ぐうたらオヤジの気まぐれ日記

親父が気の向くままに書くブログ!マニアックな話題もありますが、ゆっくりしていきんさい。

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山口へツーリングの旅

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-――――――――  角島へ GO ―――――――――

行き付けのバイク屋で角島の

写真を見てから密かに計画していた角島ツーリングが

7月の勤務表の月末の連休を見てから

にわかに現実味を帯びてきた。

宿をインターネットで探し、ナビ携帯にデータを転送し

土産を約束して優しい?奥さんと、かわいい?娘に

旅費をカンパしてもらい。

いよいよ計画実行の日、愛車に腹いっぱいの朝食を詰め込み、


7月26日 朝7時出発、午後17時50分、約11時間かけて350kmを走破

宿のある俵山温泉に到着。


のんびり温泉に浸かり、漠睡(夕食のアルコールが効いた)。

翌朝9時に出発、青海島遊覧船で観光のあと、角島へGO!

最終目的地 角島に14時過ぎに到着

島内をゆっくりツーリング、角島灯台到着(待ち時間が有ったので

灯台に登ることは断念)


駐車場のおばさんに(あそこの店の刺身定食が美味しいよ)、

教えてもらい遅い昼食


角島大橋で記念撮影、帰路に付く。



益田市まで帰り、中国山地に向かう頃には

太陽は日本海にダイブ寸前。


2日間で710kmのロングドライブの強行スケジュールで

7月27日23時帰宅。

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ココロ癒される光

5月の中旬から続いた農作業(田植えと玉葱の収穫)も

6月1日の田植えで一段落した。

こんな事を言うと、お百姓さんに怒られるかも

知れないが、

会社勤めをしながらのにわか百姓でもこの時期の

休日返上の農作業は結構きつかった。


ま、無事に田植えも終った事だし、新調したカメラの

ためし撮りを兼ねて近所にある蛍の保護地域を訪ねた。

午前2時から誰もいない(こんな時間に蛍狩りに来るやつなど

いるはずが無い)小川?でカメラを持って歩きまわって


気が付いたら2時間が過ぎていた。

写真の方は未熟さゆえ満足するできばえには程遠いが

蛍の放つ幻想的な光に癒され

農作業や、会社で溜まったストレスを解消してきた。







此処が蛍の保護地域、蛍は光るものを仲間と勘違いする為

蛍の恋路を邪魔しないように

真っ暗の中タバコも我慢した。


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以前の記事で紹介すると御約束した

「蛸の凧」探していたのですが見つからなくて

遅くなってしまいました。

先日里に帰った際

大三島のみやげ物屋で見つけたので紹介します。

れらっぺらに薄く広げられた干物の蛸です。

竹庇護を入れて糸をつけたら天高く上がっていく

のでは?と思われるぐらいです。

軽くあぶって酒の肴に最高、細かく刻んでご飯と一緒に焚くと

蛸飯に、煮物に入れても最高のだしがでます。

私も買って帰りたかったのですが1050円、チョット高かったので

諦めました。

久々の釣行、しかし

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 4月3日久々の釣行

仕事(夕勤)が午前0時に終了

帰宅後急いで準備、タックル、ルアー

ミノーはクリアーが良いって情報によりいつもより多め

(と言うか、持っているミノー全て)持参、後は磯靴

ヘッドライト・・・。

全てトランクに放り込み急いで出発。

今日は、現地集合2時半到着、同行者はすでに準備中

3時、チョット遅れてポイントに到着。

ルアーはクリアーミノー。(ワクワク)

第一投着水、スローリトリーブリールを巻く手にかなりの抵抗がある。

潮の流れは最高、次はファーストリトリーブにアクション

ルアーチェンジ、レットヘットクリアー持参のルアーを

次々チョイス、されど魚信なし。

朝7時まで訳4時間粘るも釣果ゼロ。(トホホ)

疲れた体で9時帰宅、夕方まで熟睡。

結局いつもどうりの「ボウズ」に終わった釣行記でした。

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広島県福山市に地元の造船所が母体の

「みろくの里」と言う小さな遊園地がある。

此処の目玉として、昭和30年代の町並みを

再現した「いつか来た道」なる展示施設がある。

先日、行ってきたので面白かった展示物を紹介する。

このスクーター、


詳しい事は知らないが、この頃のがたがた道を走っている

姿を見かけた記憶がある。

また、この三輪車


今の車から見れば、模型のようにチャチく感じられますが

実際に貨物を積んで白煙を撒き散らし(ツーサイクルエンジン)

疾走していた。初期型のハンドルはバイクの様なハンドルだった

記憶がある。

次にこの車、往年の名車の車名お分かりだろうか、


お分かりの方、おそらく私と同年代

そうです。戦前の飛行機メーカーが意地で世に出した車

この車は日本に四輪自動車普及のきっかけとなった、

軽四輪の先駆車スバル360(R-2では無い)です。

他にも懐かしい展示物が多数ありました。

また、次の機会に紹介します。

最期に訪問してくださった皆様にお土産です。

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