ワーキング・マム どこまでやれる?

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我が家の厄払い?

今の部屋に越してきてから、とにかく金運が悪いなーと前から思っていた。
部屋の相性の問題だけじゃなくって、この部屋を借りたいきさつとか、まぁいろいろ理由はないわけではないのだが。

で、とうとう引っ越すことに決めた。
前回更新したときに、大家さんが「高齢で管理が難しく、部屋を手放すことも検討してるので次回の更新はないよ」と言われていたから、いずれにしても出ようとは思っていた。

それなりに長い時間をかけていろんな物件を見たと思うが、最終的にこれだ!という部屋を見つけて、ようやく決めた。
新築マンションの最終物件。既に入居が始まってから半年近くたっているのに、いい部屋にも関わらず埋まらなかった部屋があった。
売る側も、次の物件のほうに集中できないので早く売りたいのか、いろいろ相談や交渉に応じてくれた。

私が部屋を決めると大抵問題が発生していたので、今回は旦那に決断させた。
本人が結構気に入っているので、その勘を信じてあげたい。

ところで、今回選んだ物件は決して永住を目的にしていない。
永住は可能なサイズだけれど、旦那はどちらかというと運用も考えているらしい。
「家を買うと半年後に転勤」ってジンクスもあるくらいだから。

そういえば、引越しを決めてすぐに旦那が久々の海外出張が発生した。
運が動き始めたのだろうか?

これは才能ですか?

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ひゅーは鍵壊しの天才かもしれない・・・と思うことがある。
家の鍵を渡してから1ヶ月で1本目を「折った」。
金属の鍵ってこんなに「ぽき」って折れるのかぁ?と悩むくらい。

そして、その後私は彼にトランクにも使われるジェラルミン製の鍵を与えた。
・・・そして1週間ほど前のこと。
私「あれ、鍵はどうしたの?」
ひゅ「(ノーコメント)」
ごそごそ部屋の中を探してみてみると、そこには45度に折れ曲がった哀れな鍵が・・・・。

一体どうしたらこんなことができるのですか?
お母さんは泣いちゃうよ〜!!!

再び脱走しました

しばらく学童に入ってから大人しくしていたひゅーだったのですが、昨日、再びやってくれました。

2時過ぎに携帯に近所の方から電話が。
私「こんにちわぁ、どうかされました?」
近所のママ「ひゅーくん、今日学童に行かないでうちに帰ろうとしたみたいです。でも、鍵がなくて、今うちに来ているんですよー」

え〜!?
学童をとうとう脱走してしまったか?

ひゅーを電話に出してもらうことに。
私「なんで学童行かなかったの?」
ひゅ「だって学童でお昼寝したくてもうるさくて暑くて寝られないんだもん・・・・」

またもやひゅーならではのLogical Thinkingが炸裂!
まぁ、理由はわからないわけでもない。

でも、学童には学童のルールがある。
必ず学校から出たら学童に立ち寄らなくてはならない。
勝手に帰宅してはいけない。
1年生は特にこの点については厳しくされているので、お迎えなしの習い事や外出も禁じられている。

私「先生、ひゅーがこないって心配してるよ。学童に戻りなさい」
ひゅ「え〜???」
私「鍵もないのにどうするの。ルールを破るのはよくないよ」
ひゅ「(かなり不服の様子で)・・・・はい・・・」

でも、その後すぐに学童に行かなかったようで、私は対応に追われる始末。
昨日は仕事が暇暇で魂が抜けた状態になっていたけれども、おかげで魂が戻ってきましたわ。・・・

先週、私の体調管理(絶対安静のこと)と同時平行で、学童のほうに電話をしていた。
さすがに1週間動けないのはきついし、子供も心配だと言って家に帰ってきても、何をするというわけでもないので、もっと友達と遊ばせてやりたいと考えていたからだ。

幸い学童は我が家の事情を理解してくれて(というか「絶対安静で保育に欠ける状態ではすぐ対応しないと」とまで言ってくれた)、空き枠ができたから預かってくれることになった。

急遽手続きに入ったので、その後は大変だった。
面接も何もしてない状態だったので、まず安静の間手伝いに来てくれていた母に事務上の手続きをお願いした。
そして会社に復帰すると、その日の夕方、学童にて面接。
1時間以上色んなことを話し込んだ。

・・・末、ひゅーも無事に学童へ行けることになった。
正直、大人のいないところに子供一人で帰宅させるのもいやだったし、学校の預かり保育は我が家の事情には合わない部分もあったので、とりあえず選べただけ幸運だったと思う。

幸い、クラスや学年の友達や顔見知りが多いようで、ひゅーはとても楽しそうに通っている・・・今のところは。

夏休みをどうするかという課題が一応解決した、これで。

自転車

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ひゅーは「自転車が欲しい」と言った事がない。
ついでにいうと、三輪車もだ。
あまり興味がないのか、親から言われるまで全然反応を示さなかった。

とはいえ、小学校に上がって友達もみんな補助輪なしの自転車に乗っているのを見ると、「乗れたらいいなー」くらいは思うだろうに。
・・・と思って、オークションで希望価格売りの自転車を手に入れた。
ちなみに、これ、アメリカ製の子供用BMXだけど約5000円也。

買ったはいいけど、旦那がまた組み立てるのを億劫がって、ようやくこの間の日曜日に完成した。
これまで一度も乗ったことがないため、さすがに補助輪はつけてやることにした。

日曜日の昼下がりはずっと自転車に乗る練習。
近所のお友達も様子を見ててくれた。

ふとした瞬間、「あれ?自転車に乗ってない!」
年下の女の子が乗りたいというので乗せてやっている。
そして自分はお兄ちゃんさながら、きちんと面倒を見てやっているのだ。
おてんばな女の子はすぐに乗りこなせるようになってしまった。
・・・・ひゅー、見習えよー。

実はひゅーの関心ごとがあまり近所の子と合わないのか、このところあまり一緒に遊ぶことがなくなっていた。
一つくらい遊びの共通項を持っても良さそうだ、と思って自転車に乗せてみたけれども、ひゅーは子供特有のきつい言葉を発する子に対してものすごく警戒心を持っていた。
だから、一緒に遊ぶのが嫌だったらしい。
ただ、周りの子はそういうつもりは毛頭なく、一緒に遊べるようにいろいろ声をかけていたはず・・・なのだが。
たかが1年生なので「違う言葉を使えば仲良くできる」なんてこと、まだ理解するのは難しい。
ひゅーも結構その辺りが頑固なので、なかなか仲良く出来ないようだ。

自転車を機に少し仲良くなるきっかけができるといいのだけれど。

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