだっけ! 悪天候もなんのその、レスキューのために可能な限り現場へ出場する部隊。満を持して登場! いたいた! 1690shp×2基のジェットエンジンを点火させて今にもローターを回そうとしているモンスターマ シン! キーンってすんごい音!! 今や日本でいちばんハイパワーで、しかも悪天候の中飛行が可能なヘリコプター。警察や消防、県防災ヘ リがあきらめた現場への出場など最後の砦的な存在。 ローターが回り始めて飛び立つまで数分。 そのあとは小雨の降りしきる中、壁のぼりのようなものや、その場で回転、バック、上昇、タイトなバン クをとっての八の字旋回を次々に見せてくれ、その迫力に圧倒されたのでした! 今日いちばん元気だった飛行機、それは下総救難飛行隊のUH−60J、キミに決定!
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