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先週、私の体調管理(絶対安静のこと)と同時平行で、学童のほうに電話をしていた。
さすがに1週間動けないのはきついし、子供も心配だと言って家に帰ってきても、何をするというわけでもないので、もっと友達と遊ばせてやりたいと考えていたからだ。
幸い学童は我が家の事情を理解してくれて(というか「絶対安静で保育に欠ける状態ではすぐ対応しないと」とまで言ってくれた)、空き枠ができたから預かってくれることになった。
急遽手続きに入ったので、その後は大変だった。
面接も何もしてない状態だったので、まず安静の間手伝いに来てくれていた母に事務上の手続きをお願いした。
そして会社に復帰すると、その日の夕方、学童にて面接。
1時間以上色んなことを話し込んだ。
・・・末、ひゅーも無事に学童へ行けることになった。
正直、大人のいないところに子供一人で帰宅させるのもいやだったし、学校の預かり保育は我が家の事情には合わない部分もあったので、とりあえず選べただけ幸運だったと思う。
幸い、クラスや学年の友達や顔見知りが多いようで、ひゅーはとても楽しそうに通っている・・・今のところは。
夏休みをどうするかという課題が一応解決した、これで。
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